スピン/spin 第14号 2026年 1月号

スピン/spin 第14号 2026年 1月号
スピン/spin 第14号 2026年 1月号
尾崎世界観
恩田陸
斉藤壮馬
河出書房新社
2025年12月22日
17件の記録
  • べに
    べに
    @beni_
    2025年12月28日
  • Kae
    @kae26
    2025年12月27日
    優駿を探しの通りがかりで目にとまり、表紙の質感と短歌に惹かれ、値段見てそのまま購入
  • りなっこ
    りなっこ
    @rinakko
    2025年12月26日
  • そら
    そら
    @sola
    2025年12月26日
  • 記憶
    記憶
    @dasilva
    2025年12月26日
  • よもぎ
    よもぎ
    @yomoghi
    2025年12月25日
  • W7Ed
    @4nTeG00N
    2025年12月25日
    「本の話」は、本づくりの裏話などが語られるのでとても読んでいて楽しいのだけど、今回は小学館の話題のあの本についての秘話が…。 河出さん、やるなぁ、ニヤリ、というきもち。
  • asuka
    asuka
    @ask_510
    2025年12月24日
    平松洋子さんの「ササエさん」、目に入って一気読みしてしまった。 目次ページの紙の色に銀の文字が埋もれそうで埋もれなくて、しげしげ見ている。
  • manaetta
    @adesso80fame
    2025年12月23日
  • 九
    @suik89
    2025年12月23日
  • 結月
    結月
    @yudu_no_hondana
    2025年12月22日
  • DN/HP
    DN/HP
    @DN_HP
    2025年12月22日
    河出の本から140人が一冊と一文を選ぶ企画、自分が141人目になったとして、なにを選ぶかな、と雑誌を買った帰り道に考えていた。こういう遊びは良くする。最初に思いついたのはトム・ジョーンズ 岸本 佐知子訳の『拳闘士の休息』だったけど、これはこの号で選んでいる人がいたから、そうするとなにかな、と考えた結果↓にしました。 『優しい暴力の時代』 チョン・イヒョン 斎藤真理子 訳 「そんな時代を生きていく、私によく似た彼らを理解するために努力するしかない。書くしかない。小説で世界を学んだのだから、わたしの道具はただそれだけだ。」 未だ小説が書けないとしたら、そんなふうに書かれた小説を、読むしかない。それを書いた「私」のことも書かれた「彼ら」のことも理解しようとすることで、その先には必然と自分のことを理解しようとすることにもなるのだ、とも思ってみたりしたい。
    スピン/spin 第14号 2026年 1月号
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年12月22日
  • 九
    @suik89
    2025年12月22日
  • sun
    sun
    @book3
    2025年12月22日
  • DN/HP
    DN/HP
    @DN_HP
    2025年12月22日
    目当てだった蛙坂須美さんの掌編小説「人魚は泡に、おばけは底に」を読んだ。 「おばけ」が生きている人たちの眼差しを必要とせずに存在できるとするなら、「終末」が訪れたあとにかれらはどうなるのか、そこにある、かもしれない孤独と退屈を想像すると、とても怖くなった。同時に哀しく寂しい話だとも、その文章からか美しいとも思った。それに、わたしたちが居なくなったあとの世界を語るものがいる、というのは少しロマンチックなことでもあるかもしれない、などとも考えてみたい。めちゃくちゃ良かった。何回も繰り返し読みたい。
    スピン/spin 第14号 2026年 1月号
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved