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まと
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@limbus_99
2025.01.01〜 (以前に読んだものは気が向いたら追加する) SFとミステリーが好きです
  • 2026年5月11日
    銀河ヒッチハイク・ガイド
    銀河ヒッチハイク・ガイド
    あっさり起こる大悲劇 実感する間もなく宇宙の彼方へ… いつも通りに明日が、平和な午後が、来るかどうかはわからない……などと考えてしまうような しまわないような 内容は破茶滅茶だけど、不思議と置いてけぼりな感じはしない 近いうちに映画も観たいとおもいます
  • 2026年5月8日
    シャーロック・ホームズの冒険
    シャーロック・ホームズの冒険
    ホームズ全集 短編集の1作目 結構まじめに謎解きに参加しようとして結構いい線いくんだけどいつもどこかで全然違う方向にいってしまう クヤシイ
  • 2026年4月28日
    一億年のテレスコープ
    壮大なスケールのはずなのになぜかそう感じられない 例えがいちいちピンとこない そもそも文体が肌に合わない 同著者さんのリピートは無いです
  • 2026年4月9日
    システム・クラッシュ
    システム・クラッシュ
    マーダーボットシリーズ4作目 弊機ちゃんのぼやきを見るたびニンゲンがなんかすみません…という気持ちになる お節介焼きは今作でも変わらず、時に気だるげながら熱を持って自分の役割を果たそうとする姿がとてもかっこいいとおもいます
  • 2026年4月2日
    まほろ駅前狂騒曲
    まほろシリーズ3作目 不安とか恐れとか、ひとりで抱えているときにそんな心配は必要無いよと言ってくれるひとがもしいてくれたらどれだけ良いか… そう言える側のにんげんになりたいものだ
  • 2026年3月27日
    逃亡テレメトリー
    逃亡テレメトリー
    マーダーボットシリーズの3作目 ドラマ好きなロボットがその知識を活かして(?)殺人の捜査に挑戦…これだけ聞いてもだいぶ面白い “弊機”ちゃんのペースは相変わらず いろんなことを見捨てておけない性分なのが愛おしい
  • 2026年3月19日
    まほろ駅前番外地
    まほろシリーズの2作目 主人公を取り巻くキャラクターたちの日常にスポットがあたっている 普段からよく思っていることだけど、すれ違ったり電車で居合わせている全てのひとにそれぞれ何十年という人生の物語りがあるとおもうと大変興味深い
  • 2026年3月16日
    ネットワーク・エフェクト
    ネットワーク・エフェクト
    マーダーボットシリーズの2作目 何をもって生き物と見なすのか考えさせられるな〜 今まで見てきた海外のアンドロイドが出てくる作品は結構迫害というかしっかり差別されがちだけどこのシリーズは真逆なので新鮮にかんじる
  • 2026年3月1日
    西遊記 (新装版)
    西遊記 (新装版)
    よく考えたら詳細知らないなと思い、手始めにこちらを そんなんアリかという展開がつづき はちゃめちゃで すごく自由 おもしろい! ここからもっと細かいエピソードも入っている本を読んでいく予定 山田せんせいの描かれる孫さまがとてもとてもかわいらしいので是非見てみてほしいです
  • 2026年2月26日
    まほろ駅前多田便利軒
    久々に読んだ!まじめとのらくらのバディはとても良い
  • 2026年2月24日
    マーダーボット・ダイアリー 下
    マーダーボット・ダイアリー 下
  • 2026年2月12日
    マーダーボット・ダイアリー 上
    マーダーボット・ダイアリー 上
    ダイアリーというか、実況のようなログというか……最初ちょっと読みづらいけど慣れればなんてことはない 人間が苦手なロボットが主人公のライトなSF おもしろいです
  • 2026年2月10日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
    某SNSで『手遅れになる前に読んでほしい』と、なんとも気になるメッセージと共に紹介されていた本。 読了して言えることは、手遅れになる前に読んでほしい!!!ということだけ…… ものすごく楽しい話ではない。むしろ全然楽しくない。何も起こらない。それがすごく重い。笑っしまうくらい重い。そして全然笑ってる場合ではない。いつか読もうではだめです。今読んだ方がいい。理由は読めばわかります。
  • 2026年2月9日
    四人の署名
    四人の署名
    ホームズ全集 長編の2作目 ホームズのコロコロ変わる表情が見えるようで楽しい 犬のくだりが好きです
  • 2026年1月26日
    アンドロイドの夢の羊 (ハヤカワ文庫SF)
    アンドロイドの夢の羊 (ハヤカワ文庫SF)
    タイトルで分かる通り某作品のオマージュですが、内容は全然違います。ジョン・スコルジー作品の異星人感(?)がいつもユニークで好きなのですが、この作品でもその一端を垣間見ることができましたね!読みやすいしテンポも良い。おすすめです。
  • 2026年1月21日
    緋色の研究 【新訳版】
    緋色の研究 【新訳版】
    初めてまともに原作を読んだ ホームズが想像の3倍喋くってておもしろい 翻訳が良いのか、全体的に古臭さは感じませんでした
  • 2026年1月9日
    アマニタ・パンセリナ
    ドラッグ、アルコール、そして…カエル!常人には踏み込めない領域なのでどの項を見ても新鮮 危険だけど、とてもおもしろい
  • 2026年1月5日
    歌う船[完全版]
    歌う船[完全版]
    妙に読みづらいし、今何を読まされてるんだ?と思うパートがあってなんでこんなに高評価なんだろうと疑問に思ったけど最後まで読み通したら納得できた。心がじんわりするラストです。
  • 2025年12月31日
    俺たちの箱根駅伝 下 (文春e-book)
    上巻の最後の方からずっと泣かされるので泣けない時間帯には読めなかった。すごく目新しい展開にはならないというかむしろだいたい思った通りになるのにそれでも泣ける。5区のシーンがいちばん好き
  • 2025年12月20日
    俺たちの箱根駅伝 上 (文春e-book)
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