エロティシズム

エロティシズム
エロティシズム
ジョルジュ・バタイユ
酒井健
筑摩書房
2004年1月1日
24件の記録
  • KOU
    KOU
    @humanoid
    2026年6月25日
  • ちゃらお
    ちゃらお
    @MXn0t
    2026年6月24日
    「非連続性」「連続性」など抽象的な言葉が多くて個人的には難易度が高い でも、エロティックな行為により死(存在の連続性)に接近することが死と親しみ・受容することにつながる…みたいな話は納得感ある  死について漠然と考えるのは耐え難く苦しいけど、絶頂感を覚える時には死の感覚をなんとなく受け入れられている あとランボーの「永遠」みんな好きすぎると思う
  • 人が虫を嫌悪するのは自らが死体となり朽ちて湧く蛆を想起させるから(うろ覚え)という文辞は、読んで十数年経った今でも強烈なイマージュを与える。
  • uni
    uni
    @puinpui
    2026年5月23日
  • ゆきみや
    @AkaruiYoru
    2026年5月19日
  • kiyu
    kiyu
    @soudensen
    2026年5月16日
    序論だけ読んだ
  • くまさん
    @bear-san
    2026年3月24日
  • きよ
    きよ
    @kiyo_kamomekko
    2026年3月10日
  • 寝待月
    寝待月
    @lesoleil
    2026年2月1日
    3回目の再読。 また見つかった。何が。永遠が。海と溶け合う太陽が。……それは私たちを永遠に、死に導き、死によって連続性に導くのである。つまり、詩とは永遠であり、海と溶け合う太陽なのである。 愛は喪失したいという欲望ではないが、起こりうる喪失の中で生きたいという欲望 これがあるから愛する人を大事にするのだろうか 花を買い、花瓶に挿して、毎日水を替え、彼女彼らを愛でるとき、彼らが枯れていくことを想像して毎日愛でる、枯れ、散ったら悲しいのに、どこか美しく、そしてまた花を買う ステージに立つ、ピアノを弾く、それを聴衆に見られている、不安、怖さがある中、なんともいえない気持ちよさ、楽しさ、あの瞬間は自分が生きていると最も感じる瞬間
  • はに
    はに
    @828282chan
    2026年1月8日
  • ぽんかん
    ぽんかん
    @ponkan
    2026年1月1日
  • FKK21
    @msrryu3
    2025年12月30日
    推したちがお勧めしていたから
  • 離乳食
    離乳食
    @munimuni
    2025年11月28日
    ょまnever
  • 理
    @_capsella_
    2025年8月11日
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2025年4月13日
  • えみ
    えみ
    @caleidoscopi0x
    2025年3月8日
  • shower
    @silentbath
    2025年2月13日
  • 沙糖5㌘
    @circus_blue
    1900年1月1日
  • So
    So
    @ofton
    1900年1月1日
  • 帆
    @g__j__r__
    1900年1月1日
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