ぬすびと

ぬすびと
ぬすびと
寺地はるな
双葉社
2026年3月18日
11件の記録
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2026年5月27日
  • ほとり
    @hotori_book
    2026年5月22日
  • ひいろ
    ひいろ
    @hiirokioku
    2026年5月21日
    久々に休日一日で読み切ってしまった。するする水を飲み干すように読めてしまった。よきよき
  • rep
    rep
    @toponder_r
    2026年5月19日
  • えか
    えか
    @eka
    2026年5月18日
  • Michika
    Michika
    @0610shun
    2026年5月18日
    ファンタジーのようだけど、 実際にいそうな妙なリアルさがある いびつな2つの家族の物語だった。 お互い自分にないものを相手に見出している関係性がとても良かった。 人は言葉で思考する。 使える言葉が少ないと、 なにか感情を揺らす出来事があったときに、 その感情をうまく説明できず、 短絡的な行動に走ってしまう。 本を読むことで言葉を知れば、 心の器を大きくするのではなく 増やしていくことができる。 そうすると感情が溢れてしまわず、 自分の感情を表現する言葉も増やすことができる。 この文面に出会えただけで読んだ価値があった!
  • 電話が1本入ってきた。そして20年前の記憶が蘇ってくる。 箱に閉じ込めた昔の記憶との決別と整理をするため、今と向き合う。 まだやり直せる。うまくいかなかった昔のことも、時間が経った今だからこそ立ち向かえる。遅すぎるということはない。そんなことを教えてくれた一冊。
  • wakka
    wakka
    @5963_reads
    2026年5月10日
    人と人との縁は、途切れたと思ってもつながっている。 自分が何もできないと思っていた奥様を覚醒させたのは、家族ではなくて、まったくの他人というのがいいなと思った。
  • おもち
    おもち
    @___kikikyo
    2026年5月5日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved