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九日
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@kokonoka
基本的に読んだ本の記録。ファンタジーが好き。図書館に通っている。小さい本屋を見かけるととりあえず入る。
  • 2026年2月18日
    万事快調〈オール・グリーンズ〉
    Podcastで映画と原作小説の感想を聴いて気になって読んでみた。未成年飲酒、煙草、暴力、大麻栽培&売買と法に触れることだらけだけど読み口としてはYA、少年少女たちが今いる場所から脱出するために行動する。勢いのままさくっと読めてよかった。
  • 2026年2月13日
    世界屠畜紀行 THE WORLD’S SLAUGHTERHOUSE TOUR
    生き物を殺して肉にする体験をしてみたい、とSNSで呟いた時にお勧めされた本。著者が好奇心旺盛で屠畜の現場に向かうのが読んでいて楽しかった。つい最近まで部落差別について何も知らなかったので『差別する人の研究』を読んだ後に読めてよかった。
  • 2026年2月11日
  • 2026年2月4日
    ムーンドリーム
    ムーンドリーム
  • 2026年2月4日
    ムーンフラッシュ
    ムーンフラッシュ
    古本屋で表紙買いした。中盤SF味が出てくるとグッと読み進めやすくなった。常に謎を持ち世界の外に探求に出る少女の物語。前後編の前編と知らずに読んでしまった。後編は邦題ムーンドリームというらしい。こちらも表紙が綺麗なので古本屋巡りで出会えたらいい。
  • 2026年2月3日
    みずうみの満ちるまで
  • 2026年1月31日
    N (集英社文庫)
    お勧めされて。どんな順番で読むか、一度しかできない体験なんだな。わたしは下記の通り 落ちない魔球と鳥 消えない硝子の星 名のない毒液と花 飛べない雄蜂の嘘 笑わない少女の死 眠らない刑事と犬 文庫の解説で、最後に読んだのが『星』でよかった、とあって、確かに最後に『犬』を読んだわたしとは全然読後感違うだろうな!と思った。この体験の違いが面白い。江添&吉岡が気になってたので『犬』ラストもよかった。
  • 2025年9月26日
    ディアスと月の誓約
    久しぶりにじんわり良いファンタジーを読んだ。 『夜の写本師』も積んでるので読みたい
  • 2025年9月24日
    お化け屋敷へ、ようこそ
    お化け屋敷へ、ようこそ
    うまく頭に入ってこず読み進めるのが大変だった。
  • 2025年9月3日
    なんで人は青を作ったの?
    なんで人は青を作ったの?
  • 2025年8月22日
    太陽の簒奪者
    太陽の簒奪者
    プロジェクト・ヘイル・メアリーを読んだらこれも、とお勧めされてるのを見かけて、タイトルがずばりアストロファージじゃん!と惹かれて手に取った。 野尻抱介は随分前にお勧めされた作家で、名前が野尻抱影からなんだなと興味を持って未読のままだった。やっと読んだ。面白かったです。 あまりにも色々なことが起こってるのにまだ50ページしか読んでない、ここまで進んだのにまだ半分以上ある、と感じながら読んでて、人間関係や感情の機微やが少なくそこに余分な文字数使ってないんだな、と思ってたので巻末解説も興味深かった。人間ドラマが薄味でも未知との対峙で充分面白い。亜紀の家族や友人は、ラウルってどうなるのとか、結局人間ドラマをあれこれ考えてしまうのはそういうものばかり読んできたからなんだろうなとか。
  • 2025年8月19日
    紙の動物園
    紙の動物園
    ケン・リュウもっと読みたい
  • 2025年8月16日
  • 2025年8月13日
    ゾウの時間ネズミの時間
  • 2025年8月9日
    動物たちは何をしゃべっているのか?
    動物たちは何をしゃべっているのか?
  • 2025年8月5日
    身近な薬物のはなし
    酒も煙草もやらんしコーヒー紅茶もなくてもいいくらいに生活してるのでそんなに自分ごとではないかなと思いながら読み始めたけど、薬物の歴史と社会との関わり、近年の問題などぜんぜん知らなくて面白く読んだ。そしてカフェインについては気をつけようと思った。市販薬の中にも入ってるんだなあ。 薬物に良いも悪いもなく使い方の問題。はい。
  • 2025年7月26日
    僕には鳥の言葉がわかる
    面白かった。15年もの研究調査をライトに分かりやすく楽しく読みやすく一冊にしてくれるのありがたい。 この本では出す論文すべて受理されて掲載されてるけど、実際はこの文間にとんでもなく大変な時間があるんだよなあなどと思いつつ。国際学会でのエピソード、動物言語学という新しい学問ができたことはとても感動的だった。SNSでシジュウカラの雛を船から救った話も好き。あと著者自身のイラストが上手くてかわいい。
  • 2025年7月23日
    たのしい保育園
    わたしはこの先も育児をすることはないんだろうけど、2〜3歳の子どもが近くにいる世界の愛しさを体験させてもらったような。柔らかくて鮮やかで優しくて、こういう風に生活を記録してみたい。 この著者の本初めて読むんだけど、さらさらと視点が変わるのが面白くて慣れると心地よかった。
  • 2025年7月21日
    鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。
    古本屋で中に押し花があるのを見つけて嬉しくなってお迎えした。 漫画アニメゲームその他オタクカルチャーな話題をもりもり入れてフィールドワークや研究活動を面白おかしく語る天才かな。オタクネタはメジャーなものばかりだけど、そういうの全然知らない人が読んだら、どこからふざけてるのか分からなかったりするんだろうか、と思いながらわたしはとても楽しく読んだ。『恐竜を語る』も買ってあるので読みます。
    鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。
  • 2025年7月11日
    死神の精度
    死神の精度
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