ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』を読む
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じょるじゅ。@kameupaupa2026年4月24日読み終わった@ 自宅読了しました。 『論考』に関するただの解説書ではなく、「この点に関してはこう思う」という野矢先生の考えも大変参考になりました。確かに他者(必ずしも人ではないでしょうけど)の存在があるからこそ…というものはありますし、他者の存在が及ぼす論理空間への影響って無視できないな…と感じました。 拝読した内容を踏まえて、もう一度『論考』を読んでみたい。そして、その上で『哲学探究』も読んでみたいです。 哲学はずぶの素人なので的外れな感覚かもしれませんが、哲学書って何度も繰り返し読んだり、別の著作を読んだりしていくことで、広く深く理解できるのかなぁ、と思いました。



じょるじゅ。@kameupaupa2026年4月23日読んでる@ 自宅拝読中。 哲学書を読んでいると、今のように「哲学は文系」みたいに分かれていなかった時代の方が長かったからこそ、哲学を深く理解するためには数学的思考が必要になるのだな、と感じます。
















