Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
wakka
wakka
@5963_reads
ライター。読んだ本や読みたい本を忘れがちなため、ここに記録することにしました。たくさん読みたい。
  • 2026年5月1日
    東京女子医大病院が教える血圧がみるみる下がる習慣超大全
    取り入れられそうな習慣が、季節に合わせて紹介されている。レシピも美味しそう。
  • 2026年5月1日
    婚活食堂5
    婚活食堂5
    今回も世の中の流れを掴んだ、興味深いストーリーだった。 AIの勧める人と結婚するのかなあ?AIは間違えないけど、間違えないのが正解とは限らないのが人の縁。考えが広がって楽しかった。
  • 2026年4月30日
    婚活食堂4
    婚活食堂4
    AIしか愛せない男性が登場! 先が読めてしまうストーリーだったけど、楽しく読めた。今回のお料理も美味しそう。
  • 2026年4月30日
    いちばんわかりやすい古事記
    題名のとおり、とてもわかりやすかった。 日本中あちこちにある神社は、神話の国の名残りなんだと、改めて気づいた。 それにしても、神様は嫉妬深く、女好きで、乱暴者だ。
  • 2026年4月29日
    マダムたちのルームシェア6
    この漫画大好き! マダムたちは、人生を楽しむ達人。1人で生きるのもいいけど、3人だからより楽しく過ごせている。
  • 2026年4月27日
    三千円の使いかた
    3世代の女性のお金の使い方が興味深い。三千円をどう使うかは、その人の生き方そのもの。 自分はどうだろうと、考えるきっかけになった。 これからの季節、ガーデニングで野菜を育てるのいいかも!
  • 2026年4月23日
    婚活食堂 3
    婚活食堂 3
    婚活食堂シリーズの3冊め。気軽に読めて、面白くて止まらない。 旬の食材を意識すると、食事が豊かになる。今だったら、キャベツ、豆類かな🤔買い物や料理が楽しくなる。
  • 2026年4月22日
    婚活食堂 2
    婚活食堂 2
    婚活食堂の続編。作品に登場する美味しそうな料理のレシピが、食堂されているのがいい。 オーディブルだと、レシピ部分も読み上げてくれる。
  • 2026年4月21日
    婚活食堂 1
    婚活食堂 1
    『食堂のおばちゃん』と同じ著者のシリーズ。気になって読み始めた。 こちらの作品は、ほんのりスピリチュアル。元人気占い師の女将さんが、結婚に悩むお客さんの背中を優しく押してくれるのがいい。 人ってあと一押しが必要なこと、あるよね〜と思いながら楽しく読みました。 今月は、美味しそうな本ばかり読んでいる。
  • 2026年4月18日
    古本食堂 新装開店
    古本食堂が面白かったので、続編も。今回も神保町の美味しそうなお店と、書籍の紹介が興味深い。 人と人の関係や内面がより深く描かれていて、本書もよかった
  • 2026年4月18日
    書きたいことがない人のための日記入門
    面白すぎて、あっという間に読了。日記の自由さ、楽しさがよくわかった。
  • 2026年4月16日
    本をすすめる
    本をすすめる
    書評を書くための技術が、ぎっしりつまっている。とにかく、繰り返し読んで学びたい。
  • 2026年4月15日
    本なら売るほど 3
    こんな古本屋さんが近所にあったらなぁ。 あと、にくい選書の本棚があるバーも🥃
  • 2026年4月14日
    古本食堂
    古本食堂
    面白かった〜! 個人的に今最もアツい街、神保町の美味しそうなお店が次々でてくる。 古書店を訪れるお客さんにお勧めする書籍も気になる。 1冊で何度も楽しめる小説。続編も楽しみ!
  • 2026年4月12日
    最後の秘境 東京藝大
  • 2026年4月9日
    おでかけアンソロジー ふたり旅
    おでかけアンソロジー ふたり旅
    好きな作家さんばかりで、面白かった。36人の著者が綴るふたり旅。これだからアンソロジーは好き。 心に残ったのは、母娘のふたり旅のお話が多かった。 向田邦子さんの『旅も恋も、そのときもたのしいが、反芻はもっとたのしいのである。』の一文が心に響く。
  • 2026年4月8日
    食堂のおばちゃん
    今、社員食堂でパートしていて、正に食堂のおばちゃんな自分。現実とはだいぶ違うけど、楽しく読めた。どの料理も美味しそう! 人は見かけではわからない。ブランド品を身につけていても、礼儀正しくても、地味な服装でも。みんな物語を持っている。バラバラなバックグラウンドの人たちが、ご飯を食べるために集まってくる。
  • 2026年4月6日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
    主人公のおじさん、松尾純一郎は結構いいやつ。喫茶店でコーヒーを飲んで「うまいなぁ」と素直に口に出すおじさんは、なかなかいないと思う。 実在する人気店の美味しそうなメニューが、続々登場する!リスト化して、いつか行ってみたい。
  • 2026年4月1日
    わざわざ書くほどのことだ
    面白かった。心に残った章は『不都合な記憶をなかったことにする天才』 著者は、周りで起きるあらゆることを一歩引いて見ている。自分に直接関わることも、不都合なことも、切り離して人ごとのように見ている。それがエッセイの面白さにつながっていると思う。 昔からよく日記をつけていたという著者。客観的に人や出来事を観察するなら、日記だな! 一方、旦那さんの面白さは天然なのかもしれない。著者は、そこを尊敬して、嫉妬しているんだと思う。もちろん、愛情をこめて。
  • 2026年3月31日
    エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術
    相手を黙らせる論破は、そのあとの関係性にダメージがあるって納得。 伝わっても伝わらなくても良い毒の吐き方を習得するのは、なかなか難しい。キラーフレーズは、咄嗟に使えるように覚えておきたい。
読み込み中...