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oyasumiran
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@oyasumiran
  • 2026年5月15日
    アンソーシャル ディスタンス
    金原ひとみ、はあああ〜〜、、、好き
  • 2026年5月6日
    Tasty! 日刊ごちそう通信
  • 2026年5月5日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
  • 2026年5月4日
    あの子のかわり
    すごくよい!!! たしかTwitterでいいなと思って図書館で予約し、ようやく借りられた本。 初めて読む著者。著者のプロフィール欄にAVデビューと書いてあり、アイドルが本を書くみたいな話題作りのような作品かなと一瞬思ったが、読み初めてすぐにその考えはなくなる。 主人公は既婚者子無しの三十代女性。これまでもこれからも子どもを持つ気はなく、自分が産んだみたいにかわいい保護犬と一緒に暮らしている。夫は語尾を伸ばす話し方で読んでてイライラしたがそういうキャラなので仕方ない。 自分と同じように子どもを産まないと思っていた親友が妊娠したことで、さまざまな思いが駆け巡り苦しくなる。想像妊娠のようなものまで体験する。 親友には幸せになってほしいけど、でも、自分と同じところで幸せになってほしかったという主人公のセリフがよかった。 別の作品も読みたい。あと装丁がすごくかわいい。
  • 2026年5月2日
    グレタ・ニンプ
  • 2026年4月29日
    水中で口笛
    水中で口笛
    くどうれいんの文章は、短歌よりエッセイのほうが好きだとわかった。あのエッセイの言葉のよさも短歌由来なのだろうなとは思う。
  • 2026年4月28日
    パッキパキ北京
    綿矢りさってずっと若いイメージあるが、調べたら現在42歳で驚いた。作家の中では若いほうではあるか。文体が一生みずみずしいしリズミカルでどんどん読める。この本の主人公は、これまでの綿矢りさ主人公の中ではまだ普通だが、それでもやっぱり変わってておもしろかった。自分は勝っていると思えば、勝っているのか……
  • 2026年4月25日
    とりあえずお湯わかせ
    柚木麻子のエッセイは初めて読んだが、おもっしれー!!! 親友におもしろがってもらうために、商品紹介の動画を撮ったくだりがいちばん好き。あの人におもしろがってもらいたいからという行動原理最高だな。
  • 2026年4月19日
    ハジケテマザレ
    ハジケテマザレ
  • 2026年4月19日
    なぜ戦争はよくないか
    なぜ戦争はよくないか
  • 2026年4月17日
    ナチュラルボーンチキン
    やっぱり金原ひとみ好き! 日々淡々と生きる独身女性が、変わった同僚女性とひょんなことから関わるようになり、変化していく。 金原ひとみの登場人物って全員よく喋るし賢そうなんだよな。読んでておもしろい。
  • 2026年4月17日
    今世紀最大の理不尽 それでも、結婚がしたかった
    おもしろかった!金原ひとみのおすすめを見て読んだ。 2回離婚をし、これから3回目の結婚をしようとしている著者。しかし、夫婦の姓をどちらにするか?なんで夫婦別姓がまだ実現してないのか?など、結婚にまつわる怒りや疑問が盛りだくさん。
  • 2026年4月13日
    桃を煮るひと
    桃を煮るひと
    文体と本文のフォントが調和してたのしく読めた。 くどうれいんらしい言葉づかいが確かにあって、おもしろかった。
  • 2026年4月5日
    子どもと歩けばおもしろい新版
    子どもいてもいなくても、自分の幼少期や現代(明確に言えば20年くらい前)の教育・家族・地域の在り方などに興味があれば、楽しく読める。
  • 2026年4月2日
    風をとおすレッスン
    すごく、すんごーーくよかった!
  • 2026年3月28日
    増補版 九十歳。何がめでたい
    やはり全世代向けなのか、文字が大きくて読みやすかった。
  • 2026年3月28日
    マリエ
    マリエ
    やっぱり千早茜の文章好きだなと思った。 いちばん好きな文体というわけではないが、凛としたしっとりとしたお姉さんの気分になりたいときにとてもいい。 離婚、婚活、恋愛の話だった。
  • 2026年3月27日
    痛いところから見えるもの
  • 2026年3月27日
    えーえんとくちから
  • 2026年3月27日
    エリック
    エリック
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