一九八四年 (ハヤカワepi文庫)

一九八四年 (ハヤカワepi文庫)
一九八四年 (ハヤカワepi文庫)
ジョージ・オーウェル
高橋和久
早川書房
2009年7月18日
42件の記録
  • takotsu
    takotsu
    @takotsu_
    2026年7月5日
  • 購入。BOOKOFF PLUS 上野広小路店にて。
    一九八四年 (ハヤカワepi文庫)
  • 買うなら角川のとどっちかな〜〜迷う こういうのって旧訳のほうがひとまず良いとしたもんかな
  • ふるぬん
    ふるぬん
    @hurunun
    2026年6月9日
  • たなくら
    @Ink_03
    2026年6月4日
    自分の中の暗く深い穴の底に、この本という存在が冷たく沈んでいる感覚。 深掘りできないような、したら自分が壊れる様な…ページをめくる度に隣り合わせの恐怖を感じた本。 これは自分達の日常に潜む問題であり、人の感情を元にした人間の業であり、支配構造と恐怖の円環システムの証明の様に感じた。 上層部がなぜ支配政治を行うのか?それは過去に中間層が反逆し立場が逆転したから。つまり上層部もまた、常に支配される恐怖を抱いている。だから叩かれる前に叩けという支配構造が生まれてしまう。上層部が悪いとも言えないし、主人公が完全な悲劇のヒーローだとも…はっきり言えないかもしれない。ただそれぞれの感情や能力が社会の中で複雑に絡み合い、悲劇が作られているという感覚。 真実の追求は時として他者を恐怖や絶望の縁に立たせてしまう。そして誰かを苦しめる引き金にもなり、救う手立てにもなる…。 直視するには羞明すぎて、焼き尽くされ失明してしまう様な…そんな本だった。
  • おきょう
    おきょう
    @kyontk
    2026年5月31日
  • ゆ
    @yyyreads
    2026年4月24日
  • Okazukun
    Okazukun
    @Okazukun
    2026年4月23日
    あまりにも衝撃的だった。自分が賢ければもっと楽しめたと思う。 第三部はねずみのくだりとか特におぞましくて気持ち悪かった。 すごい作品だし面白かったけどもう読みたくないかも。
  • Okazukun
    Okazukun
    @Okazukun
    2026年4月22日
    本筋とはそこまで関係ないかもだけど母の最期あたりの描写に心動かされた。 戦争中の描写として内容的にはテンプレっぽいけどなんかすごくリアリティを感じた。本読んで泣きそうになったのは初めてかも
  • Okazukun
    Okazukun
    @Okazukun
    2026年4月21日
    ディストピアの生活がリアルに描かれてておもろい。 ただ長い。まだ半分ぐらいしか読めてない
  • Okazukun
    Okazukun
    @Okazukun
    2026年4月17日
    ちょびちょび読んでいこうと思う
  • きん
    きん
    @paraboots
    2026年4月9日
  • くに
    くに
    @knys_17
    2026年3月31日
    これぞディストピアという感じの作品。読んでよかった。
  • ハヤ
    @northfal72
    2026年3月18日
    前評判は見ていたが、思っていた以上に内容がキツイ。ただ、今読んでも全く古臭さを感じず、あっという間に読了。特に、第2章から第3章の落差がなかなか、、、。未読の人は是非1度でいいから読んで欲しい。再読は、気が向いた時にするかも( ;´-`)これから新たに読む人は、必ず最後に「ニュースピークの諸原理」を忘れずに読むこと。ここまで読んで初めて物語が完結する。
  • 景
    @Psyche5511
    2026年3月13日
  • わたる
    わたる
    @pantoshio_
    2026年2月19日
  • 今読まんでいつ読むと思い読んだ。こうなる日も近い
  • Euphoria53
    Euphoria53
    @funtommax22
    2026年2月14日
  • げんまい
    げんまい
    @gnmi
    2026年1月17日
  • 大変おもしろかった。 予言の書ではなく、いつでもどこにでもいる人間を描いた「SF小説」。 さて魂の自由とはなんだろう。 解説文も興味深かったです。
  • 未
    @hitsuji
    2025年12月22日
    ラストと解説と考察サイトで3度驚きがあった 監視社会、嫌すぎる
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2025年12月5日
  • アネモネ
    アネモネ
    @anemone
    2025年12月1日
  • Hinako
    Hinako
    @Lady_Hinako
    2025年12月1日
    第3章から本当に怖かった。 本当に本当に。。。
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2025年11月27日
    数年ぶり再読だけど、今読むと思いのほかしんどいパートが多くて呻きながら完走。思想警察に捕まるシーンとそこからの第三部は今でも冷や汗をかくような恐ろしさ。薦めてもらった山形浩生訳版が読みやすそう。『すばらしい新世界』も読むか〜
  • 心太
    心太
    @Michelle400
    2025年11月24日
  • 青布団
    青布団
    @ofton_ofton
    2025年11月23日
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2025年11月23日
    『ハーモニー』のこういうディストピアならまあ有りだよね、みたいな話を近々にしていたので、超全体主義監視社会の嫌な要素を煮詰めた文章がもはやちょっと新鮮味を感じるまである。
  • 青布団
    青布団
    @ofton_ofton
    2025年11月22日
  • りんでん
    りんでん
    @zkoto428
    2025年8月27日
    やっと読み終わった。人間の希望を叩き潰す完璧な台本を見た。こんなことないない、と笑えないこの頃が恐ろしい。この本を読んだ今ならどんな本も読める気がしている。
  • いしお
    いしお
    @1shi0-san
    2025年5月22日
    さすが名作なだけあって圧倒される表現箇所はいくつかあったけど根明バカだからジョージオーウェルって頭良くて性格悪くて暗いんだろうなって陰鬱な気分になってちょっとうんざりした 相性
  • いしお
    いしお
    @1shi0-san
    2025年3月26日
  • JOHN
    @R_John_2025
    2025年3月22日
    ビックブラザーは見ている
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2025年3月22日
  • YujiANDO
    YujiANDO
    @yujiando
    2025年3月10日
  • ROU
    @ek5762838
    2024年1月1日
    ディストピアを描いた古典SFの傑作 友人からの大切なプレゼント
  • RIYO BOOKS
    RIYO BOOKS
    @riyo_books
    2023年5月20日
    昔は男が若い娘の肉体を見て魅力的だと感じると、それで話は終わった。ところが今は純粋な愛情や純粋な欲望を持つことができない。どんな感情も、すべてが恐怖と憎悪と混じり合っているために、純粋ではないのだ。二人の抱擁は戦いであり、絶頂は勝利だった。それは党に対して加えられた一撃、それは一つの政治的行為なのだ。
  • Tamak
    Tamak
    @tama71110
    1900年1月1日
  • HTK
    @ryuju1001
    1900年1月1日
  • だゆ
    だゆ
    @daaayu_18
    1900年1月1日
  • 中村
    中村
    @Nakamura
    1900年1月1日
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