Iの悲劇

Iの悲劇
Iの悲劇
米澤穂信
文藝春秋
2019年9月26日
18件の記録
  • 栞
    @shiorinna
    2025年12月30日
    古いものを大切にしよう、蘇らそうとするのは大切だし、せっかくあるものを無くしてしまうのはもったいないけれど、そのためには人もお金も時間もかかる。何かに力を注げば、何かを疎かにしてしまうことは避けられない。 公務員だからって、夜中に電話したり呼び出したりする人の神経がわからなかった。数少ない村民だからこそ、互いに尊重し合ってこそだよね。
  • 栞
    @shiorinna
    2025年12月27日
  • m
    @8_Rs
    2025年12月12日
  • 茶菓
    @mikumar1sanabur1
    2025年11月5日
  • 夏莉
    夏莉
    @xmyllc
    2025年6月29日
  • TIKI
    TIKI
    @YM71D
    2025年6月20日
    Iの悲劇
  • 読書
    @tmg-egg
    2025年5月19日
    おもしろかった
  • いあに
    いあに
    @IANI83
    2025年3月11日
    読了。この後味の悪さが好きだ…!米澤穂信さんの本だった。やっぱりタイトルのIはあのIだよね。随所にアガサクリスティみがあって良い。
  • 湖上
    湖上
    @l_etranger
    2025年1月1日
  • toshi
    @reads_0623
    2024年10月21日
  • masami
    masami
    @samiri
    2023年2月1日
  • かんた
    かんた
    @kanta102
    2022年9月24日
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2021年1月1日
    なんとも後味悪い結末だった。だからこそ、それまでは淡々とした公務員気質の主人公に、どこか煮え切らないもやもやとした思いを抱いていたのが一変した。わかる、わかるよ。その憤りは最もだし、どれだけ大義があろうと個人より重要なんてことはない。これはやりきれないよなぁ。 嫌ミスの枠に入れてもいいくらい。
  • kanademi
    kanademi
    @kanademi_0114
    2019年4月1日
  • かるた
    かるた
    @charter
    1900年1月1日
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