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もなか
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@monak
積読が増える一方…
  • 2026年6月15日
    資本主義を半分捨てる
    なんでもかんでも、他者視点の評価軸を気にして行動するのはしんどいよね
  • 2026年5月25日
    風と共にゆとりぬ
  • 2026年5月25日
    オールド台中食べ歩き歴史小説家が案内する老舗屋台の味
    オールド台中食べ歩き歴史小説家が案内する老舗屋台の味
  • 2026年5月23日
    時をかけるゆとり
    普段、朝井さんのラジオを聴くことが多いので、愉快な人だとは知っていたが、このエッセイも負けず劣らずの面白さだった。 愉快なエピソードを疾走感のある豊かな表現力で描写しているので、内容はくだらないのに読み応えがあった。 続編も読みます!
  • 2026年5月18日
  • 2026年5月18日
    今日はそんな日
    今日はそんな日
  • 2026年5月17日
  • 2026年5月17日
    つくりたくなる日々レシピ
  • 2026年5月17日
    わたしは社会
  • 2026年5月17日
    人文知は武器になる
    人文知は武器になる
    対談形式なので非常に読み進めやすかった 自他国の歴史や宗教を理解しておくと、他者理解だけでなく自己のメタ認知できて、相互理解や長期戦略に役立つってのはもっともだと思う。 問題はそういった広範な人文知を吸収する時間が用意できるかどうか…(だから専門家に頼るのも手ですよ、ってことを著者は言いたいのかもしれないけど…
  • 2026年5月14日
    わたしは社会
  • 2026年5月9日
    時をかけるゆとり
  • 2026年5月9日
    人文知は武器になる
    人文知は武器になる
  • 2026年5月9日
    世界99 下
    世界99 下
  • 2026年5月9日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年5月6日
    正欲
    正欲
    みんな物事を自分の理解しやすいように解釈して、勝手に物語を作って決めつけることあるよな、と思った。その方が理解した気になれて、寄り添えたように思えるし、娯楽として消費しやすいから。 最近起きた事件に対する世間話を側で聞いていても、そう思うことが多々あった。
  • 2026年4月30日
    感じのよい伝え方
  • 2026年4月29日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    すごく読みやすく、理解しやすい内容だった。 仰々しくない文体でないことや、難しい専門用語が出てこないこと、身近な創作物などを用いて解説してくれるところが理由だと思う。 自己理解を扱ったワークショップのような場では、ひとつの結論をきれいに明文化することを要求されることが多く、自分自身は自己はそう簡単に割り切れるものではないと思っていた。この本はある意味でそういう考えを自己理解を許容してくれたので、救いになった。 趣味などの孤独に向き合える場を活用しつつ、自己と多面的に向き合うことで、いろんな角度から理解することが自分をコントロールする上で大事なのだと思う。
  • 2026年4月12日
    殺人出産
    殺人出産
    性と死を扱った作品集。エログロな描写も多い一方、ディストピアっぽい世界観もあいまって清潔感も両立している印象だった。
  • 2026年4月11日
    殺人出産
    殺人出産
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