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ツン読のムシ
@tsun_reader
  • 2026年7月5日
    生きるとは、自分の物語をつくること
  • 2026年7月3日
    ヘタレ人類学者、沙漠をゆく
    日本にいたら絶対起こらなそうなことが、次から次へと起こって、ハラハラしながら読み進めている
  • 2026年7月1日
    いい音がする文章
  • 2026年7月1日
    天、共に在り
  • 2026年6月29日
    山へ行った画家が丸太の弁当をつくって林業の応援活動をはじめた話
    林業や日田という町を元気にしようと、筏をつくり、それに乗って川を流れたり、地元の食材を使って「きこり弁当」なる美味しそうなお弁当をつくって販売したり、すごく楽しそうで読んでいるこちらも楽しくなってくる。林業はとても厳しい状況で、大変であることも伝わってくるが、それでも町の人や興味を持って参加した人たちが、知恵を絞り、汗を流している姿に元気をもらえる。牧野伊三夫さんの絵が素朴で温かく、光景が浮かんでくる。
  • 2026年6月27日
    大工日記
    大工日記
  • 2026年6月27日
  • 2026年6月27日
    天、共に在り
  • 2026年6月14日
  • 2026年6月14日
    ギター日記
    ギター日記
  • 2026年6月14日
    鶏まみれ
    鶏まみれ
    遂に手に取る
  • 2026年6月14日
    ほんとうのことを書く練習
    自分の中に「書く人」と「読む人」がいて、読む人が書く人に厳しくしずきていないか?本当のことを書くには、読む人に一時退席してもらう という話が面白い捉え方だと思うし、その通りかもしれない。周りの評価を気にすることなく、まずは素の自分を出してみるってのは、書くことだけでなく、何かを表現したり、創作するときにも通じるものを感じる。渡邊康太郎さんの「生きるための表現手引き」にも共鳴する気がする。
  • 2026年6月7日
    鴨川ランナー
    鴨川ランナー
    外国からやってきた人から見た日本、日本人を感じることができる面白い小説だった。
  • 2026年5月31日
    鶏まみれ
    鶏まみれ
    「食べる」の前にあるモノや 「生きる」ということ 普段見えていないこと、見ようとしていないことを見させてくれそうな本
  • 2026年5月31日
  • 2026年5月29日
    伸びしろマンがゆく!
    高野さんの本(これはZINE)、やっぱり面白い
  • 2026年5月17日
    何が私をこうさせたか
    前から気になっていた本
  • 2026年5月2日
    図書館、山へ分け入る
    行きつけの本屋さん文室で手に取る 「はじめに」で書かれているこの本のタイトルに込められた思いに心を掴まれた
    図書館、山へ分け入る
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月19日
    いとしきもの 森、山小屋、暮らしの道具
    北欧、暮らしの道具店のYouTube動画「あさってのモノサシ」で小川糸さんの山暮らしの様子を見て、スゴく素敵だなと思い、この本を手に取った。 文庫本だけど、キレイな写真がたくさん差し込まれているし、紙質やフォントも美しい。大切にしたい1冊。価格がお手頃で、とてもありがたい。
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