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yuna-yuna
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@yunaminxxxtvxq
  • 2026年5月25日
    たゆたえども沈まず
    きょうもお昼休みに。 いつもの東屋とは場所を変えて、日差しがあたる階段に座って読んだ。 途中、じりじりと照りつける日差しに「う…これは熱いかも……」思いながら読んでいたら、不意に後ろから「そんなとこで読んでっと、目悪くすんぞ〜」と、お昼休憩中と思わしき営業ワゴンに乗ったおじさんから声をかけられた。 見知らぬおじさんからのひとことだけど、なんだかうれしく明るい気持ちになった。 写真は今の空の風景。お昼休みにここで本を読んで、仕事終わりに30分ほどやっぱりここで熊スプレー片手に散歩して…って、この場所を愛しすぎているわたし。
    たゆたえども沈まず
  • 2026年5月21日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
    早く目覚めた雨の朝。 しっとりと静かな朝と齋藤さんのことばが調和して心地いい。
  • 2026年5月18日
    たゆたえども沈まず
    お昼休み。お弁当をレンジでチンして、本と一緒に携えて外に。 久しぶりの原田マハの美術小説。冒頭であっという間に掴まれる。たっぷりあるまだ捲られていない厚みにワクワクする。
    たゆたえども沈まず
  • 2026年5月16日
    たゆたえども沈まず
    棚でパッと目が合う。前から読みたくて、でもなんとなく読むタイミングをずっと計れないでいたんだけど、水曜日に福島でゴッホ展に行ってきて(それはそれは最高で至福の時間だった)、林修ばりに今でしょ!となって手に取って借りてきた。
  • 2026年5月16日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    図書館の外の木の側のベンチで。
    栞と嘘の季節
  • 2026年5月16日
    面倒だけど、幸せになってみようか
    面倒だけど、幸せになってみようか
    友達が読んでいたのを見かけて
  • 2026年5月16日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
  • 2026年5月15日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    残り数十ページ。 今日のうちに全部読んじゃおう(早く全貌知りたい!)と思って読み進めるものの、いつのまにか寝落ちしていた金曜の夜。
  • 2026年5月14日
    新潮 2026年 5月号
    新潮 2026年 5月号
    平野啓一郎「決定的瞬間」読了 新潮で読んだわけじゃないんだけど、他に記録する方法がないのでとりあえずここに。 いくつかの宿題を投げられたように、ページを閉じた後、ぐるぐると考えてしまう。
  • 2026年5月14日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    Audible で発見。 読んだところの続きを迎えのために隣県まで片道3時間の運転道中に聴読した。 松倉の高校生とは思えない貫禄っぷり(30代の刑事みたいな声色と口調)に少し怯みつつも、引き込まれてずんずん聴く。 これもう学校で起こる事件の範疇超えてるな。そして、さっぱり犯人が誰か分からなくておもしろい。
  • 2026年5月12日
    書庫に水鳥がいなかった日のこと
    休憩中に開いたReadsで見かけて
  • 2026年5月12日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    天気がよかったから、お弁当を持って外で読んだ。そういえば、外で読むのは今年はきょうが初めてかも。
    栞と嘘の季節
  • 2026年5月11日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    久々の米澤穂信。 このシリーズの前作を読んでからかなり経つので(読書記録を見てみたら2019年9月に読んでた)、「松倉の解決すべき問題」と「検討すべき選択肢」がなんだったのかさっぱり思い出せないまま(でも、いなくなったのは覚えてる)読み進める。
  • 2026年5月11日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
    やけに早く目が覚めた朝、自分から離れたくて開いた。3篇読んで閉じる。今週が始まる。
  • 2026年5月10日
    わざわざ書くほどのことだ
  • 2026年5月9日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    ナオさんの本を読み終わって、すぐさま本日の2冊目。 冒頭からおもしろくどんどん読み進んで、気づけば最後まで一気読みだった(途中、知らぬ間に1時間ほど寝落ちして夢まで見ていたけど) 「ブーズたち」の途中から、いつもの江國さんと違うぞと驚きながら読みつつも、でもしっかり紛れもなく江國香織で、その新しいような安心するような読み心地がたまらなくよかった。大好きだ。 祝福されたような明るく開いていく感じの終わり方もよかった。読んでいる間中、雨が降ったり止んだり強風が吹いたり雲間が晴れたりと、騒がしい天気だったけど、本を閉じる頃には、すっかり青空が広がっていて、雨上がりの日差しが眩しいくらいにキラキラと反射していて、一層良かった。 夕方だったけど、思わず出かけることにした。
  • 2026年5月9日
    家から5分の旅館に泊まる
    今の自分にちょうどいい読み心地で、とても良かった。別の本も読みたい、読もう。
  • 2026年5月2日
    女の園の星(5)
  • 2026年4月30日
    家から5分の旅館に泊まる
    仕事帰りに久々のスタバで。 流れている曲がいちいちいい曲で、心地よくなりながらの読書。 「II こういう時間がたまにあってそれに支えられて生きている」におさめられた4篇を読む。 店内に流れる音楽もよければ、ナオさんの旅もとてもよくて、キャラメルマキアートなのにまるで酔ったかのように身も心もほぐれてゆく。 あぁ、この時間も支えてくれる一時だなぁと思った。来てよかった。 あしたもがんばってみよう。
  • 2026年4月28日
    東西の味
    東西の味
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