ハサミ男 (講談社文庫)

51件の記録
ぐもめ@gumome2026年3月23日読み終わったあ〜!面白かった!!!面白くてスラスラと読めた!!! タイトルに騙された!途中出てくる薬などの種類が古いのも時代を感じるね! 本日読んだ2冊の本の引用に黒岩涙香が出てきたのは何かの偶然か、読んだことがないので読んでみたいと思った


ぐもめ@gumome2026年3月22日読み始めた読んでるこんな医者は嫌だ〜〜笑笑 患者を論破してくる医者なんて斬新だ それとも昔の医者はこうだったのだろうか? いくつかは耳が痛い言葉もあって面白く読んでる

- くろまる@noodle73002026年2月23日読み終わった読んでいる途中で感じた違和感を最後まで持っていけなかったことが悔やまれる。 気付けそうな要素をばら撒きつつ、うまく隠しながら読ませる文章はとても良かった。 早朝から京都に行く予定だったのに、4時まで読んで終わらせてしまうほど面白かったです。 遠足の前夜のようなテンションだったのかもしれませんが。



ui@tsg2ui2025年7月26日読み終わったえっ、そんなんありなの!?って思ったしこれ初見で見抜ける人絶対いないですよね😂 面白かったけどなぜ死のうとしてるのか、なぜ殺すのかっていうバックボーンをもう少し知りたかった。
サナル@sanaru2025年6月5日読み終わった叙述トリック祭り。この本土曜日がまだ半ドンだった頃に書かれたんだな。途中間を開けてしまったので、描写が誰のものなのか混乱してしまった笑 最後に出てきた子は新たな被害者になってしまうのかなー?!
もちこ@omochimochimochi1900年1月1日読み終わったかつて読んだ【あらすじ】 舞台は2003年の東京。女子高生2人が同様の手口で殺害される事件が発生していた。2件とも被害者の喉にハサミが深く刺されていたことから、マスコミは犯人を「ハサミ男」と命名。ハサミ男は連続猟奇殺人犯として世間の耳目を集めていた。 一方、ハサミ男は3人目の犠牲者を選び出し、入念な調査を行っていた。しかしその調査の中で、自分の手口をそっくり真似て殺害された犠牲者の死体を見つけることとなる。先を越されてしまったハサミ男は、誰が殺害したのか、なぜ殺害したのかを知るため調査を開始する。












































