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図書委員長
図書委員長
@yoko_shichita
  • 2026年6月7日
    虚言少年
    虚言少年
    こんな小学生は、まあいない訳だが、 大変魅力的 この子達の中学高校生活も見てみたい気がするが、 やはり小学生という年代故の輝きなのか
  • 2026年6月4日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
    初めての青山作品 何度も読み返したくなる滋味豊かなオムニバス
  • 2026年6月3日
    シャルロットのアルバイト
    シリーズ二作目と知らずに図書館で借りてきました 『シャルロットの憂鬱』も、読まねば
  • 2026年5月31日
    蹴りたい背中
    蹴りたい背中
    初綿矢作品
  • 2026年5月31日
    物語の種
    物語の種
    久々の有川作品 観劇したくなりました ややもすると、コロナ禍は収束したかのような気がする昨今、緊急事態宣言発令時の頃の空気ご蘇りました
  • 2026年5月30日
    ユメノユモレスク
    美しい装丁 「瓶詰地獄」を初めて読んだのは十代初め 今回、数十年ぶりに再読
  • 2026年5月30日
    人間腸詰
    人間腸詰
    短篇に佳篇が多いことに今更ながら驚く
  • 2026年5月28日
    パズラー (創元推理文庫 M に)
    阿津川氏の解説通り、黒西澤、白西澤だなぁ。 海外が舞台の小説は、翻訳物のような味わい。好きかと言われると即答はできないが…やはり優れた書き手ではあったと思う
  • 2026年5月24日
    人間腸詰: 夢野久作怪奇幻想傑作選 (角川ホラー文庫 54-2)
    図書館の企画展示とスライドトークが興味深かったので、早速お借りした本
  • 2026年5月20日
    人の短篇集
    人の短篇集
  • 2026年5月18日
    海の短篇集 (角川文庫 は 9-4)
    本屋大賞の受賞を機に、本棚から久しぶりに出す 城さんの声もまた、懐かしい マハさんの仰有るとおり、今読んでもしみじみと面白い
  • 2026年5月18日
    倫敦スコーンの謎
    待望の新刊 解説も興味深かった
  • 2026年5月14日
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
    人は自らを救うしかない 暁の天とは、陽子の思い、戴麒の覚悟、李斎の献身の先に広がる空か。陽子の髪の赤とも重なる。 このまま18年待った読者の皆さんには頭が下がる
  • 2026年5月10日
    華胥の幽夢 十二国記
    華胥の夢の、王の悲しみ。 小野主上の思考実験の一つなのかと思いながら読む
  • 2026年5月4日
    図南の翼 十二国記
    君子豹変す、と言う言葉がよぎる 時系列でどこに位置するのか…と思いながら読んでいましたが、 風の万里に少しだけ登場していましたね
  • 2026年5月2日
    丕緒の鳥 十二国記
    「青条の蘭」は、いつも心打たれる トライ&エラーの積み重ねは、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』で描かれるあれこれをふと連想した 寒い国……柳か?と読み進めて、最後に明かされる宮の名に、深い安堵の溜息をつく
  • 2026年4月28日
    風の万里 黎明の空(下) 十二国記
    シスターフッド、最高。 終幕へ向けての陽子の思索、初勅。 何度読み返しても、良い
  • 2026年4月28日
    風の万里 黎明の空(上) 十二国記
    楽俊は、天帝の恩寵に思える
  • 2026年4月24日
    東の海神 西の滄海 十二国記
    この二人の、他愛もない話を読みたいものです。 叶うなら驪媚の話も。
  • 2026年4月24日
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