

yuna-yuna
@yunaminxxxtvxq
- 2026年7月7日
- 2026年6月27日
- 2026年6月26日
- 2026年6月24日
時をかけるゆとり朝井リョウ買った読んでるお昼休み読書ダメだ、このまま読み進めると盛大に吹き出しそう。 堪えながらなんとか読もうとしたけどムリ(「知りもしないで書いた就活エッセイを自ら添削する」のp207) 朝井リョウの思う壺にまんまとハマってる。 ここは一旦「我が友、スミス」に変えよう。 - 2026年6月24日
短いこの人生でいちばん大事なもの吉本ばなな気になる読みたい新刊チェックしてたら目に飛び込んできて、ドキンと高鳴った。 短編小説なんて楽しみすぎる。発売日1ヶ月後ってもうすぐだな。まだ書影が出てないけど装丁はどんな感じだろう。いつも凝ってるからそれも楽しみ。 雨続きのあとの久しぶりの快晴と相まってか、ワクワクが増幅する。わーい、やったー - 2026年6月21日
たゆたえども沈まず原田マハ読み終わった@ 自宅最後は一気読みだった。 辿る行末を知っているだけに、後半はそのやるせなさや人生のままならさに胸を締めつけられ、ティッシュの山を作りながら読んだ。 この二人に、この兄弟に別の道があったのなら、どんなによかっただろうかー そんな物語の中で、おそらくフィクションの人物であろう重吉には随分と救われた気がする。兄弟を見守り、同時に読者の気持ちを託す存在でもあったように思う。 ていうか、読んだの文庫じゃなくて単行本だった。今までの分もこっちに記録したからまぁいいか。 - 2026年6月18日
- 2026年6月10日
「なむ」の来歴斎藤真理子読み終わった本当によい一冊だった。いろんなことを感じ、考え、思ったけど、どうしてもうまく文章に言葉にまとめることができない。うむむむむ… でも言えるのは、本当に読んでよかった。 斎藤さんの文章をこれからももっとたくさん読みたい。 - 2026年6月3日
「なむ」の来歴斎藤真理子読んでる朝読書@ 自宅ここのところさっぱりとした快晴が続いていたけど、久しぶりの曇り空。まだ雨は降っていないんだなと思いながら起き上がる。 久しぶりに早く目覚めた朝、齋藤さんの本を手に取って読む。静かに一日が始まる。 窓の下で駆けていく小学生だろう足音が聞こえる。さて、わたしも動き出さなきゃ。 - 2026年6月1日
- 2026年5月30日
たゆたえども沈まず原田マハ読んでる@ 図書館貸出延長しに行ったついでに、窓際の席で読んだ。 フィンセントとテオがルーブルの方形の間で再会する場面で、思わずぐっと来て泣きそうになる。テオは本当に兄が好きなんだな。 帰ってきたら、すっかり夜になっていた。今夜も空がきれい。
- 2026年5月30日
- 2026年5月25日
たゆたえども沈まず原田マハ読んでる外読書お昼休み読書@ 公園きょうもお昼休みに。 いつもの東屋とは場所を変えて、日差しがあたる階段に座って読んだ。 途中、じりじりと照りつける日差しに「う…これは熱いかも……」思いながら読んでいたら、不意に後ろから「そんなとこで読んでっと、目悪くすんぞ〜」と、お昼休憩中と思わしき営業ワゴンに乗ったおじさんから声をかけられた。 見知らぬおじさんからのひとことだけど、なんだかうれしく明るい気持ちになった。 写真は今の空の風景。お昼休みにここで本を読んで、仕事終わりに30分ほどやっぱりここで熊スプレー片手に散歩して…って、この場所を愛しすぎているわたし。
- 2026年5月21日
- 2026年5月18日
たゆたえども沈まず原田マハ読み始めた外読書お昼休み読書@ 公園お昼休み。お弁当をレンジでチンして、本と一緒に携えて外に。 久しぶりの原田マハの美術小説。冒頭であっという間に掴まれる。たっぷりあるまだ捲られていない厚みにワクワクする。
- 2026年5月16日
たゆたえども沈まず原田マハ借りてきた@ 図書館棚でパッと目が合う。前から読みたくて、でもなんとなく読むタイミングをずっと計れないでいたんだけど、水曜日に福島でゴッホ展に行ってきて(それはそれは最高で至福の時間だった)、林修ばりに今でしょ!となって手に取って借りてきた。 - 2026年5月16日
- 2026年5月16日
- 2026年5月16日
最後の晩餐井上荒野,原田ひ香,寺地はるな,江國香織,藤野千夜,角田光代,金原ひとみ気になる - 2026年5月15日
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