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あおいさんさん
あおいさんさん
@without_peaton
日本のミステリーとBLが好きです。 自分で買うのと、図書館と半分。
  • 2026年4月1日
    ○○○○○○○○殺人事件
    タイトルを当てるというミッションを抱えながらの読書。 全ての固定概念が邪魔をしていたというか、言われてないだけで、こっちが勘違いしていたというか。 とりあえず映像化は無理でしょうね。
  • 2026年3月31日
    そして誰かがいなくなる
    最後の最後まで面白かった! 面白いくらい私の推理は外れた笑 エピローグ最後の一行まで堪能しました。
  • 2026年3月28日
    捜し物屋まやま
    現代におけるオカルトどたばた物語。 木原先生は嫌な人と、嫌な目に遭うシーンを描くのが本当にお上手だと思う。でも不思議とみんな救われていくので気持ちがスッとなる。
  • 2026年3月26日
    成瀬は都を駆け抜ける
    ふるさと納税でサイン入りの御本が届きました。 成瀬に巻き込まれる皆さんが漏れなくいい人達ばかりで、前に出てきた皆さんも盛りだくさんで、あっという間に読みおわりました。 成瀬を見てると、自分も何か挑戦したいと思わせてくれます。
  • 2026年3月24日
    5A73
    5A73
    寝食忘れて続きを読みたい、とならず、読むのに時間がかかってしまった。つまらないわけじゃないけど、思ってたんと違った……。
  • 2026年3月17日
    美しいこと(下)
    講談社さんから出てる単行本には収録されていない続きの話が読みたくて買ったことを思い出しました。 松岡くんのいじらしすぎる振る舞いに涙が出る…。
  • 2026年3月16日
    彼女が最後に見たものは
    意味のない登場人物、エピソードはない……。 続編も面白かったです。みんながみんな、幸せを願っていました。
  • 2026年3月11日
    あの日、君は何をした
    全然関係なさそうな人たち、家族という点が、どんどん繋がって線になり、気付くと二世代にわたるスケールの話になっていて、「何でこの人の話が今更出てくるの?」の連続ですぐ読みおわってしまった。ラストを知ると、切なさが募ります。
  • 2026年3月9日
    二木先生
    二木先生
    考え方が周りと違う男子高校生と、その担任の美術教師との話。途中ロリコンに関する描写が続くので苦手な方は注意した方が良いかも。 お互いの痛いところをついていくから、どうやって終わるんだろうと思ったら、意外と爽やかに終わっていて少しだけ希望があった。
  • 2026年3月8日
    成瀬は信じた道をいく
    最新刊を大津市のふるさと納税でゲットしたので、先に2冊目を読む。 タイトルが秀逸で、「何の話?」と期待が膨らみ、ああ~そのことか、と納得したと思ったら、そこから展開して、タイトルに着地するんです。 みんないい人で良かった。読んでいて苦しくならない笑
  • 2026年3月6日
    新! 店長がバカすぎて
    やっぱり店長、イライラする~!笑 こうかな?ああかな?と展開を想像するけど、あなただったのね!!と見事に落とされました。
  • 2026年3月4日
    すみれ屋敷の罪人 (宝島社文庫)
    それぞれの登場人物の視点で過去が暴かれ、真相に迫る様が見事でした。 みんな少しずつ嘘を吐いていたり、話してないことがあったり。 戦争が絡むのでどうにも出来ないことがあったのでしょう、と思わされます。 エンタメは、平和であるからこそ楽しいのです。今の日本があの時代を繰り返すことがありませんように。
  • 2026年3月2日
    百窓の殺人
    何故この場所でなければならなかったのか、は納得できたかな。 薄らと嫌な事件が下敷きになっているので、あまり被害者に同情出来ないというか…後半の駆け抜け感にちょっとついていけなかった。
  • 2026年2月27日
    店長がバカすぎて
    間が悪く、勘も鈍く、察しの悪い店長の話かと思ったら、本屋さんの抱える問題・苦悩を取りまく気付くとそこそこに壮大な話になっていました。 読みやすくてすぐ読みおわってしまった。続きも読まなきゃ
  • 2026年2月25日
    きのう何食べた?(25)
    もう18年も二人の人生を追わせて頂いてる… 適当、と言いつつ手の込んだ副菜が並んだり、ドーンとケンジが肉を焼いてくれたり。 結婚式を挙げたけど、それはそれで良いけど、二人が法的に結ばれる日が来ますようにと願わずにいられません。
  • 2026年2月21日
    ドッグスレッド 7
    今度アイスホッケーの試合を観に行けることになったので、ルールの確認しがてら全巻最読破。 登場人物が多いのでまとめて読むとより人間関係など分かって面白い。 漫画ならではの表現で、あれだけの動きを表現できるのが本当に凄い。 6人で挑むってもう、熱すぎるのよね!!
  • 2026年2月20日
    世界でいちばん透きとおった物語2
    1の完成度が高く、また同じ手法で…?という疑念が先行してすぐ買えなかったけど、買ったら秒で読みおわってしまった。 1のコンビが、違う作家さんの想いを紐解いていき、納得のラスト。 今回は電子書籍でも大丈夫です!
  • 2026年2月19日
    最後のトリック (河出文庫)
    読者が犯人です、が謳い文句で、どうやって??と思って読みましたが、私が犯人でした。 それって有りぃ?とは思うけど……
  • 2026年2月16日
    二人一組になってください
    女子高の中で行われるデスゲーム。 映像で観ることはあっても小説でデスゲームものを読んだことはなかったので、お試し。 10代女子の嫌な所が詰まってて、苦しくなりました。 映像にするとしたら、お金掛かりそうだな~
  • 2026年2月14日
    ボトルネック
    ボトルネック
    多分初めての米澤作品なんですけど、何でこんなに後味が悪いんか…非現実的かつ、救われない話で、それがこの作者さんの色なんだとしたら、私には合わないのかもしれない。
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