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LA801
@LA801
登山が趣味で、山に行く際の往復電車の中で本を読んでます。ジャンルはミステリー小説が多く、時折新書、ビジネス書を読んでます。
  • 2026年8月11日
    柔らかな頬 上
    北海道を旅行中だが、持っていった東野圭吾さんの「永遠の記憶」を読み終えたので、前から気になっていた北海道を舞台にした本作を札幌の三省堂で購入。
  • 2026年8月7日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
    北海道旅行中に読み終えた。まさに遺作にふさわしい内容で、過去の事件の回収につながるストーリーもさすがというしかない。今後、湯川や草薙の新たなストーリーが読めないと思うと、本当に寂しくなる。
  • 2026年8月4日
    炒飯狙撃手
    炒飯狙撃手
  • 2026年8月4日
    神は銃弾 (文春文庫)
    神は銃弾 (文春文庫)
  • 2026年8月4日
    台北プライベートアイ
    台北プライベートアイ
  • 2026年8月4日
    日本人の正義観
  • 2026年8月2日
    レイクサイド
    レイクサイド
    東野さん追悼の意も込めて、前から気になっていた作品を読む。ミステリーとしてのストーリーも大変面白いが、親ゆえの歪んだ愛やエゴによる奇妙な親同士の連帯感など、東野さんならではの人間の機微の描き方が素晴らしかった。今後も未読作品を読み続けたい作家さんです。
  • 2026年7月25日
  • 2026年7月25日
    パッキパキ北京
  • 2026年7月25日
    同じ星の下に
    同じ星の下に
    誘拐犯罪小説としてはとても新しいアプローチですごく面白かった。何よりさらわれた少女の視点からの物語が斬新。色々な登場人物に感情移入できる没入感満点の作品でした。
  • 2026年7月24日
    流しの公務員の冒険
  • 2026年7月20日
    移民は悪か?
    移民は悪か?
  • 2026年7月19日
    ファイア・ドーム(下)
    ミステリーとしても面白く、昔から現代に至るまで変わらない、人の無責任な好奇心や当事者意識、参加意識の恐ろしさを克明に描きつつも、それらを乗り越えようとする人の強さや、支え合える可能性を見出せる作品。「辻村深月はやはり天才だわ」と実感する文章力の凄さに脱帽です。
  • 2026年7月19日
    ファイア・ドーム(上)
  • 2026年7月16日
    八月の六日間
  • 2026年7月16日
    平等について、いま話したいこと
    平等について、いま話したいこと
  • 2026年7月16日
    「日本」ってどんな国?
  • 2026年7月16日
    明暗
    明暗
  • 2026年7月16日
    明けないで夜
  • 2026年7月16日
    ありか
    ありか
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