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杉野ひこ
杉野ひこ
杉野ひこ
@suginohiko
  • 2026年10月11日
  • 2026年10月11日
    漢字と日本人
    漢字と日本人
  • 2026年10月6日
    ダ・ヴィンチ 2026年 11月号
    休刊。寂しいなあ。
    ダ・ヴィンチ 2026年 11月号
  • 2026年10月1日
    海と山のピアノ
    海と山のピアノ
  • 2026年9月30日
  • 2026年9月29日
    漢字辞典の謎
    漢字辞典の謎
  • 2026年9月28日
    茶色の朝
    茶色の朝
  • 2026年9月27日
    あなたのモヤモヤに効く世界文学
  • 2026年9月26日
    読者はどこにいるのか
  • 2026年9月26日
  • 2026年9月25日
    スキマワラシ
    ひと夏の大冒険という紹介文に惹かれて夏のうちに読んでおきたくなったけど、読み終わると秋になっていた。
  • 2026年9月24日
  • 2026年9月23日
    明日、晴れますように
    『七夜物語』の続編とのこと。楽しみ。
  • 2026年9月22日
    天幕のジャードゥーガル 4
    ファーティマとドレゲネの再会から、大カアンオゴタイに「お前たちがここで幸せになったら俺の勝ちだ」と宣戦布告に等しい寛大な言葉をかけられる。 あらためて魔女として闘っていくことを誓う二人。 この巻ではオゴタイが語る「もしもメルキト族が草原を支配したら」の情景が容赦なくてつらい。 ドレゲネ様の回想ではいい人だったダイルやクルトガンも、侵略者側になったら敵を殺すし掠奪もする。 …そしてシタラはここでも奪われる側、奴隷なんだね。 アニメはこの巻の途中26幕で一区切り。 いつになるかわからないけど、2期が待ち遠しいな…。
  • 2026年9月21日
    この世にたやすい仕事はない
    燃え尽き症候群になった後、ちょっと不思議な仕事を渡り歩く5つの話。 行く先々で向き不向きを考えたり人間関係に悩まされたり期待に応えようとつい頑張ってしまったり。最後5話目でぐっと物語が動いて(カングレーホ大林の名前が出たところでにこにこしちゃう)連作短編らしい繋がりの面白さで締め、最初に挫折した仕事にまた向き合おうとする主人公が好ましい。 ままならない日常に、小さな手掛かりを見つけて、今出来ることをやる。カタルシスのあるクライマックスはないけれど、少しだけ、でも、確実に変化する。津村記久子さんの書くそんな人々と日々が好きです。
  • 2026年9月20日
    小箱
    小箱
  • 2026年9月15日
    天幕のジャードゥーガル 3
    第一妃ボラクチンの病(ただし毒を自ら進んで服用)の原因を見抜いて治療して信用を得た、ひとつのたくらみが上手くいったか…に見えたけれど。ボラクチンの方が魔女として数段格上だった。 ここから金国を滅ぼして盤石になった大カアン・オゴタイが急な病に倒れ(原因はボラクチンが服用していたものと同じ毒)、トルイが身代わりになって亡くなる。 シタラの知らないところで敵討ちが図らずも叶ってしまった。そして奪われた「原論」も手元に戻ってきた。 ここで復讐を終えて前へ進んでもいいのかと迷う場面、こうやってどこかで幸せになれる分岐ルートがありそうなんだけどシタラはそっちへは行かない。ドレゲネの存在があるから。 そのドレゲネの行方を探す謎解き展開になって次巻へ続く。 …この巻での知略勝負は一勝一敗って感じだなあ。
  • 2026年9月14日
  • 2026年9月8日
    いま、ここにある神話
  • 2026年9月5日
    計測の科学
    計測の科学
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