ドストエフスキー全短篇 1
32件の記録
すい@suu_ame2026年7月6日読み終わった@ 自宅気が向いたときに少しずつ読んでいたので、やや時間がかかったけれどようやく読了。 『白夜』は以前井桁訳を読んだことがあったけど、他ははじめて読んだように思う。 『弱い心』と『白夜』が個人的には好きかも。後者はブレッソンの映画版を思い出しながら読んでいました。

umeco@u_meco2026年6月25日読み終わったドストエフスキーの前期短編八篇が収録。 正直ちょっとピンとこないなと思う作品もあったけど、「弱い心」と「白夜」がとてもよかった。ドストエフスキーが描く貧しさと寄る辺のなさと、愛がとても好き。

jaguchi@jaguchi872026年6月15日買った@ 三省堂書店 神田神保町本店リニューアル後、初めての訪問。あまりゆっくりできる時間がなかったので1〜3階までざっと歩いた。全体的にこざっぱり、すっきりとした印象の店内なのだけど、おや? こんなところに階段が? 本棚が放射状に? みたいな統一されていない遊び心があった。 地元の本屋には置いていなかったドストエフスキー全短篇1と2をあわせて購入。中央公論新社140周年キャンペーンの帯付き。



past@lemur_5312026年5月15日気になる買いたいぜったい買う! 中公文庫のドストエフスキー書影良いな。(カラ兄のも好き) https://www.chuko.co.jp/bunko/2026/05/207797.html
AIME@aime2nd2026年3月31日気になる2026年5月発売2026/5/22 「プロハルチン氏」から「白夜」まで、貴重な初期作品八篇を収める。 <解説>江川卓 【目次】 プロハルチン氏(1846) 九通の手紙に盛られた小説(1847) 人妻と寝台の下の夫(1848) 弱い心(1848) ポルズンコフ(1848) 正直な泥棒(1848) クリスマスツリーと結婚式(1848) 白夜(1848)



















