Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
よむこ
よむこ
よむこ
@y_books
小説、エッセイ、ビジネス、ヘルスケア、etc.
  • 2026年5月24日
    アンデル5
    アンデル5
    小川糸さん「メープルシロップ」 とても美味しそうな食べ物・飲み物。 自然の描写にも癒される。 くどうれいんさん「南部煎餅」 『強制的に電波のない和室に連れて行くような』って、うんうん、わかるなぁ〜。
  • 2026年5月18日
    ねじまき鳥クロニクル 第2部
    家では、こちらを読み始めました。 続きを読んでいきます。
  • 2026年5月17日
    ねじまき鳥クロニクル 第1部
    「僕」と他の登場人物との話がそれぞれ並行して進むので、繋がりがまだ何も分からない。 そしてまた不思議な物語に引き込まれている。
  • 2026年5月14日
    これは経費で落ちません! 8 〜経理部の森若さん〜
    帰り道は、こちらを読み始めました。 経理部のお仕事小説。 いよいよ遠距離恋愛が始まるようです。
  • 2026年5月13日
    書店ガール(2)
    仕事と家庭の両立、書店業界の行く末など、課題は山積みだけど、それに立ち向かっていく理子や亜紀がかっこいい。 「五十年後にも残したい本」の中に読んだことのある本が何冊か入っていて嬉しかった。
  • 2026年5月10日
    アンデル5
    アンデル5
    「5」購入。 爽やかな雰囲気の表紙。 小川糸さんの連載の続きと、くどうれいんさんの美味コラムが楽しみです。
  • 2026年5月4日
    ねじまき鳥クロニクル 第1部
    家では、こちらを読み始めました。 GWなので、長編をじっくり読んでいきます。
  • 2026年5月3日
    舞台
    舞台
    「人間失格」の葉蔵と主人公の葉太が似ているので、現代版「人間失格」に思えてしかたがなかった。 情けない自分も受け入れると、少しだけ軽くなれる気がした。
  • 2026年5月2日
    アンデル4
    アンデル4
    小川糸さん「メープルシロップ」 時間に追われて焦る自分に「人生は長期戦」ということを思い出させてくれた。 ひらいめぐみさん「六三〇円のトマト」 安いとか高いじゃないのか…食べてみたい…!
  • 2026年5月1日
    舞台
    舞台
    家では、こちらを読み始めました。 太宰治「人間失格」を愛する葉太のお話。 西加奈子さんなので、パワーがもらえそうです。
  • 2026年4月29日
    人間失格
    人間失格
    葉蔵にどこか自分にも似た部分を見つけてしまい、他人事と思えない。 乱れに乱れた暮らしで、葉蔵自身もだめだだめだと思うほどなのに、周りの人たちから完全に見放されはしないところに、実際に接した人だけが感じる特別な魅力があったのかなと思う。
  • 2026年4月25日
    書店ガール(2)
    帰り道は、こちらを読み始めました。 物語は本屋大賞発表の場面から。POPで彩られた本屋さんの本棚が目に浮かびます。
  • 2026年4月24日
    魔王
    魔王
    不思議な能力を持つ兄弟に謎めいた出来事。 きっと伏線回収が来ると思いながら読み進めるも、何も分からないまま物語は終わってしまった。 潤也君は何かを企んでいるはず。 続く「モダンタイムス」がとても気になる。
  • 2026年4月21日
    人間失格
    人間失格
    家では、こちらを読み始めました。 重苦しそうで手に取れなかった本ですが、読んでみます。
  • 2026年4月20日
    猫を抱いて象と泳ぐ
    棋譜の美しさを重視するリトル・アリョーヒンのチェスとの向き合い方に心打たれる。 リトル・アリョーヒンがインディラやミイラと深い海を泳ぐ時、自分も海の中を漂っているかのようだった。 静かに静かに読み終えて、心に残る一冊となった。
  • 2026年4月17日
    アンデル4
    アンデル4
    「4」購入。 初めて読む方の作品もあり、新たな出会いがありそうです。
  • 2026年4月3日
    魔王
    魔王
    帰り道は、こちらを読み始めました。 とても奇妙な出来事から始まっており、続きが読みたくなります。
  • 2026年4月2日
    老後の資金がありません
    出費は重なり、夫や姑には振り回されて、先行きの不安はつのるばかり。 そんな時の友達の存在はとても大きくて、篤子さんの未来に明るい兆しが見えてくる物語だった。
  • 2026年3月29日
    アンデル3-小さな文芸誌 (ムック)
    桜が散り始めると悲しくなって、でも来年咲くのが楽しみになる。最果タヒさんの「桜の美しい」を読んで、同じだなぁと思った。 芦沢央さんの「干し芋フォーエバー」はエピソードが素敵だったし、文谷有佳里さんの作品も気に入っている。
  • 2026年3月25日
    アンデル2
    アンデル2
    森絵都さんの「ケアドール」、須藤古都離さんの「粗忽飯屋」、どちらも意外な展開で面白かった!
読み込み中...