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wakka
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@5963_reads
ライター。読んだ本や読みたい本を忘れがちなため、ここに記録することにしました。たくさん読みたい。
  • 2026年9月15日
    最果てアーケード
    小川洋子さんの作品の中でも好き。特に印象に残ったのは『百科事典少女』『兎夫人』『遺髪レース』『人さらいの時計』
  • 2026年9月15日
    百年の子
    百年の子
    小学館をモデルにした出版社の歩みと、母娘孫の物語り。時代が行き来して、楽しく読めた。二度と戦争をしてはいけないと強く思う。
  • 2026年9月8日
    知識ゼロから日本酒入門 (ビジュアルだいわ文庫)
    日本酒好き🍶醗酵ってすごいな。知れば知るほど面白い!
  • 2026年9月6日
    メソポタミアのボート三人男
    川下りの探検旅っていいなぁ!隊長のイラストも素敵だった。
  • 2026年9月4日
    しょうがの味は熱い
    愛があっても、相性が悪い人とは幸せにはなれないんじゃないかな。
  • 2026年8月31日
    やっぱり食べに行こう
    美味しそうなものが、続々登場。お腹が空いてくる。マハさんの明るくサッパリした文章で、どんな料理も食材も、目に浮かぶよう。表現の勉強になりました。
  • 2026年8月29日
    50歳からの からだとおしゃれ計画
    かわいいイラストと優しい文章で楽しく読めた。おわりにの章にあった『かわいくあたらしく、すこやかなまいにちを』って、とてもいい言葉だ。
  • 2026年8月25日
    ここで唐揚げ弁当を食べないでください
    起きたこと、考えたことを淡々と綴ったエッセイ。装飾せずに、ありのままを描いた文章が魅力的。引き込まれる。
  • 2026年8月22日
    ほんとうのことを書く練習
    面白かった。日記と水路の例えが秀逸。誰にも見せない日記を書いて、日々自分と対話したい。
  • 2026年8月19日
    世界の一流は「平日」の夜に何をしているのか
    やっぱり質の良い睡眠は大切だ。『一流ほど、「朝」ではなく「夜」に本を読む理由』の章に納得した!
  • 2026年8月15日
    「やるべきこと」に追われない 自分軸習慣
    自分軸で生きるって楽しそう。まずは自分の心の声を聞くところから、はじめてみよう!
  • 2026年8月12日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    現代の結婚、婚活についてリアルに描かれている。2人にとって、必要なプロセスだったのだろうと思えた。
  • 2026年8月5日
    本日は大安なり
    はじめての辻村作品。ドキドキしながら楽しめた!それにしても、あの男性はやめておいた方がいい。
  • 2026年8月5日
    私の孤独な日曜日
    『映えないからこそ、愛おしいー自分を見つめる17人の休日ひとり時間の過ごし方』と副題がついている。 孤独な日曜日は、私にとって少し贅沢な自由時間だ。何をしても、何もしなくてもいい自由に過ごせる時間のように思える。 他の人たちの孤独な日曜日の過ごし方を覗き見たようで、興味深く読んだ。 読書好きで、本にお金をかける人が多かった印象。
  • 2026年7月31日
    はじめての雲のガイドブック
    はじめての雲のガイドブック
    美しいイラストと優しい文章。 『まったくおなじ雲は二度とあらわれないのですから。世界でたったひとり、あなただけが、その雲に気づいたのかもしれませんからね。』の言葉にジーンとした。明日、夏の雲を見上げてみよう!
  • 2026年7月31日
    世界を解き明かす 地政学
    国が置かれた地域、地形、環境によってそこに暮らす人々の気質や文化が変わってくる。今まで意識してこなかった深い影響を知れて面白かった。 確かに、日本は自然災害の多い国。人と人が助け合わなければ、生きていかれない。
  • 2026年7月27日
    コンビニ兄弟 -テンダネス門司港こがね村店ー
    『プレゼント』を読んだのをきっかけに、読んでみた。シリーズものだったんだ!
  • 2026年7月18日
    プレゼント
    プレゼント
    豪華な短編集。まったく違う世界に連れて行ってくれる7編。 読み終わると、もっと小説を読みたくなる。 クーラーのきいた部屋で、夏中小説を読んで過ごしたくなった。 私は、江國香織さん、町田そのこさん、米澤穂信さんの作品が印象に残った。
  • 2026年7月17日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    植民地支配する国の人と、支配される国の人。仲良くなりたい、相手のことを考えて行動しても、対等な関係はつくれない。お互いに、見えない不満がある。 本当に『台湾漫遊録』という本があるような、面白い仕掛け。美味しそうな食べ物がたくさん出てくる。 文体のモデルの1人として、健啖家の池波正太郎さんの名前が出てきたのもうれしかった。
  • 2026年7月15日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
    面白かった!オーディブルと好相性。 本の読み方は、自由でいい。正解も間違いもないと改めて思った。 名作文学と雨穴さんの書き下ろしも読めて、お得感もある、
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