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yuna-yuna
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@yunaminxxxtvxq
  • 2026年5月14日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    Audible で発見。 読んだところの続きを迎えのために隣県まで片道3時間の運転道中に聴読した。 松倉の高校生とは思えない貫禄っぷり(30代の刑事みたいな声色と口調)に少し怯みつつも、引き込まれてずんずん聴く。 これもう学校で起こる事件の範疇超えてるな。そして、さっぱり犯人が誰か分からなくておもしろい。
  • 2026年5月12日
    書庫に水鳥がいなかった日のこと
    休憩中に開いたReadsで見かけて
  • 2026年5月12日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    天気がよかったから、お弁当を持って外で読んだ。そういえば、外で読むのは今年はきょうが初めてかも。
    栞と嘘の季節
  • 2026年5月11日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    久々の米澤穂信。 このシリーズの前作を読んでからかなり経つので(読書記録を見てみたら2019年9月に読んでた)、「松倉の解決すべき問題」と「検討すべき選択肢」がなんだったのかさっぱり思い出せないまま(でも、いなくなったのは覚えてる)読み進める。
  • 2026年5月11日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
    やけに早く目が覚めた朝、自分から離れたくて開いた。3篇読んで閉じる。今週が始まる。
  • 2026年5月10日
    わざわざ書くほどのことだ
  • 2026年5月9日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    ナオさんの本を読み終わって、すぐさま本日の2冊目。 冒頭からおもしろくどんどん読み進んで、気づけば最後まで一気読みだった(途中、知らぬ間に1時間ほど寝落ちして夢まで見ていたけど) 「ブーズたち」の途中から、いつもの江國さんと違うぞと驚きながら読みつつも、でもしっかり紛れもなく江國香織で、その新しいような安心するような読み心地がたまらなくよかった。大好きだ。 祝福されたような明るく開いていく感じの終わり方もよかった。読んでいる間中、雨が降ったり止んだり強風が吹いたり雲間が晴れたりと、騒がしい天気だったけど、本を閉じる頃には、すっかり青空が広がっていて、雨上がりの日差しが眩しいくらいにキラキラと反射していて、一層良かった。 夕方だったけど、思わず出かけることにした。
  • 2026年5月9日
    家から5分の旅館に泊まる
    今の自分にちょうどいい読み心地で、とても良かった。別の本も読みたい、読もう。
  • 2026年5月2日
    女の園の星(5)
  • 2026年4月30日
    家から5分の旅館に泊まる
    仕事帰りに久々のスタバで。 流れている曲がいちいちいい曲で、心地よくなりながらの読書。 「II こういう時間がたまにあってそれに支えられて生きている」におさめられた4篇を読む。 店内に流れる音楽もよければ、ナオさんの旅もとてもよくて、キャラメルマキアートなのにまるで酔ったかのように身も心もほぐれてゆく。 あぁ、この時間も支えてくれる一時だなぁと思った。来てよかった。 あしたもがんばってみよう。
  • 2026年4月28日
    東西の味
    東西の味
  • 2026年4月28日
    現代調理道具論 おいしさ・美しさ・楽しさを最大化する
    お昼休みに。 稲田さんの文章、やっぱり好きだなー
  • 2026年4月27日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    先週読了したばかりだけど、今度はオーディブルで聴読。 疲れてやる気もどうもわかない夜に、とてもフィットする聴き心地だった。
  • 2026年4月23日
    家から5分の旅館に泊まる
  • 2026年4月23日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
  • 2026年4月22日
    家から5分の旅館に泊まる
    棚をうらうらとまわって歩いていたら、パッと目に飛び込んできた。前から読みたかったリストに入っていた本。 ひゃっひゃっと手に取って、冒頭チラッと読んで即座に腕の中にイン。
  • 2026年4月22日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    久しぶりに会社帰りに家の近くの方の図書館で。
  • 2026年4月21日
    現代調理道具論 おいしさ・美しさ・楽しさを最大化する
    お昼休みに。 「大根の煮なます」って初めて見た。いわゆる人参と大根の甘酢のなますは知ってるけど、これは知らなかった。帰りにスーパーで大根買って、今晩作ってみようかなー
  • 2026年4月18日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
    目覚めて、歯を磨き、着替えてすぐに外をぐるりと散歩してからの朝読書。冷めかけた白湯を飲みながら。 「病院や介護施設でお国言葉の手すりにつかまる」を読んで、そういえば、郵便局や銀行で、よく窓口の人がお年寄りの人に対しては、あえて方言混じりの崩したタメ語で説明したり話していた光景をふっと思い出した。 あれもお国言葉を介在させて、相手に寄り添い、緊張感を解くためのものだったと思うけど、果たして自分が仕事とはいえ、普段使わない方言を(耳馴染みはあっても、喋ったことはない)、しかもタメ語を滑らかに使えるのかと思うと相当ハードルが高い。どうしても、自分の不自然さが気になり、相手にもそれを見破られてしまうような気がする。 そう思うと、自分は、コミュニケーションの水路がとっても少なくて頼りないんだなと思った。言葉をいくつも持つこと、それを自在に変えられることの強さや、やさしさを思った。
  • 2026年4月17日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    お昼休みに、病院の待合室に。
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yuna-yuna (yunaminxxxtvxq) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