山下澄人エッセイ集 猫が動く、何かはじまる
27件の記録
武田 俊@stakeda2026年9月7日読み終わったまたつけてみる。山下さんの本を読むと、もう、自分はこの文章を書きたいのだが?と思う。心地がいいと思う。それを読み終えると、すっかり「その感じ」を忘れてしまう。読んでいる間にだけそれはある。だからずっと読んていたいと思う。それはかなわないこと。

maco marets@macomarets2026年8月31日読み終わった"思いつく、手が動く、そのことが歓びなのだ。そしてその高揚こそが世界を変える。支配者は「わたし」がはしゃぐと困る。各々が好きにはしゃぐことが革命だ。(p.26)"


















