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トマーシュ
@vulna0105
  • 2026年4月6日
    色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年
    初期作より読みやすそう。 社会人がカバンに単行本サイズを入れていいのだろうか。 爆弾を持ち運んでいるような気持ちになる。
  • 2026年4月5日
    1973年のピンボール (講談社文庫 む 6-2)
    いたる場所で、人間は苦悶している。 そのことは僕に勇気を与えてくれるか。 村上春樹の小説は意外と寄り添ってもくれるのだ、と感じた作品。 物語はさっぱり分からないけど。
  • 2026年3月31日
    1973年のピンボール (講談社文庫 む 6-2)
    平日でも、仕事終わりでも、距離をとって読むと面白い。今週中には読み終わりたい。
  • 2026年3月31日
    存在の耐えられない軽さ
    存在の耐えられない軽さ
    そんかる以前、そんかる以後。 「重さ」はいくら重たくなっても、持てない、押しつぶされて終わるが、 「軽さ」は、どこまでも終わりがないように思える。
  • 2026年3月22日
    東京タワー
    東京タワー
    最後あまり分からなかった。 大きく物事を進めないことで、幸福は担保されるが、それに満足できるかはまた別の話。
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