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オケ山
オケ山
オケ山
@okeyama
  • 2026年7月1日
  • 2026年6月28日
    もう怖いのは締め切りだけ
  • 2026年6月28日
  • 2026年6月28日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
  • 2026年6月21日
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
  • 2026年6月20日
    資本主義が嫌いな人のための経済学〔新版〕
  • 2026年6月15日
    調査されるという迷惑 増補版
  • 2026年6月15日
  • 2026年6月12日
    今だからわかること 84歳になって
    良い本だった〜。すてきな人だ〜。 こんな風に歳を重ねられたらいいのだが…
  • 2026年6月7日
    となりの陰謀論
    陰謀論が政治に及ぼす影響について読みやすく書かれていた。 権力者が陰謀論を政治に利用しようとするとき、市民は結束して粘り強く対抗する必要がある。 エネルギーが必要だなぁ… これからますます陰謀論による政治が増えそうでしんどい…
  • 2026年5月31日
    独裁者の倒し方
    独裁者の倒し方
  • 2026年5月31日
    今日、誰のために生きる?
    今日、誰のために生きる?
  • 2026年5月29日
    お金信仰さようなら
    お金信仰さようなら
  • 2026年5月29日
    苦手から始める作文教室
  • 2026年5月28日
  • 2026年5月26日
    対馬の海に沈む
    対馬の海に沈む
    もし自分がこの組織で働いていたら、どうなっていただろうかと考えてしまう。 環境によって人の行動は大きく左右されると思う。わたしがあの組織で働いていたとして、絶対に不正に加担しないとは正直言い切れないし、不正に加担しなくても、黙認するくらいはやりそうだと思ってしまった… 本の中で何人か不正を告発する人が出てきたが、そのなかでも小宮さんという方が印象に残っている。 わたしも小宮さんのように行動できる人間でいたい。 おもしろかったと無邪気には言えない内容だけれど、夢中で読んだ。
  • 2026年5月25日
    さよならの代わりに
  • 2026年5月18日
    斜め論
    斜め論
  • 2026年5月10日
    イン・ザ・メガチャーチ
    おもしろかった。まさに今の時代の本。 こんなの書けるのすごい。 多かれ少なかれ、誰しもこの本を読んで心がチクッとする部分があるのではないか… 読みながら「暇と退屈の倫理学」を思い出していた。消費と浪費についてのこと。 この先10年20年経ってこの本を読み返したらどう思うのか。この社会の行き着く先はどういう社会になっているのか、怖いけど見てみたいので、もう少し生きていたい。
  • 2026年5月9日
    どうすればよかったか?
    図書館で借りてその日のうちに一気に読み終えた。 どうすればよかったか、というタイトル。読んでいる間ずっとこの言葉が頭の中に浮かんできた。 本の中にもあったけど、いくつかの分岐点で違う選択ができていたら、お姉さんやご両親はどうなっていたのだろうとやはり考えてしまう。 でも、あきらかにその選択は違うだろうと思ったとしても、自分ではどうにもならないことってある。そしてそれが振り返ったときに実は良い選択だったと思うこともあるかもしれない。 お父さんへの最後のインタビューも、なんていうか、これが人間なんだなぁと思った。 機会があれば映画も見たい。
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