雲と鉛筆
24件の記録
しき@shikishaa2026年3月5日買った暇つぶしに入った書店でちくまプリマー新書の棚を見てたら、なんだかこの本だけ光って見えた。なんの説明の帯もないし、開いてみても「これって新書なの?小説なの?」ってわからない。でもなんか私にとってすごく大事なことがここに書いてある気がする。




九日@kokonoka2025年4月13日読み終わった帯にあった一文「鉛筆は雲を描くために発明されたのかもしれない」が気に入って手にとった。あとがきと合わせてとても好きだった。 人生の「君はたぶん、何かと何かのあいだにあるものご好きなんだよ」という台詞が好き






























