アマニタ・パンセリナ

アマニタ・パンセリナ
アマニタ・パンセリナ
中島らも
集英社
1999年3月1日
25件の記録
  • 氷河座標
    氷河座標
    @kyoshu_163
    2026年10月17日
  • らもブーム継続中。 背表紙のあらすじ?を読まずに読み始めたので小説だと思ってたら違っていて驚いた。 明るい相談室も並行して読んでいるが4冊目あたりからキレがなくなりつつあったがこちらのエッセイは当初のキレを残しつつ、「ガダラの豚」や「今夜すべてのバーで」のエッセンスがあり楽しめた。 どちらの小説もらも自身の自伝的小説なのだな、と思った。
  • マル
    マル
    @mqlu
    2026年9月7日
    良い反面教師。 中島らもの言葉遣いが本当に好きだ。
  • ルリオ
    ルリオ
    @rulio
    2026年6月8日
  • くまさん
    @bear-san
    2026年5月7日
  • こういう、観測する分には憎めなくて愉快だが、絶対にお近づきになりたくない人間を安全圏から眺められるのはつくづく本の良いところだと思う
  • よな
    @riyon_04
    2026年3月8日
  • ハマ
    @velda_260101
    2026年2月27日
  • 唯一無二のドラッグエッセイ。数々の薬物についての、多くは筆者自らの体験記。こういう本、今の時代では出版は難しいだろうね。コンプライアンスどころの話じゃない笑 90年代だからギリギリ出版できたのだろう。 題名はテングタケ(毒キノコ)の学名。
  • 草大福
    草大福
    @yadokari15
    2026年2月12日
    readsのタイムラインで見かけて読んだ。 中島らもは初。 冒頭の「中島らも、ガマ吸って死ぬ」でめちゃめちゃ笑った。 ところどころドン引きしながらも、楽しく読んだ。まさにアウトロー。他のエッセイも読みたいな。
  • まと
    まと
    @limbus_99
    2026年1月9日
    ドラッグ、アルコール、そして…カエル!常人には踏み込めない領域なのでどの項を見ても新鮮 危険だけど、とてもおもしろい
  • ヒデ
    @hidechan
    2026年1月3日
  • vononoki
    @vononoki
    2025年6月21日
  • わかお
    わかお
    @wakao_burai
    2025年3月6日
  • みかこ
    @mkk_713
    2019年10月16日
    あらゆるドラッグについて記されたエッセイでとっても面白い。ドラッグが好きならぜひ。
  • まさお
    @mst_endo
    1900年1月1日
  • めの字
    めの字
    @meiza
    1900年1月1日
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