味つけはせんでええんです
27件の記録
azu@dddd_0092026年8月14日買った読み終わった土井さんのエッセイははじめて読んだのだが、いい意味で肩肘張ってない自由で気ままな文章で、エッセイを読んでいるというよりはお話を聞いているような気分になる。 内容は分かった気になったり全然分からなかったりいろいろなんだけど、ゆっくり考えていけたらいいなと思った。
chutan@junkers_57112026年7月18日読み終わった土井先生の危機感?を持った料理文化論かなと思いました。共感するところ多々あれど、和食を語るとどこかで日本人の宗教観に行き着くのかなとも感じた一冊
- ふるふる@furufuru02162026年3月19日読み終わった普通の料理本かと思いきや、 土井先生のあらゆる面への造詣の深さを味わえる一冊。 食べることは生きること。 料理をすることは生きること。




hagi@y_hagi2026年2月11日本を読んでいるとき、頭の中で音声化されているかいないか、いつもは曖昧な感じなのだが、土井先生のご著書を読むときははっきりと土井先生の声で再生される。 レストランで料理を説明するサービスの指先が近いことを指摘しつつ「この晒し者にされ辱めを受けたお料理を私が食べることになるのです」と書いていて、おお、と思った。 今日のお昼ごはんはいなり寿司。








- readtato@readtato2025年11月28日読み終わったかなりしっかりとした考えを持っている。だけに論理の筋道をもう少し具体的にしてもらえないとついて行ききれない部分がある。『料理をしない人は思いやりを失う傾向がある』。そうかな



平塚圭子@family_organizer2025年11月3日読んでる購入したのは随分前。急に読み始めた。 タイトルと違って、中は骨太。 料理をしない人への、先生の見解については、片側からしか見れてない。対談してみたいものです。
湖水@mizu_umi2025年8月29日読み終わった土井善晴さんの本を読むと、料理を作るとき食べるときの五感が研ぎ澄まされるような気持ちになる。この本を読んでおいしいものを作ろうと思いすぎなくていいのだと気持ちが楽になった。食材そのものを感じながら作ると料理は"うれしい"。料理が面倒だと思う日もある。でもこのような気持ちをときどきでも思い出せる生活は幸せだと思う。
ブックスエコーロケーション@books-echolocation2025年7月18日新刊入荷@ ブックスエコーロケーションブックスエコーロケーション、7月18日(金)オープンしております。19時まで。 土井善晴『味つけはせんでええです』ミシマ社 土井節炸裂!「なにもしない」料理が地球と私とあなたを救う。 一生懸命お料理すればそこにあなたがいる。お料理するあなたが、あなたを守ってくれるのです。――「まえがき」より

ひつじのおひるね@reina-hitsuji2025年3月12日買った@ STORY STORY YOKOHAMASTORY STORY YOKOHAMAで本を買いました其の三 これも読みたかった本。なのでもう迷わず買いますよ。


















