家族

家族
家族
村井理子
亜紀書房
2022年1月22日
25件の記録
  • おとみ
    おとみ
    @otomi0308
    2026年1月6日
    村井さん自身のご家族の物語。引き込まれてあっという間に読み終えた。 父親、母親、兄、それぞれが抱える問題や生き辛さ。その家族の中にいて距離をとっていた村井さんがすごい。だけども家族という事実は変わらず切り離すことはできない。 今は琵琶湖の近くでご自身の伴侶とお子さんと愛犬と平和に暮らされてる日記を読んでほっとした自分がいる。
  • 朧月
    朧月
    @kinmokusei73
    2025年12月30日
    2025年最後の一冊。
  • 朧月
    朧月
    @kinmokusei73
    2025年12月30日
    p66から。年内に読了したい。
  • 朧月
    朧月
    @kinmokusei73
    2025年12月29日
  • oyu
    oyu
    @oyuchka
    2025年12月26日
    「ある翻訳家の取り憑かれた日常」を読んでいて気になるところがあったので図書館で借りたんだけど、ちょっとさわりだけ読もうと思ったのに、気づいたら一気に最後まで読んでしまっていた。 村井さんとお母さまの関係が壮絶すぎて、家族ってやつは…なんなんだ…
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年12月20日
  • 朧月
    朧月
    @kinmokusei73
    2025年12月20日
  • なゆあっく
    なゆあっく
    @GGS-2000
    2025年12月13日
  • 白米
    白米
    @hakumai
    2025年12月12日
  • なゆあっく
    なゆあっく
    @GGS-2000
    2025年12月12日
  • なゆあっく
    なゆあっく
    @GGS-2000
    2025年11月30日
  • エマ子
    エマ子
    @emma-0508
    2025年11月8日
    大なり小なり、親に何かを期待して裏切られた経験がある人には胸に突き刺さる内容だった。あの時の自分の気持ちが言語化されてる…!と救われた気持ち。 村井さんの父、母、兄、それぞれが家族の外側から見たらきっとみんな魅力的で愛される人物だったんだと思う。なのにお互いに向き合った途端うまくいかなくなるのはどうしてなのか。 破天荒で危なっかしく、でもどこかかわいげのあるお兄さんの姿がすごく印象的だった。
  • しま
    しま
    @murmur
    2025年11月8日
  • オケ山
    オケ山
    @okeyama
    2025年10月26日
    今までいろんなエッセイで断片的に読んでいた村井さんの生い立ち、家族のことが、いつものカラッとして冷静な文で書かれている。その中にある深い愛情と後悔。 読んでいて苦しくなった。 完璧な家族なんてないと、歳を重ねていけば誰しも感じることだと思う。 わたしの家族もいろいろあった。 家族のことで苦しかった若い頃、この本があれば、自分だけではないと思えて力になったのではないか。 それにしても個性的な村井さんの家族。それぞれが自分に正直に生きていた人たちだったのだろう。 この家族が確実に、今の村井さんを形作っているんだろうなと思った。 読んで良かった。
  • sayano
    sayano
    @umi_nami
    2025年5月4日
  • なおうどん
    なおうどん
    @ymmzzz_
    2025年4月18日
  • 本 ととと
    本 ととと
    @tototo1012
    2025年4月15日
  • エマ子
    エマ子
    @emma-0508
    2025年4月2日
  • 芳乃
    @-yoshino-
    2025年3月16日
  • ochimo
    @ochimo_335
    2025年3月9日
  • 宇都海郷
    宇都海郷
    @KyoUtsumi3
    2022年3月13日
  • もういない家族を思う。泣いた泣いた。
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