

ルイス
@lou2s
Androidバージョンがようやくリリースされたので、早速登録させていただきました。普段は月に小説を5、6冊ほど読んでいます。読書メーターも利用しています。どうぞよろしくお願いいたします!
- 2026年8月1日
容疑者Xの献身東野圭吾訃報、本当に突然すぎるね…ご冥福をお祈りします。今月は「東野圭吾弔い月」にして、『容疑者Xの献身』から始め、彼の本を読みまくろうと思う。「鈴木光司弔い月」をやったばかりな気がするのに… - 2026年7月25日
高宮麻綾の引継書城戸川りょう読み終わった - 2026年7月21日
高宮麻綾の引継書城戸川りょう読み始めた - 2026年7月21日
明智恭介の奔走今村昌弘読み終わった - 2026年7月15日
- 2026年7月15日
- 2026年7月14日
猫を処方いたします。石田祥読んでる「大抵の悩みは猫で治るもんです。でも猫を処方するにはまずこの病院へ来てもろて、自分でドアを開けてもらわなあきませんからね。あなたみたいにちょっとくらいドアが重く感じても、億劫がらずに入ってきてくれたらええんですけどね。でないと、いつまで経っても僕らは待ちぼうけですわ」 - 2026年7月12日
猫を処方いたします。石田祥読み始めた - 2026年7月11日
平場の月朝倉かすみ読み終わった堺雅人が出演する映画を観る前に、原作を先に読んでみた。恋の物語だった。でも、青春小説や高校生たちの、火傷するほど熱い恋愛話ではなく、中高年の、ほのぼのとした、生活感たっぷりの話。 主人公とヒロインは、高校の同級生という関係から始まり、35年ぶりに再会し、お互いの傷や身内のことを抱えながら少しずつ近づいていく。ヒロインの死は物語の早い段階で読者に明かされていて、そこに向かって話は進んでいく。ヒロインががんを患い、ストーマとともに生きることになってからも、二人の関係は、レジに並んでいるときのオナラの音で笑い合うような、日常のちょっとした軽口と隣り合わせに描かれている。それでいて、その笑いの奥には、いつも不安な影が静かにかかっている。 それぐらいの歳になれば、身内を亡くすことや難病を患うことも、自然と身近になってくるものだろう。この小説は、それをそのまま、飾らずに語っている。主人公の歳になるにはまだかなりあるので、完全に共感できるとまでは言えないけれど、リアルで切ない、重みのある話だった。 - 2026年7月6日
平場の月朝倉かすみ読み始めた - 2026年7月5日
名探偵のままでいて小西マサテル読み終わった - 2026年7月2日
名探偵のままでいて小西マサテル読み始めた - 2026年7月1日
神さま気どりの客はどこかでそっと死んでくださいくろのくろ,夕鷺かのう読み終わった - 2026年6月25日
本屋さんのある街で一穂ミチ,三浦しをん,凪良ゆう,坂木司,瀬尾まいこ読み終わった - 2026年6月24日
身から出た闇原浩気になる - 2026年6月21日
失われた貌櫻田智也読み終わった旅行に出てたタイミングで読み始めちゃって、読了までかなり間が空いてしまった…このパターンだと評価下がりがちなんだけど、今回も例外なく。正直あまり楽しめなかったかな。ストーリーに予想外の展開がなく、ワクワクできず、キャラクター陣にも共感しづらくて、そのせいで余計に読むのが長引いた気がする。ミステリーは警察小説より探偵ものが好みなので、『爆弾』系も実はそこまでハマれなかった派。これで2026本屋大賞ノミネート10作、ようやく完読 - 2026年6月8日
- 2026年6月4日
黒蜥蜴江戸川乱歩読み始めた - 2026年6月3日
誰が勇者を殺したか 賢者の章toi8,駄犬読み終わった - 2026年6月1日
誰が勇者を殺したか 賢者の章toi8,駄犬読み始めた@ カフェ
読み込み中...