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あおいさんさん
あおいさんさん
@without_peaton
初心者ですよろしくお願いいたします。 日本のミステリーとBLが好きです
  • 2026年2月14日
    ボトルネック
    ボトルネック
    多分初めての米澤作品なんですけど、何でこんなに後味が悪いんか…非現実的かつ、救われない話で、それがこの作者さんの色なんだとしたら、私には合わないのかもしれない。
  • 2026年2月13日
    架空犯
    架空犯
    二転三転、四転五転。事件の被害者たちは可哀想ではあるけど、動機としては犯人に同情してしまう。みんな人生を狂わされてた。
  • 2026年2月6日
    スワン
    スワン
    「爆弾」の作者さんだ、と手に取る。 悲惨な事件そのものより、その後の話。 嘘が少しずつ剥がれていく過程が凄かった。 それにしても、16歳の主人公に背負わせるには重いよ…と苦しくなった。まぎれもなく「スワン」の話だった。
  • 2026年2月4日
    ブラック・ショーマンと覚醒する女たち
    続きものの短編集。 女性達にまつわる謎とか事件とか、今回も鮮やかに解決してくれました。 どうにもならないこともあり、心の奥が苦くなる話もあり。 またこのバディで何かしてくれるでしょうか
  • 2026年1月29日
    新装版 8の殺人
    新装版 8の殺人
    読みやすくてサクサク読めた。 うお~、犯人…!うお~!!みんな怪しいから最後まで振り回された。 注釈が最後のページに一気に載っているので見づらかった~ん。
  • 2026年1月28日
    まほろ駅前多田便利軒
    淡々と、割ととんでもない事件に巻き込まれていて、難儀だなあ。巻き込まれに行ってる節もあるけど。「こういう厄介な市民て、いるよねー」を感じさせてくれるしをん先生が大好きです。
  • 2026年1月22日
    変な地図
    読み進めていくうちに、段々と謎が解かれていくからやっぱり面白い。 行間が空いているので目を動かす量が少なくて、ストレスを感じずに読める。現代向きだな~と思う。
  • 2026年1月21日
    ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人
    図書館で借りました。 登場人物の思いが交錯していて、解決に導いていく痛快がさが見事でした。 真世ちゃんを幸せにしてほしいです。
  • 2026年1月15日
    逆転ミワ子
    逆転美人と同じカンジだろうと、今度こそネタばらしの前に気付いてやるぜ、と意気込んだけど、やっぱりダメだった。 さもありなん、なラスト。
  • 2026年1月9日
    首切り島の一夜
    中年群像劇。最後に「えぇ?!」となったのでまた読み直さないといけない。
  • 2026年1月3日
    アリアドネの声
    ラストが本当に良かった。 救われました。
  • 2026年1月3日
    風が強く吹いている
    この時期になると読む本。 早く次のページをめくりたくて仕方なくなる。
  • 2025年12月23日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス:
  • 2025年12月18日
    逆転美人
    逆転美人
    どんでん返しの仕掛け本でした。 オーディブル系では味わえない逆転でした。
  • 2025年12月16日
    生者と死者
    生者と死者
    16ページずつ袋とじになった状態で短編集として読んで、袋とじを開くと別の話の長編小説になるという、物理的トリック本で面白かったです。 私は袋とじのページの上部に記号をふって、マスキングテープで留めることで何度も愉しめるようにしました。
  • 2025年12月13日
    美しいこと
    美しいこと
    年に1回読みたくなる。 何度読んでも苦しくなる。ここで終わるの?!といいう所で終わるので、二人の幸せを願わずにいられません。
  • 2025年12月8日
    脳男
    脳男
    最初あまり面白くなくて、途中で止めようかと思いましたが、病院のシーンになってからは話が一気に進んで最後まで読めました。
  • 2025年12月3日
    魔女の館の殺人
    脱出ゲームで殺人事件、謎だらけの話で楽しかったです。 実際に書き込めるようなシートを別紙でつけてくれていたらなあ。
  • 2025年11月14日
    フロスト・クラック 〜連続狙撃犯人の推理〜(1)
    全部電話越しの会話。地の文がない。 でも情景が浮かぶ。 タイトル回収のされ方が凄いなあ、と思いました。
  • 2025年10月16日
    みんななにかに縋りたい
    「どうせそろそろ死ぬんだし」の作者さんの2作目。ペースが早い…。 さくっと読めて面白かったです。もう少し意外性を期待しましたが。
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