エロティシズム
24件の記録
ちゃらお@MXn0t2026年6月24日読んでる「非連続性」「連続性」など抽象的な言葉が多くて個人的には難易度が高い でも、エロティックな行為により死(存在の連続性)に接近することが死と親しみ・受容することにつながる…みたいな話は納得感ある 死について漠然と考えるのは耐え難く苦しいけど、絶頂感を覚える時には死の感覚をなんとなく受け入れられている あとランボーの「永遠」みんな好きすぎると思う
ブルバキ・ザ・K@Bourbaki_K2026年5月26日かつて読んだ人が虫を嫌悪するのは自らが死体となり朽ちて湧く蛆を想起させるから(うろ覚え)という文辞は、読んで十数年経った今でも強烈なイマージュを与える。
寝待月@lesoleil2026年2月1日読み終わった再読した3回目の再読。 また見つかった。何が。永遠が。海と溶け合う太陽が。……それは私たちを永遠に、死に導き、死によって連続性に導くのである。つまり、詩とは永遠であり、海と溶け合う太陽なのである。 愛は喪失したいという欲望ではないが、起こりうる喪失の中で生きたいという欲望 これがあるから愛する人を大事にするのだろうか 花を買い、花瓶に挿して、毎日水を替え、彼女彼らを愛でるとき、彼らが枯れていくことを想像して毎日愛でる、枯れ、散ったら悲しいのに、どこか美しく、そしてまた花を買う ステージに立つ、ピアノを弾く、それを聴衆に見られている、不安、怖さがある中、なんともいえない気持ちよさ、楽しさ、あの瞬間は自分が生きていると最も感じる瞬間














