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akaen
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@pencil_ak
深く呼吸するように 本と暮らす
  • 2026年3月12日
    さみしくてごめん
    図書館で借りて読み終えたが、自分の手元に置いて再度読み直したい
  • 2026年3月10日
    暮らしの本
    暮らしの本
    暮らしの本
  • 2026年3月7日
    外の世界の話を聞かせて
  • 2026年3月6日
    ケアと編集
    ケアと編集
  • 2026年3月6日
    体の居場所をつくる
  • 2026年3月6日
    風を飼う方法
  • 2026年2月28日
    本屋、ひらく
    本屋、ひらく
  • 2026年2月28日
    わたしのマトカ
    わたしのマトカ
  • 2026年2月28日
    山學ノオト
    山學ノオト
    日記なので少しずつ読み進める。さらに製本や印刷にまでこだわられているのが伝わってくる。効率や生産性とは離れた営みを考える機会に。
  • 2026年2月27日
    これがそうなのか
    永井玲衣さんの本を読み始めてこちらは3冊目。どれも素晴らしい読書体験になった。誰かにおすすめを聞かれたら真っ先に永井玲衣さんの本を薦める。 ままならなさを見つめ社会や他人と生きる。今は目の前の生活がすこし変わって感じられる。
  • 2026年2月26日
    日記をつけて何になる?
  • 2026年2月21日
    さみしくてごめん
    タイトルの「さみしくてごめん」がどんな意味なのか、どこから来たのか気になっていて。読み終えてもそのことばが自分に残っている。これが問い、なのかもしれない。永井さんとぜひお話ししてみたいと思った。どんな話をするだろう、自分はなんて一言を話し始めるだろう。そんな興味も湧く一冊でした。
  • 2026年2月18日
    これがそうなのか
  • 2026年2月18日
    さみしくてごめん
  • 2026年2月10日
    本と体
    本と体
  • 2026年2月10日
    鬱の本
    鬱の本
  • 2026年2月9日
    詩と散策
    詩と散策
    身の回りの何気ない瞬間も著者のことばで取り上げてくれていてとても心地よかった 出会えて良かった一冊になった
  • 2026年2月4日
    世界の適切な保存
    永井さんの本が読みたくて図書館で借りて、読み終えて図書館で行われている期日前投票へ行った。 言葉にならない瞬間や思い、におい、経験、丁寧に永井さんの言葉で綴られている。 もっと永井さんの言葉を読みたい、読み込みたい。
  • 2026年2月4日
    詩と散策
    詩と散策
  • 2026年1月31日
    高山なおみのはなべろ読書記
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