アマニタ・パンセリナ
25件の記録
二度寝太郎@nidine-taro2026年9月26日読み終わったらもブーム継続中。 背表紙のあらすじ?を読まずに読み始めたので小説だと思ってたら違っていて驚いた。 明るい相談室も並行して読んでいるが4冊目あたりからキレがなくなりつつあったがこちらのエッセイは当初のキレを残しつつ、「ガダラの豚」や「今夜すべてのバーで」のエッセンスがあり楽しめた。 どちらの小説もらも自身の自伝的小説なのだな、と思った。
- 華氏423@fahrenheit4232026年5月7日読み終わったこういう、観測する分には憎めなくて愉快だが、絶対にお近づきになりたくない人間を安全圏から眺められるのはつくづく本の良いところだと思う
月下の医師@rinrin-11022026年2月26日読み終わった★★★☆☆唯一無二のドラッグエッセイ。数々の薬物についての、多くは筆者自らの体験記。こういう本、今の時代では出版は難しいだろうね。コンプライアンスどころの話じゃない笑 90年代だからギリギリ出版できたのだろう。 題名はテングタケ(毒キノコ)の学名。
草大福@yadokari152026年2月12日読み終わったreadsのタイムラインで見かけて読んだ。 中島らもは初。 冒頭の「中島らも、ガマ吸って死ぬ」でめちゃめちゃ笑った。 ところどころドン引きしながらも、楽しく読んだ。まさにアウトロー。他のエッセイも読みたいな。












