

yuna-yuna
@yunaminxxxtvxq
- 2026年6月3日
「なむ」の来歴斎藤真理子読んでる朝読書@ 自宅ここのところさっぱりとした快晴が続いていたけど、久しぶりの曇り空。まだ雨は降っていないんだなと思いながら起き上がる。 久しぶりに早く目覚めた朝、齋藤さんの本を手に取って読む。静かに一日が始まる。 窓の下で駆けていく小学生だろう足音が聞こえる。さて、わたしも動き出さなきゃ。 - 2026年6月1日
- 2026年5月30日
たゆたえども沈まず原田マハ読んでる@ 図書館貸出延長しに行ったついでに、窓際の席で読んだ。 フィンセントとテオがルーブルの方形の間で再会する場面で、思わずぐっと来て泣きそうになる。テオは本当に兄が好きなんだな。 帰ってきたら、すっかり夜になっていた。今夜も空がきれい。
- 2026年5月30日
- 2026年5月25日
たゆたえども沈まず原田マハ読んでる外読書お昼休み読書@ 公園きょうもお昼休みに。 いつもの東屋とは場所を変えて、日差しがあたる階段に座って読んだ。 途中、じりじりと照りつける日差しに「う…これは熱いかも……」思いながら読んでいたら、不意に後ろから「そんなとこで読んでっと、目悪くすんぞ〜」と、お昼休憩中と思わしき営業ワゴンに乗ったおじさんから声をかけられた。 見知らぬおじさんからのひとことだけど、なんだかうれしく明るい気持ちになった。 写真は今の空の風景。お昼休みにここで本を読んで、仕事終わりに30分ほどやっぱりここで熊スプレー片手に散歩して…って、この場所を愛しすぎているわたし。
- 2026年5月21日
- 2026年5月18日
たゆたえども沈まず原田マハ読み始めた外読書お昼休み読書@ 公園お昼休み。お弁当をレンジでチンして、本と一緒に携えて外に。 久しぶりの原田マハの美術小説。冒頭であっという間に掴まれる。たっぷりあるまだ捲られていない厚みにワクワクする。
- 2026年5月16日
たゆたえども沈まず原田マハ借りてきた@ 図書館棚でパッと目が合う。前から読みたくて、でもなんとなく読むタイミングをずっと計れないでいたんだけど、水曜日に福島でゴッホ展に行ってきて(それはそれは最高で至福の時間だった)、林修ばりに今でしょ!となって手に取って借りてきた。 - 2026年5月16日
- 2026年5月16日
- 2026年5月16日
最後の晩餐井上荒野,原田ひ香,寺地はるな,江國香織,藤野千夜,角田光代,金原ひとみ気になる - 2026年5月15日
- 2026年5月14日
新潮 2026年 5月号新潮編集部読み終わったお昼休み読書平野啓一郎「決定的瞬間」読了 新潮で読んだわけじゃないんだけど、他に記録する方法がないのでとりあえずここに。 いくつかの宿題を投げられたように、ページを閉じた後、ぐるぐると考えてしまう。 - 2026年5月14日
栞と嘘の季節米澤穂信読んでるAudible で発見。 読んだところの続きを迎えのために隣県まで片道3時間の運転道中に聴読した。 松倉の高校生とは思えない貫禄っぷり(30代の刑事みたいな声色と口調)に少し怯みつつも、引き込まれてずんずん聴く。 これもう学校で起こる事件の範疇超えてるな。そして、さっぱり犯人が誰か分からなくておもしろい。 - 2026年5月12日
- 2026年5月12日
- 2026年5月11日
栞と嘘の季節米澤穂信借りてきた読み始めたお昼休み読書@ 図書館久々の米澤穂信。 このシリーズの前作を読んでからかなり経つので(読書記録を見てみたら2019年9月に読んでた)、「松倉の解決すべき問題」と「検討すべき選択肢」がなんだったのかさっぱり思い出せないまま(でも、いなくなったのは覚えてる)読み進める。 - 2026年5月11日
- 2026年5月10日
わざわざ書くほどのことだ長瀬ほのか気になる - 2026年5月9日
ブーズたち鳥たちわたしたち江國香織読み終わった読み始めた@ 自宅ナオさんの本を読み終わって、すぐさま本日の2冊目。 冒頭からおもしろくどんどん読み進んで、気づけば最後まで一気読みだった(途中、知らぬ間に1時間ほど寝落ちして夢まで見ていたけど) 「ブーズたち」の途中から、いつもの江國さんと違うぞと驚きながら読みつつも、でもしっかり紛れもなく江國香織で、その新しいような安心するような読み心地がたまらなくよかった。大好きだ。 祝福されたような明るく開いていく感じの終わり方もよかった。読んでいる間中、雨が降ったり止んだり強風が吹いたり雲間が晴れたりと、騒がしい天気だったけど、本を閉じる頃には、すっかり青空が広がっていて、雨上がりの日差しが眩しいくらいにキラキラと反射していて、一層良かった。 夕方だったけど、思わず出かけることにした。
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