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ツン読のムシ
@tsun_reader
  • 2026年1月4日
    生きるための表現手引き
    「つくる」ではなく「表現する」という言葉で生きることを考えている所に新鮮さを感じた。 まねること、集めることも1つの表現の形であるというのも面白い考え方だなと。 「弱さ、拙さにこそ自分らしさがある」っていうのは、言われてみればそうだなとハッとした。 引用されている絵や文に魅力的なものが多く、そこにも刺激を受けた。
  • 2026年1月2日
    お金信仰さようなら
    お金信仰さようなら
  • 2025年12月8日
    赤松
    赤松
    絵がとても優しい 色がキレイでぼぉ〜と眺めていたくなる お話の中の山へ彷徨ってみたい
  • 2025年12月6日
    矛盾の海へ
    矛盾の海へ
    @文室 装丁も素敵だし、文章もスーッと自分の中に入ってくる感じで気に入って購入
    矛盾の海へ
  • 2025年12月2日
    選ばない仕事選び
  • 2025年11月30日
    砂糖の世界史
    ブックオフで見つけて購入 コテンラジオでリンカンの回をしてるけど、その時代のアメリカの奴隷の歴史ともこの本はリンクしてそうで楽しみ
  • 2025年11月24日
    肯定からあなたの物語は始まる 視点が変わるヒント
    今日行きつけの本屋さん兼カフェ兼ギャラリーで和紅茶を飲みながらこの本を読み始めた。次の箇所に「そういうことか!」と膝を打った 『相手を否定しようとする人の目的はシンプルだ。それは否定的な言葉を投げかけ続けることで、「どうせ自分はダメなんだ」と、相手を自己否定の穴に落とすことだ。その目的を達するまで、執拗に追い込み続ける。』
  • 2025年11月16日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
    自分の劣等感とかってもしかしてここから来てるんじゃないかとドキッとすることが書かれている。子どもという年からは相当な年月を経ていてるけど、自分の弱い部分とかって実はずっと昔から引き摺ってる何かがあるんではないかということに気づいた気がする。恥ずかしいし、情けなくて目を逸らしてしまいたい気もあるけど、やはり向き合った方が良いのだろう。
  • 2025年11月15日
    旅に出よう
    旅に出よう
    今の自分の生き方とは全然違う生き方があることを知れて視野が広がった感覚がある。チベットから遠くスイスまで難民として移り住んだ方や、日本兵として外国へ出兵し、出兵先で終戦を迎えてそのままその国で暮らし続けた人など様々な困難を乗り越えてきた方の話を読んで、「生きる」というのは決して楽ではないけど、素晴らしいものだと感じた。
  • 2025年11月15日
    アニョハセヨ韓国
  • 2025年11月15日
    かわいい夫
    かわいい夫
    心がほっこり温かくなる
  • 2025年10月20日
    牛を食べた日
    牛を食べた日
    汽水空港の10周年フェスに出店されていたらくだ舎さんで直接購入した。自分が動物の命を頂いて生きているということを痛感する内容だった。お肉は加工されたものしか食べないので、命を頂いているという実感が薄かったが、この本で気付かされた。思い出したという方が適切か。家畜という一緒に暮らしている動物、可愛がっている動物を食べるということは、複雑な気持ちで何かモヤモヤとして上手く受け入れることができなかった。でも、そこに大切なものがある気がする。
  • 2025年9月28日
    木ひっこぬいてたら、家もらった。
  • 2025年9月27日
    呪文の言語学
  • 2025年9月27日
  • 2025年9月15日
    ふらんすの椅子 (四月と十月文庫)
    今年2025年で1番良いのではないかと思える素晴らしい本に出会えた。2カ月ほどフランスに留学していたときの話では、自分も一緒にフランスに連れて行ってもらったような感覚を覚えた。 自分の弱いところも隠さず文章にしていて、そんな自分とどう向き合うかも文章にされていて勇気をもらえた。この本の表紙の絵が素敵で「これはいい本に違いない」と思い購入したが、良い選択をしたと思う。
  • 2025年9月10日
    しゃにむに写真家
  • 2025年8月1日
    アロハで田植え、はじめました
    お米作りを楽しく学べる一方で資本主義に抗うというか、その枠からはみ出す術を教えてもらった
読み込み中...
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