奸臣スムバト(2)

奸臣スムバト(2)
奸臣スムバト(2)
トマトスープ
新書館
2026年7月28日
15件の記録
  • 桜城
    桜城
    @o___ashiii
    2026年9月25日
  • たちゃ
    @am00_00_00
    2026年9月21日
  • 青金石
    青金石
    @lapisea
    2026年9月5日
  • みしん
    @cucitrice328
    2026年9月3日
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年8月26日
    本屋にフリーペーパーがあった。 ジョージア(昔のグルジア)の話らしい。 我々世代はチェコスロバキア(チェコとスロバキアではない)だし、グルジア(ジョージア)だし、ソビエト連邦(ロシアではない)だし。 日本人(私)は民族紛争に縁がない(あまり興味がない)から、彼の国の方々には申し訳ないくらい知識がない。
    奸臣スムバト(2)
  • e-honで取り寄せしてた本。 - - - - - - - - - - - - - - - あっという間に2巻まで読んでしまった。 すごくおもしろい! 『天幕のジャードゥーガル』に漫画ではまれなかったのは登場人物が多くて入れ替わりも激しかだだからだなと思った(あと漫画を読み慣れてない) アニメに助けられて漫画もおもしろく読めてるので、アニメ助かる!ありがとう!
  • Lusna
    Lusna
    @Estrella
    2026年8月11日
    元寇の頃のコーカサス地方を舞台にした漫画は他に知らないので楽しく読んでいる。 今回は参考文献もあとがきにある。 作者はフィクションだと書いてあるけど、アルメニアの信仰とかモンゴルの風習とか詳しくておもしろい。 次巻も楽しみ。
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年8月10日
  • jaguchi
    jaguchi
    @jaguchi87
    2026年8月10日
    モンゴル軍にペルシア語を話せる人がいる、というのは「天幕のジャードゥーガル」とも繋がっているなぁと思った。かつて習った「元寇」という2文字ではイメージできていなかったモンゴル帝国の影響範囲の広大さ。 巻末に「この作品はあくまで娯楽漫画であり、歴史を題材にしていますが、基本的にフィクションである」「でたらめなことを描いている」という作者からの但し書きがあったけれど、オスカルが実在しなくてもベルばらでフランス革命に興味をもった人は多いだろうし、それこそフィクションの力だと思う。私としては中世のコーカサスを舞台にした物語を読めるだけでうれしいので、描いてくれてありがとうございます、という気持ち。
  • 友愛、家族の愛、郷土への愛…愛ってなんなんだろうと考えていたら、急に鼻血が出た。 今日の熊本市の気温は観測史上最高の38.9度を記録。 明日は40度を超えるとの予報も出てる。 避難所への支援や暑さ対策がもっともっと必要ではないのか。
  • kaj
    @kaj
    2026年7月29日
  • natsumirai
    @natsumirai
    2026年7月27日
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