という、はなし
44件の記録
- まんじゅう@manju_marunomi2026年1月21日読み終わった動物が読書をしているイラストを元に紡いだ24の物語。 どれも不思議な世界観で、余韻もたっぷりで、大人の絵本といった感じ。 寝る前に軽く読むのにちょうど良いな〜 面白い夢も見られそうだし〜 と思いつつ、するすると最後まで一気に読んでしまった。


杉野ひこ@suginohiko2026年1月12日読み返した「読書を巡る風景」が描かれた24の短編とイラスト。不思議な空気感の絵とユーモアのある文章のそこここに本があることが、なんだか楽しい。 あとがきによると、イラストが先でそこに物語をつけていたとのこと。


しろ。@shiro_book2025年10月17日読み終わったイラストから文章を書く形式をとっている本。 読書の風景がまるで「という、はなし」に続くような、色々な場面で描かれている。 さくっと読めるのが良い。



繹@nu_nu2025年7月27日買った読み終わった本屋さんへ行った後美容室へ行って 心軽やかに電車に乗って家へ帰るまでの間に さくっと読み終わってしまいました 軽やかでいとおしくてだいすき 文庫版のあとがきがまたいとおしさを倍増させます





🌕@kimimi2025年3月16日かつて読んだお気に入り収録されている掌編はどれも、送られてきた絵から想像を巡らせて書かれたそうで、このイラストからこう話を広げるのか!と驚かされる。こちらも古本市で偶然見つけて、そのままカフェで読んだ本。
彼らは読みつづけた@findareading1900年1月1日かつて読んだ*読書で見つけた「読書(する人)」* 《ああ、このまま読んでいたい。 でも、降りないと。 読みながら降り、読みながら駅のベンチに腰かける。》 — 吉田篤弘文/フジモトマサル絵「希有な才能」(『という、はなし』2016年12月、ちくま文庫)












































