
TIKI
@YM71D
- 2026年10月4日
陸王池井戸潤オーディブル読み終わった満足面白かったー! 池井戸さんのお話、さすがですね、引き込まれる!一気に終わってしまった。 もちろんビジネスってこんなに簡単ではないとは思うけど、人とのつながりとか、人情味あふれる感じが良い。 足にフィットするランシューズ、実際、欲しいんだよなぁ、、、 人を信頼する、って難しい、と思う。 時と場合によって、人はいろんな顔を持つし。 寝食も忘れて仕事に没頭するほどに、信念をもって取組むこと、魂のこもった仕事をすること、いいよなーって思う。アツい! - 2026年9月29日
滅びの前のシャングリラ凪良ゆう気になる読みたい - 2026年9月29日
オライオン飛行 (講談社文庫)髙樹のぶ子読みたい - 2026年9月15日
読み終わったあ、続編だったんだ、、 読み終わってからわかるヤツ💦 タイトルも、本の装丁も素敵!って読み始めた。 けど、、、 共感する人は、共感するんだろうなあ 状況によって、この本の重みは変わってくるかもね。 今の自分には、ちょっと主人公と友達になれるかなぁ?って感じ。そこまで卑屈にならなくても、って思ってしまった。 すでに、2番目とか、そういうのはもう、いっかぁ、とか、どこか自分は足りてないって人は、意外とたくさんいるじゃん、とか、そういう境地?にいるからかもね。 価値観の違う人から押し付けられる幸せについても、はいはい、って。あなたの幸せはそうなのね、ってシャッターを下ろす術を知っている。 本当はそういうのもいいなあって思うけど、そればかりじゃないことも、私は知ってる。 なんでも、いいとこもあれば、そうじゃない面もあるんだって。 ・・・月の裏側は見えないように、ね。 でも。 たまーーに、心が弱ってる時とか、 ふとした音楽とか、 懐かしい香りとかが呼び水になって、 そんな時、月のきれいな夜に誰かに思い出してほしいな、って気持ちになるのはわかるかな〜 - 2026年9月15日
白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記小野不由美読み終わったやっと!! 読み切りましたー 何度となく途中でやめようかと。ファンタジーなのに、ワクワクやドキドキ、ハラハラと言った要素が見当たらず。 それぞれが、それぞれに、、重くてツラい スカッと終わるのかと思いきや、、、 それぞれ傷を抱えながら、ちょっと前進して、続いていく、ってな感じで。 ファンタジーなのに現実感があるというか。 そううまくことは運びません、って? 李斎、片腕、なんだよね?すごすぎない?? タイキのシレイも最後くらい登場するのかと思ってた。 - 2026年9月12日
- 2026年9月10日
NO.6〔ナンバーシックス〕#1あさのあつこオーディブル読み終わった何かで目について、気になっていたんだけど。 どれどれ、と聞き始めたら! なかなか面白い! 初め、ネズミ!!って、なんだか『新世界』を一瞬思いだしたけど、それよりも、『約束のネバーランド』の世界を想起させられるような、、、? これからどう物語が転がっていくのか、楽しみ! - 2026年9月5日
- 2026年9月1日
悪い夏染井為人読み終わった読んでる夏だから、と思って読み始めたけど、、、 ・・・救いはあるのか? 佐々木が魔の手に、、、 もはや目も当てられない、というか、コメントに多くあるように、、しんどくなってきたー え?ずっとこんな感じなのか?? これはーーちょっとツラいかも。 最後まで読めるかなぁ、、、 2026.8.27 で、今日、9.1読了ーーー やっと終わったー 頑張って最後までいきました、、、もしかしたら、なにか、少しでも救いがあることを願って、、✨ が!! 読み進めた先々で、まあ、悪いことが次々と。 あぁ、佐々木ぃ、、、 救い、とすれば、最後、ミソラちゃんが初めて抵抗したこと、か? 落ちるところまで落ちてしまった佐々木のところに届く絵、、、 以前の佐々木の幻影がそこにあって、なんともそれがまた、やるせない余韻を残して終わってしまった、、、 え? こんな終わり〜? 救ってあげられないものかと、ずっと考えてしまう 、このジワジワと読んだ後も引きずる感じ、小説としては上手いんだろうけどさぁ、、、 - 2026年8月28日
満月珈琲店の星詠み 〜星遣いたちの夜〜望月麻衣,桜田千尋オーディブル読み終わったこの世界観が素敵で、読み続けてるシリーズ。 占星術、面白そうだなーと眺めるのも良い。 この満月珈琲店、出会ってみたいなぁ、、 で、自分について、いろいろと教えてもらえたらいいのになぁ、、、 - 2026年8月23日
