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杉野ひこ
杉野ひこ
杉野ひこ
@suginohiko
  • 2026年5月23日
    掌に眠る舞台 (集英社文庫)
  • 2026年5月22日
    ひつじ探偵団〔新版〕
    ひつじ探偵団〔新版〕
    映像の方が羊の見分けがつくかなって途中(6🐏)まで読んで映画見てきました!面白かったー! もふもふがかわいかったのは勿論、どんでん返しの謎解き展開にびっくり、最後しんみり泣けてきちゃういい話だった。 …でも映画と原作は別物っぽいので、これはこれで楽しみに読み進めます。
    ひつじ探偵団〔新版〕
  • 2026年5月18日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年5月15日
    赦しへの四つの道
    赦しへの四つの道
    文庫になったのを見つけていそいそと購入。
  • 2026年5月15日
    うどん陣営の受難
  • 2026年5月10日
    よむよむかたる
    よむよむかたる
  • 2026年5月2日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年5月2日
    書店怪談
    書店怪談
  • 2026年5月2日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
  • 2026年5月1日
    発注いただきました!
    どんな依頼を受けて書いた作品なのかの経緯とコンセプトと感想戦つきの短編集。楽しい。 作家本人の言葉もとても面白い人ですね。
  • 2026年4月30日
    うそコンシェルジュ
  • 2026年4月26日
  • 2026年4月25日
    旅の短篇集 秋冬
    旅の短篇集 秋冬
  • 2026年4月25日
    旅の短篇集 春夏
  • 2026年4月24日
    「手に負えない」を編みなおす
  • 2026年4月17日
    機械ぎらい 機械音痴のテクノロジー史
    機械の画面や操作の手順の問題は、実は役所の仕組みの問題そのものだ。郵便制度がかつての国のモデルであったように、現代のマイナンバーもまた、単なる手続きの道具ではなく、この国の形そのものと言える。 (p179-180. 第6章) 新しいテクノロジーを生み出すのは天才の仕事かもしれないが、その普及には、凡人でも使えるかどうかが意味を持つ。彼らこそが、本書でいう「機械音痴」と重なる存在だ。 (p184. あとがき)
  • 2026年4月14日
    BOXBOXBOXBOX
    BOXBOXBOXBOX
    宅配便を仕分ける工場での単純作業の倦怠感、非正規雇用の不安定さの憂鬱、介護と家事をしながら働く負担…などなど登場人物それぞれの感情の手触りはリアルなのに。 霧に包まれた工場の雰囲気がどこかしら幻想的で、物語が展開していくと…あれ?夢なの?どこまでが本当?最後のわたしって誰?と手を離されて終わってしまう。 不思議な読後感だった。 面白かったのかは分からないけど、この作家の書く世界をまた読んでみたいなとは思ってる。
  • 2026年4月12日
  • 2026年4月12日
  • 2026年4月11日
    すべて真夜中の恋人たち
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