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シクロ
シクロ
@sicrobei
あいまいもこ
  • 2025年12月27日
    ロシア大統領権力の制度分析
  • 2025年12月23日
  • 2025年12月22日
    物語の役割
    物語の役割
  • 2025年12月18日
    認知行動療法 共通基盤マニュアル
    認知行動療法 共通基盤マニュアル
    「カウンセリングとは何か」の認知行動療法に関するリファレンス。
  • 2025年12月18日
    身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法
    身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法
  • 2025年12月17日
    ユリイカ(2024 3(第56巻第4号))
    ユリイカ(2024 3(第56巻第4号))
    碇雪恵さんとの対談がとても好きだった。 大人になることは纏っていた鎧を外して自由になるようなことで、自分を信じられることで他人を信じてみようと思えるようなことなのか。 "分かり合えないということを前提にするから対話だ"みたいなことが分かるようなわからないようなことだなぁとながらく思っている。"対話"という言葉も、分かるんだけどただのマジックワードになってしまっているというか。 対話が火を囲んで、みんなで薪を焚べるようなことだとしたら。対話が出来るんだと分かったら、じゃあその先に進みたいのだと思う。ちょっとピッチング練習させてよというような、全力を投げ込んでみるようなこと。自分が自分だと投げるようなこと。
  • 2025年12月11日
    検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?
    結構前に読み終わっていたけど、追加を忘れていた。とても良い読書をした。 表面的に良いと思えることが、どういう犠牲を払った上で成り立っているのか、どういう思想の下に推し進められているのか、それを踏まえることの大事さ。 そして、そういった検討を1人の人間が全てのことに対して行うことは到底不可能である。だからこそ学問があって、そこに捧げられた膨大な検討に敬意を持つ必要がある。自分の素朴な感想を疑うことはもちろんとして、誰かの素朴な感想に対してどう反応するか。
  • 2025年11月29日
  • 2025年11月19日
    よくわからないまま輝き続ける世界と
    "心強い"その気持ちがあれば生活はひっそりと、しかし頼もしく輝く
  • 2025年11月19日
    検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?
    はじめにで示される歴史を考えるスタンスがよい。 ー 過去を「切り取る」ときにはその時々の立場性たまったく無縁でいることは不可能だし、そもそもそれは歴史研究の現実と著しく乖離している。 「無色透明」な歴史叙述という不可能な到達点をめざすのではなく、自分にも他人にも色があることを認めた上で、相互チェックによって誤りや偏りを正していく ー 「事実、解釈、意見」という三層構造で捉えないと議論は正しい?意味のあるものにならないというのも、様々なすれ違いにあるものだと思う。
  • 2025年11月7日
    ムドラ全書
    ムドラ全書
    Wiennersの玉屋2060%さんが紹介しており気になっている
  • 2025年10月25日
    料理の意味とその手立て
    意味を考えればこの手立てに行き着くのか。という、とても本のタイトルが体を表す本だった。
  • 2025年10月25日
    しょうゆさしの食いしん本おかわり(1)
    蟹ブックスで輝いて見えたので手に取った。 お腹が空いた。 合間にあらわれる暮らしの中で生まれる独自の言葉もいいね。
  • 2025年10月21日
    ケアと編集
    ケアと編集
    読み終わるまで結構時間がかかった。 今、足の親指の痛みを取るために外反母趾を矯正する施術をしている。でも矯正してもまた戻ってしまうのでは?とも思っている。治療的な付き合いとケア的な付き合いどちらがよいんだろうと、P123あたりを読んでいて思った。 ケアは日常であるはずだけど、そうでない日常の場面が多すぎるのかなぁ。 個別性をないものにしようとする社会で、それでも存在する個別性はどこで大事に守って輝かせればいい? P110ケアとは、現在を未来の「手段」にしない、つまり社交や対話と同じようにケアは、現在を「目的」とする思想であり行為なのである-とまずは考えてみたい。 P240 ケアとは(中略)「それ自身には改変を加えずに、その人の持って生まれた<傾き>のままで生きられるように、背景(言葉、人間関係、環境)を変えること」
  • 2025年10月18日
    わたしたち雑談するために生まれてきた、のかもしれない。 ゆとりっ娘たちのたわごとだけじゃない話
    文字になったこのひらがなと漢字のバランスもとてもゆとたわだなぁと思った。行頭の2人のイラストが可愛いけど、イラストがなくてもどちらが話しているのか分かる。読みやすい文字になっているのだけど、頭の中ではやっぱり2人の声で再生される。本の内容は知っている内容なのだけど、それはネガティブなことを言いたいのではなくて、2人の雑談をずっと聴いてきたから、もう自然と思えるくらいに体に入っていることなんだなぁと思えて、今までをなぞるように読むことが楽しかった。音声メディアの書籍化って、どうしてもうーんと思うことが多いのだけど、この本はゆとたわがそのまま詰まっている。この本が点になって、またポッドキャストの線が続いていって欲しい。あとカバー外したとこの絵でソーサーこういう形だったのか!ってなった。
  • 2025年10月17日
    好きよ、トウモロコシ。
  • 2025年10月14日
    毎月新聞
    毎月新聞
    佐藤雅彦展で購入。近年出ている本よりも尖っているような書き口ではあるけど、面白さはずっと変わってない。人と違うレイヤーを楽しんでいる。
  • 2025年10月9日
    作り方を作る
    作り方を作る
    佐藤雅彦展の図録だけど、この本を読まないと展覧会が完成しないというくらいに内容が濃く重い。圧倒的に蒐集・思考をしているから、導かれるように生み出してきた足跡を垣間見させてもらう。見て心地よいと思う気持ち、知って面白いと思う気持ちは俺にもあるが、その気持ちと生み出すことの快はまた別なのか。佐藤雅彦のような"クリエイター"って他にもいるのか。
  • 2025年10月7日
    楽しい動物化石
    楽しい動物化石
    書肆みず盛りさんで購入。化石を通じて、生物の盛衰を知れるのが面白かった。
  • 2025年10月6日
    著作権トラブル解決のバイブル!クリエイターのための権利の本 改訂版
    著作権トラブル解決のバイブル!クリエイターのための権利の本 改訂版
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