犯罪者 下太田愛ハマった!読み終わった満足面白かったー、、、、 終わっちゃったー いろんなことが、ちゃんとつながってる! それぞれの立場、目線からのストーリーで、それぞれの心情が丁寧に描かれているので、入り込みやすい。 眞崎の仕掛けが巧妙! はじめは事件が起こって、それを解決するために動くってよくあるミステリの流れかと思ったら、ただ犯人を追い詰めるだけじゃ解決にはならなくて。 いつのまにか、こちらかが仕掛ける側になっていた、っていうのがちょっと新鮮。 最後、病院で4人が落ち合うシーン、月日が経ってからこういうふうに事件後の登場人物達が会ってる姿が描かれてるのって少ないし、蛇足感があることが多いけど、これはよかったかなー、、、 ドラマも観てみたい! - 2026年8月9日
- 2026年7月31日
一次元の挿し木松下龍之介オーディブル読み終わった読みたいと思ってるうちにドラマ化してて、ドラマを見てる人が面白いよーって言ってたので、慌てて読み切った。 なるほどね。 テセウスとミノタウロス。 テセウスの船、か! クローン人間は、果たしてイチ個人なのか?同一性の問題? 教祖のクローンの牛尾は教祖ではないし。 大昔の骨のクローンの紫陽は現代に生きる、(しはる)の人生を歩んでいたし。 クローン技術が進んで、臓器移植とかも簡単になっちゃったら、どこまで移植された人間を元の同じ人と見るのか?みたいな、テセウスの船みたいなこと考えたり。 本の内容は伏線が伏線と気づきやすいかも。読みやすかった。牛尾の残虐性が物語から外れてちょっとイヤだった、、、意外と恋愛ものだったのかも。 ななせ はるか この名前に某アニメキャラが浮かんでしまい、引っ張られた😅 オーディブルの臨場感込め気味なかんじは好き嫌いあるだろうなぁ、、、 - 2026年7月27日
撮ってはいけない家矢樹純オーディブル読み終わった好みの問題なのだと思うのですが。 ファンタジーとか、そういう物語は好きなのだけど、フィクションとかも好きなのだけど! どうにも都合良すぎないかなーって思えてきちゃって、入り込めなかった、、、 怖い話、ということで、ありえないでしょう!って視点で見てるから、なのかなー。 もともと怪談話とか、いつも懐疑的に聞いてるタイプだとこういう手の話は合わないのかもしれない。 ミステリ、にしてもーー やっぱり都合いいというか、、、 テンポのいい展開、ではあるんだけどね。 あと、やっぱり子供が犠牲になる話はあんまり得意じゃないのです。 何より、、最後が意味がわからなかったです😭 - 2026年7月19日
白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記小野不由美読み終わったやっと、ようやく、ここまできた・・・! それぞれの道が本当に長くて、辛くなってきて、いったいどこへ向かってるのか、迷路に迷い込んでしまったかのようで、それがこちらにも移ってしまったのか、先に進むペースが遅くなってしまった。 ラスト! あぁ、ここに!ここにいたんだ、、、! 李斎たちの奔走、諦めない、職責を全うする、そんな真摯な思いが、よくここまできた、と、賞賛しかない。 そして、阿選サイドの闇。 例えば一般社会の中、それこそ営業成績をめぐるあれやこれや、とかであれば、たぶんよくあることなんだろうけど、王席を巡ってこれをやっちゃったら、まずいでしょう。 だから、阿選よ、泰麒にはお見通しだったんだよ。 つながった。 ここからあと、1巻でどうなっていくんだろう・・・ - 2026年7月19日
ナチュラルボーンチキン金原ひとみ再読オーディブルで面白いって思って、そばに置きたくなって買って再読ー 同年代だから、なのか、 もう、共感部分が多すぎる! 付箋がいっぱいついてしまう。 主人公がまるで自分のように感じてしまう。 1人が楽でルーティンが安心、でもこのままでいることの不安、、、 自分では言葉にできないいろんなことを、作者さんの表現がまた絶妙で。そう、そういうことなんだよね、ってしっくりくる言語化が心地よい。 - 2026年7月18日
ゴッホのあしあと原田マハ読み終わったたゆたえども沈まず、を読んで、こちらも読んでみたかった。 ゴッホ展に行く前に、と思い読了。 美術、美術史に明るくない自分が、こんなにハマるなんて。 なんだか典型的日本人、みたいな感じがして嫌なんだけど、知れば知るほど?、、、さほど知らないけど、、、ミステリーな要素もあいまって惹きつけられる。 背景を見ながら絵画を見るって面白いんだな、って思わせてくれたし、惹きつけられる。 ゴッホ展、楽しみー! - 2026年7月16日
- 2026年7月12日
- 2026年7月11日
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