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シクロ
シクロ
@sicrobei
あいまいもこ
  • 2026年3月31日
  • 2026年3月27日
  • 2026年3月27日
    ドーパミン中毒
    ドーパミン中毒
  • 2026年3月26日
  • 2026年3月25日
    植物園の歩き方
    植物園の歩き方
    とても心地良かった。
  • 2026年3月25日
    福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会
    理解できないことを理解するための補助線が欲しいと思って読み始めた。確かに一つの補助線になったとしても、それがすべてではないことに自覚的ではありたい。
  • 2026年3月23日
  • 2026年3月12日
    そいつはほんとに敵なのか
  • 2026年3月11日
    暇と退屈の⼼理学
    暇と退屈の⼼理学
    飛ばし飛ばしだが、読んだということにする
  • 2026年3月8日
  • 2026年3月8日
  • 2026年2月24日
    ホルモン奉行
    ホルモン奉行
  • 2026年1月31日
    そいつはほんとに敵なのか
    今日だけで4冊売れたらしい。
  • 2026年1月21日
    好きな食べ物がみつからない
    再読。熱烈に極めようとする以外の好きがあっていい。自分の好きのカタチを考えることでもある。そして、それがありたい自分でもある。うーむ、春巻きか担々麺だと思ってたけど、もうちょっとあっさりしたもののがしっくり来るようにも思ってきた。フォーとか…?
  • 2026年1月20日
    組織不正はいつも正しい
    各人がそれぞれの正しさに従っているからゆえ組織不正が起こるという話。正しさとそれを正当化する理由があるがゆえに、その正しさがはらむ正しくなさに気づくことは難しい。というか、正しさだから正しくなさに気づくことはそもそも出来ない。それぞれの正しさ同士を照らし合わすことで見えなかったところが見えてくる。しかし、時間的制約や権力関係の中でそれをすることはとても難しい。机上の検討と実際の乖離。仕事で昔の失敗を分析したことがある。失敗の原因の仮説を立てて、その仮説の検証も行って、こうすれば失敗を防げたという再発防止案まで考えて上司に出したが、そうなんだけど、当時と同じ時間的・予算的制約だったら出来ないよねと言われて、意気揚々と提案した自分だったが、そうだよなぁと思った。机上の提案の役に立たなさを思った。全てに全力はできないからこその勘所を見極める能力と思いつつ、未知のことだから見抜けないわけで。 と言いつつ、正しさの照らし合わせというのは組織不正以外でも大事なことで、個人→(個人からなる)組織→(組織からなる)社会へと雪崩のように繋がっていくことはネガティブな意味でもポジティブな意味でも他のことでもありうる。 組織不正がテーマの本だったが、他のことも射程に含みうるし、無根拠な正しさが他の正しさを駆逐していく今の世の中で必要な本だと思った。
  • 2025年12月27日
    ロシア大統領権力の制度分析
  • 2025年12月23日
  • 2025年12月22日
    物語の役割
    物語の役割
  • 2025年12月18日
    認知行動療法 共通基盤マニュアル
    認知行動療法 共通基盤マニュアル
    「カウンセリングとは何か」の認知行動療法に関するリファレンス。
  • 2025年12月18日
    身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法
    身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法
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