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もちこ
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@omochimochimochi
  • 2026年2月12日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
  • 2026年2月7日
    何者
    何者
  • 2026年2月4日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年2月3日
    中国TikTok民俗学
  • 2026年2月3日
  • 2026年1月29日
    カラフル
    カラフル
  • 2025年12月15日
    風と共にゆとりぬ
  • 2025年12月4日
    嘘つきジェンガ
  • 2025年11月24日
    時をかけるゆとり
  • 2025年11月14日
    イクサガミ 天
  • 2025年10月28日
    正欲
    正欲
    【あらすじ】 あってはならない感情なんて、この世にない。 それはつまり、いてはいけない人間なんて、この世にいないということだ。 息子が不登校になった検事・啓喜。 初めての恋に気づいた女子大生・八重子。 ひとつの秘密を抱える契約社員・夏月。 ある人物の事故死をきっかけに、それぞれの人生が重なり合う。 しかしその繋がりは、"多様性を尊重する時代"にとって、ひどく不都合なものだった――。 「自分が想像できる"多様性"だけ礼賛して、秩序整えた気になって、そりゃ気持ちいいよな」 これは共感を呼ぶ傑作か? 目を背けたくなる問題作か?
  • 2025年10月8日
    殺し屋の営業術
    【あらすじ】 凄腕営業マンの鳥井一樹は、契約獲得のためなら努力を惜しまず、常にトップの成績を誇っていた。 ある夜、アポイント先の顧客が二人組の殺し屋に殺害され血まみれの死体となっているのを目撃し、背後から襲われ意識を失う。 目覚めると、山奥で自身も殺し屋に口封じのため殺されそうになり、顧客の死体とともに埋められる寸前の絶体絶命の状況に追い込まれる。 しかし鳥井は恐怖に屈せず、「ここで私を殺したら必ず後悔します」と語りかけ、命をかけた営業トークを開始する。 矢継ぎ早の質問と説得で殺し屋たちの営業を請け負う契約を成立させ、鳥井は殺人請負会社に入社し、「2週間で2億円」というノルマに挑むことになる。
  • 2025年9月26日
    白魔の檻
    白魔の檻
    【あらすじ】 研修医の春田は実習のため北海道へ行くことになり、過疎地医療協力で派遣される城崎と、温泉湖の近くにある山奥の病院へと向かう。ところが二人が辿り着いた直後、病院一帯は濃霧に覆われて誰も出入りができない状況になってしまう。そんな中、院内で病院スタッフが変死体となって発見される。さらに翌朝に発生した大地震の影響で、病院の周囲には硫化水素ガスが流れ込んでしまう。そして、霧とガスにより孤立した病院で不可能犯罪が発生して──。過疎地医療の現実と、災害下で患者を守り共に生き抜こうとする医療従事者たちの極限を描いた本格ミステリ。
  • 2025年9月20日
    禁忌の子
    禁忌の子
    久々にすっごく面白いと感じた小説。 どうせクローンとかでしょ…と思っていた自分が恥ずかしい… 医療用語が多いので読むのにちょっと苦戦した。 城崎先生がかっこいいので続編読むの楽しみ。 【あらすじ】 救急医・武田の元に搬送されてきた、一体の溺死体。その身元不明の遺体「キュウキュウ十二」は、なんと武田と瓜二つであった。 彼はなぜ死んだのか、そして自身との関係は何なのか、武田は旧友で医師の城崎と共に調査を始める。しかし鍵を握る人物に会おうとした矢先、相手が密室内で死体となって発見されてしまう。 自らのルーツを辿った先にある、思いもよらぬ真相とは――。
  • 2025年9月11日
    皇后の碧
    皇后の碧
    表紙買い。 ファンタジーものはあまり読んだことがなかったけど、するすると物語に引き込まれてあっという間に読み終わった。 伏線もしっかり貼ってあって読み応えがあった。 【あらすじ】 少女ナオミは、風の精霊を統べる皇帝から「私の寵姫の座を狙ってみないか?」と突然誘われる。皇帝の後宮には皇后と愛妾(つま)がおり、彼の胸には皇后の瞳の色に似ている緑の宝石を選び抜いた首飾り「皇后の碧(みどり)」が常に輝いていた。訝りながら己が選ばれた理由を探るうち、ナオミは後宮が大きな秘密を抱えていることに気づくが……。
  • 1900年1月1日
    ハサミ男 (講談社文庫)
    【あらすじ】 舞台は2003年の東京。女子高生2人が同様の手口で殺害される事件が発生していた。2件とも被害者の喉にハサミが深く刺されていたことから、マスコミは犯人を「ハサミ男」と命名。ハサミ男は連続猟奇殺人犯として世間の耳目を集めていた。 一方、ハサミ男は3人目の犠牲者を選び出し、入念な調査を行っていた。しかしその調査の中で、自分の手口をそっくり真似て殺害された犠牲者の死体を見つけることとなる。先を越されてしまったハサミ男は、誰が殺害したのか、なぜ殺害したのかを知るため調査を開始する。
  • 1900年1月1日
    ある閉ざされた雪の山荘で
    【あらすじ】 早春の乗鞍高原のペンションに集まったのは、オーディションに合格した男女7名。これから舞台稽古が始まる。豪雪に襲われ孤立した山荘での殺人劇だ。だが、1人また1人と現実に仲間が消えていくにつれ、彼らの間に疑惑が生まれた。はたしてこれは本当に芝居なのか? 驚愕の終幕が読者を待っている!
  • 1900年1月1日
    仮面山荘殺人事件 (講談社文庫 ひ 17-10)
    【あらすじ】 8人の男女が集まる山荘に、逃亡中の銀行強盗が侵入した。外部との連絡を断たれた8人は脱出を試みるが、ことごとく失敗に終わる。恐怖と緊張が高まる中、ついに1人が殺される。だが状況から考えて、犯人は強盗たちではありえなかった。7人の男女は互いに疑心暗鬼にかられ、パニックに陥っていった……。
  • 1900年1月1日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    【あらすじ】 大学ミステリ研究会の七人が訪れた十角形の奇妙な館の建つ孤島・角島。メンバーが一人、また一人、殺されていく。
  • 1900年1月1日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    【あらすじ】 婚約者・坂庭真実が姿を消した。その居場所を探すため、西澤架は、彼女の「過去」と向き合うことになる。
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