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purjus
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@purjus
おもしろそうな本がたくさんあるのに少ししか読めない 今年は多少とも読みたい🏃‍♂️
  • 2026年1月27日
    ヘディ・カイルの紙折り製本
    ヘディ・カイルの紙折り製本
  • 2026年1月27日
    みみかきめいじん
    みみかきめいじん
    ぞうさんがとろけるところの表情がすごい あと透明人間がでてきて想像させるところがすごい ページをめくるよろこび! 因果を引き起こすよろこびよ!
  • 2026年1月27日
    昭和を語る
    昭和を語る
    吉田満との対談目当てだったけどそれはなにか遠慮があるというかあまり盛り上がってなかったの感 小関『日本国憲法の成立』読みたい
  • 2026年1月24日
    マッカラーズ短篇集
    マッカラーズ短篇集
    いや〜 圧倒されたー とくに最初の話、力強い野生の規格外の女 そして有無を言わせぬ愛の作用 荒涼とした田舎町に折り畳まれた火種 もうこうなったら囚人たちの歌う歌を聴くしかない
  • 2025年11月18日
    夜市
    夜市
    なんかちょっと懐かしい感じ。夢のようなお祭りの不思議感。ちょっと意外な展開もあり面白かった。
  • 2025年10月16日
    日の名残り
    日の名残り
    再読。「夜想曲集」を読んだ後だからか、こんなユーモラスなところのある作品だったんだなと思う。絶妙だ。
  • 2025年10月16日
    過疎ビジネス
    地方政治は民主主義の学校! 生々しく、骨のあるドキュメントで面白かった。
  • 2025年9月24日
    浮世の画家〔新版〕
    浮世の画家〔新版〕
    続けてこちらも読んだ いちぶ結婚小説であった 谷崎と川端と漱石を足して3で割ったような感じの面白さもありスルスル読了 けっして批判一辺倒ではなく時代に限定された存在としての人間の弱さ、自己欺瞞を描いているのだが あたたかみがありつつ 落語的に生温く弱さを肯定するのではなく、それでもやっぱりダメだよねこれはというシニカルな批評的まなざしもあり イシグロちゃんとしてる〜 信頼できる〜
  • 2025年9月24日
    遠い山なみの光〔新版〕
    遠い山なみの光〔新版〕
    長女の自殺という謎をひっぱったままほんとのところはわからないまま終わるのだけどそれでも読んでしまう読ませてしまうイシグロはさすが
  • 2025年9月24日
    宇宙人の部屋
    切実な本だった 大変だ また、大変だけど、問題あるのかもだけど ここまで人とかかわれるのもすごいんではと思ってしまった 幸あれかし
  • 2025年8月19日
  • 2025年8月13日
    カルトのことば
    カルトのことば
  • 2025年8月13日
    権威主義の誘惑
    権威主義の誘惑
    日本で起きてる現象と符合し、面白かった。なぜ判で押したようにそろいもそろって陰謀論に基礎をおいてしまうのか。そういう人はいる、というだけでなくこの時代に複数の国で、大衆だけでなく、知識人や政治エリートがことごとく闇堕ちしているのか。著者が知悉するポーランドやハンガリー、そしてブレクジット、トランプ現象の経験から教えてくれる。
  • 2025年8月12日
    終りなき夜に生れつく (クリスティー文庫)
    終りなき夜に生れつく (クリスティー文庫)
    短くてサラっと読める さすがクリスティ! 不穏でいい
  • 2025年8月12日
    世界99 上
    世界99 上
    エグすぎて
  • 2025年8月12日
    権威主義の誘惑
    権威主義の誘惑
  • 2025年8月8日
  • 2025年8月7日
    光が死んだ夏 1
    光が死んだ夏 1
    最新刊まで一気読みしてしまった
  • 2025年8月2日
    see you again
    生き方としてすごいなと思った ただ被害者と加害者と傍観者がいてということではおわらない 真相というのではない多面的な事実 たくさんの「どうすればよかったか?」 ものごとはたくさんの小さな小さなパズルが積み重なって起こる だれもがみんな不完全な「普通のひと」で、その中には突出した感受性と正義感の持ち主がいて、それでも全員が少しずつ間違って 誰かがその間隙に落ちてしまう
  • 2025年8月1日
    see you again
    いやあ 読んでしまう
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