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杉野ひこ
杉野ひこ
杉野ひこ
@suginohiko
  • 2026年2月22日
    空をこえて七星のかなた
    以前は沢山読んでたけどしばらくご無沙汰してた加納朋子さん。TLに流れてきた本が気になって、また読んでみようかなという気持ちがむくむくと。
  • 2026年2月21日
    生きる言葉 (新潮新書 1083)
    言葉は、世界をともに歩く頼もしい相棒だ。 (p235.おわりに) 言葉で全てを書き表わすことはできないが、言葉を使うことで何がどのように立ち現れているのか。様々な場面での「言葉」に、あらためてひとつひとつ丁寧に触れて語られたエッセイ。 SNSのクソリプにまで言及して下さっているのも面白いし、『光る君へ』での歌の解釈や和泉式部の和歌の力について、熱く語っているのも楽しい。 合間に添えられた短歌も味わい深く、たくさんの言葉が染み込んでくる本でした。
  • 2026年2月18日
  • 2026年2月18日
    短編小説新人賞アンソロジー
    短編小説新人賞アンソロジー
  • 2026年2月16日
    感情労働の未来
  • 2026年2月15日
    BOXBOXBOXBOX
    BOXBOXBOXBOX
  • 2026年2月15日
    断片的なものの社会学
  • 2026年2月15日
    地下鉄駅
    地下鉄駅
  • 2026年2月14日
    チョコレート・ピース
    一話一粒、チョコレートをめぐる様々な人たちの短編集。 …かと思いきや。 最後に青山作品らしい魔法の種明かしがあって驚きました。 BOX1とBOX2で同じ場面が別々の視点から語られる仕掛けも楽しい。
    チョコレート・ピース
  • 2026年2月14日
    AIを生んだ100のSF
    AIを生んだ100のSF
  • 2026年2月13日
    鎌倉うずまき案内所
    最初に読んだ青山さんの本なので今もこれが一番好き。 もやもやぐるぐると悩める人達が、ちょっとした不思議に出会って前向きになれる物語のテイストは青山作品の定番だけど、ここに時間の魔法が加わっていて。一話ごとに時代を遡っていくので、さっきの話のあれがこれに繋がっているんだと気づく驚きと楽しさ。 「ソフトクリームの巻」文太さんとマーちゃんの数分間の奇跡のような場面が大好きで、いつもここで涙が出ちゃう…。
  • 2026年2月13日
    私の最後の羊が死んだ
  • 2026年2月11日
    数学の贈り物
    数学の贈り物
  • 2026年2月11日
    大きな鳥にさらわれないよう
    以前は沢山読んでたけどしばらくご無沙汰してた川上弘美さん。タイトルに惹かれてまた読んでみようと思った。楽しみ。
  • 2026年2月11日
    世界99 下
    世界99 下
  • 2026年2月11日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年2月11日
    時の家
    時の家
  • 2026年2月10日
    永久機関シマエナガーシマエナガとカラスさんーごはいめっ!(5)
    青春先生は、コメディの最後にシリアスなエピソードを入れて余韻で物語を締めるのが上手い。毎回シーズン最後のシーンは祈るような気持ちで読み、これが最終巻、かもしれない。 カラスさん、エナガちゃん…………………朝だよ…!
  • 2026年2月10日
    永久機関シマエナガーシマエナガとカラスさんーよんはいめっ!(4)
    本編、食べ物の話が多めな感じ。餅スライサーがほしくなりました。 最後に鳥達がパーティで踊りまくってるシーン、生き物たちのただただ生きる喜びが溢れてる。ミラーボールもついてるけど(笑)。
  • 2026年2月10日
    永久機関シマエナガ‐シマエナガとカラスさん‐さんばいめっ!
    本編がわちゃわちゃ楽しくて可愛くて、そしてシーズン最後のシーンが感慨深くて。 沢山の群れの中からお互いを見つけるカラスさんとエナガちゃん。 私もメジロやヒヨドリと一緒にふたりを見守る…。
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