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yuna-yuna
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@yunaminxxxtvxq
  • 2026年8月5日
    猫の刻参り
    猫の刻参り
    久しぶりに会社の前の公園でお弁当食べながら読書。 風が涼しくてカラッと気持ちよくて8月とは思えない爽やかさ。
    猫の刻参り
  • 2026年8月4日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
  • 2026年7月25日
    恋は雨上がりのように(5)
    久しぶりの日帰り温泉で、湯上がりにヨギボーでごろごろしながら読んだ。読み始めたらおもしろくてずんずん読む。湯上がりにだらだらしながらおもしろいマンガ読む、なんて最高シチュエーション。お手軽なしあわせだ。 5巻まで読んだところで閉館の時間。6巻読みにまたすぐに行きたい。
  • 2026年7月25日
    恋は雨上がりのように(4)
  • 2026年7月25日
    恋は雨上がりのように 3
  • 2026年7月25日
    恋は雨上がりのように(2)
  • 2026年7月25日
    恋は雨上がりのように(1)
  • 2026年7月25日
    アンチ・グッドモーニング
  • 2026年7月15日
    時計職人の娘 上
    時計職人の娘 上
    ケイト・モートンの新作!!!!!! 驚きすぎて思わず声出た。 いつぶり?と思って読書記録を見てみたら、9年ぶりだった。もしかして、もう新作は読めないんじゃないかとも思っていたからうれしい。
  • 2026年7月15日
    風と共にゆとりぬ
    笑いが必要
  • 2026年7月15日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    少しずつ読んでいこう
  • 2026年7月10日
    翻訳に生きて死んで
    翻訳に生きて死んで
    これもボディ・ビルの大会同様に自分の知らない世界の、しかも韓国の翻訳業界の話で、めちゃくちゃおもしろい。
  • 2026年7月9日
    コミック・ヘブンへようこそ
    コミック・ヘブンへようこそ
    表題作のどこか浮遊感ある読み心地に引き込まれるまま読み進んだ。 どの短編の話も文もいいのはもちろんなんだけど、挿絵がとっても素晴しくよかった。贅沢にも1話に2枚くらい入っているんだけど、絵によって作品の世界が広がっていくような感覚で… 子供のときに読んでいた児童書を思い出したりした(挿絵が入ってくるとうれしかった)。大人向けの本ももっと挿絵入れてくれたらいいのにな
    コミック・ヘブンへようこそ
  • 2026年7月7日
  • 2026年7月3日
    我が友、スミス
    自分の全く知らない世界の様子を覗くのはおもしろい。
  • 2026年6月27日
    時をかけるゆとり
    朝井リョウのエッセイなんておもしろいに決まってる
  • 2026年6月26日
    限界OLクソ短歌
  • 2026年6月24日
    時をかけるゆとり
    ダメだ、このまま読み進めると盛大に吹き出しそう。 堪えながらなんとか読もうとしたけどムリ(「知りもしないで書いた就活エッセイを自ら添削する」のp207) 朝井リョウの思う壺にまんまとハマってる。 ここは一旦「我が友、スミス」に変えよう。
  • 2026年6月24日
    短いこの人生でいちばん大事なもの
    新刊チェックしてたら目に飛び込んできて、ドキンと高鳴った。 短編小説なんて楽しみすぎる。発売日1ヶ月後ってもうすぐだな。まだ書影が出てないけど装丁はどんな感じだろう。いつも凝ってるからそれも楽しみ。 雨続きのあとの久しぶりの快晴と相まってか、ワクワクが増幅する。わーい、やったー
  • 2026年6月21日
    たゆたえども沈まず
    最後は一気読みだった。 辿る行末を知っているだけに、後半はそのやるせなさや人生のままならさに胸を締めつけられ、ティッシュの山を作りながら読んだ。 この二人に、この兄弟に別の道があったのなら、どんなによかっただろうかー そんな物語の中で、おそらくフィクションの人物であろう重吉には随分と救われた気がする。兄弟を見守り、同時に読者の気持ちを託す存在でもあったように思う。 ていうか、読んだの文庫じゃなくて単行本だった。今までの分もこっちに記録したからまぁいいか。
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