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yuna-yuna
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@yunaminxxxtvxq
まるで祝福されているかのようなうつくしさを放つ冬の朝が好き
  • 2026年2月22日
    読んでばっか
    読んでばっか
  • 2026年2月19日
    本が読めない33歳が国語の教科書を読む
  • 2026年2月17日
    赤とピンクの世界
    寝る前にお布団の中で。
  • 2026年2月14日
    ヴァレンタインズ
    ヴァレンタインズ
    一月から十二月まで並んだ短編集。 ここ数日読んできて、三月、四月あたりからこれはもしやすべて破局の話なのかなと気づく。 遅めの朝食を食べながら、きょうは五月を開いた。 こらえてきたものが爆発してまさに暴走して終わる結末に、その取り返しのつかなさに、なんとも言えない苦い気持ちが残る。いや、苦いよりも重いか。 Readsに記録しようとして、きょうがヴァレンタインデーなことに気づく。ヴァレンタインデーに読むヴァレンタインズ。無駄にタイムリーだな。
  • 2026年2月14日
    読んでばっか
    読んでばっか
  • 2026年2月4日
    アレクサンダとぜんまいねずみ
    アレクサンダとぜんまいねずみ
    美術館でレオ・レオーニ展をたっぷり3時間超かけてじっくり観て。買わずにはいられなかった②
  • 2026年2月4日
    あおくんときいろちゃん
    あおくんときいろちゃん
    美術館でレオ・レオーニ展をたっぷり3時間超かけてじっくり観て。買わずにはいられなかった①
  • 2026年2月3日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    宿泊先のホテルにて、静かに読む夜。 ここも同じ川沿いのホテルだなと思いながら、異国の街で帰れない探偵の話と、このシチュエーションが妙にマッチしてよかった。
  • 2026年1月31日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
  • 2026年1月31日
    読んでばっか
    読んでばっか
    去年の今頃あたりに読みかけのまま行方不明になって、それからなんとなく何度かあちこち見てみたのだけど(寝室の本の群、キッチン、階段、車の後部座席やトランク、会社のデスク脇の積読群、バッグの中)全然なくて、どこかに置き忘れてしまったのかな買い直そうかと思っていたら、全く予想外のところでの感動の再会。からの再読。 休日の朝読書。 それにしても、やっぱり江國さんの文章は極上だな。うっとり没入してこのままずっと読んでいたいのに、もったいなくて読むのを止めたい気持ちもある。小説ではなくて書評というのもあるのかな。 追記 すっかり忘れていたお土産でもらったしおりにも再会。やっぱりかわいい😍
    読んでばっか
  • 2026年1月29日
    「壇蜜」(2)
    「壇蜜」(2)
    道端でひそひそ話をしている謎の集団が気になりすぎる。
  • 2026年1月28日
    「壇蜜」(2)
    「壇蜜」(2)
    出勤の合間にhonto で買う そういえば、高校生の頃は、朝の通学途中の本屋さんに寄って発売日に別マを買っていたな。あの時の本屋さんももう無くなっちゃったし、朝から開いてる本屋さんって珍しかったな
  • 2026年1月27日
    現代調理道具論 おいしさ・美しさ・楽しさを最大化する
    ル・クルーゼ、ストウブの回。 人生で初めて買った鍋がル・クルーゼのロンドだったな。自分の初めての鍋が、うれしくてかわいくて、キッチンで赤い鍋が目に入るたびにうっとり眺めていたな。 我が家のル・クルーゼは毎日もっぱら炊飯担当なんだけど、そうかビリヤニを炊くこともできるのね。今度作ってみようかな。バスティマライス、やまやとかに売ってるかなー
  • 2026年1月25日
    美術の物語 ポケット版
    美術の物語 ポケット版
    きょうは、子どものころから通っている図書館にて、ギリシャの時代を。 部屋が寒すぎて、途中からコート、マフラー、手袋のフル装備で読んだ。
  • 2026年1月25日
    もうしばらくは早歩き
    寝坊して遅く起きた朝の読書 とうとう読み終わっちゃった。最後の表題作を読んで、そっかそういうことか…と思うと共に、私は歩くのは遅いのだけど、不安がってないで覚悟決めてしっかり歩いていかないとな、と思った。 最後に続く淡いラベンダー色の見返しと扉の数ページ、色だけがほんのり着いた無地のページに、まだ何も語られない何も決まってはないこの先を歩いてゆくんだな的なことを思いながら、めくりめくり閉じた。
  • 2026年1月24日
    美術の物語 ポケット版
    美術の物語 ポケット版
    今日は会社の近くの方の町の図書館で開いた。 13時から18時まで。 久しぶりの真っ青な空と雪の白が眩しい窓際の席で、時折外を見ながらエジプトの美術あたりまでを。 この時代の壁画を見かけてもふーんとしか思っていなかったのだけど、どうしてそのような表現になっていたのか、ほらこの時代は王が変わってこんな劇的に変わったよと教えられると、見え方が変わって俄然おもしろくなってくる。もっと先をと思ったが、閉館の音楽が流れてきてやむを得ず本とノートを閉じ、すっかり暗くなった冬の空の下に帰った。
  • 2026年1月20日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    お昼休み。AppleTVで「シュリンキング〜悩めるセラピスト〜」を観て、残りの時間で開いた。 探偵が今回いる地は、アイルランドかなぁ。
  • 2026年1月20日
    もうしばらくは早歩き
    不安焦燥感で悶々として眠れないうちにお腹が痛くなってきて、観念して起きた。でも、トイレに行ったら少し心もスッキリして、白湯を入れつつこたつに入っていつもより早めの朝読書。 窓の外でびゅうびゅう風が吹くなか、佐渡旅行の回。ソフトクリームがすぐ溶ける佐渡は暑そう。 帰りのフェリーの時間が迫っているのに、ちょっとだけと寄り道をしトキをもう一度見せようとしたドライバーさんのところで、突然目頭がぐっと熱くなる。なんでここで泣くんだと戸惑いながら読み進めた。
  • 2026年1月17日
    美術の物語 ポケット版
    美術の物語 ポケット版
    まだまだ始まりも始まりの序章のところまでしか読めてないのだけど、それでもまるで先生からすごくおもしろい授業を受けているようで、聞き入るように読んだ。まだまだ先は長いけど、これから少しずつ読んでいくのがたのしみ。
  • 2026年1月17日
    美術の物語 ポケット版
    美術の物語 ポケット版
    天気もいいし、図書館の自習スペースでノート取りながら読もうかな。家でもいいけど、集中できるしな。 なんてふと思いついてワクワクしてきた。楽しい休日にしちゃうぞい。
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