贈与論 他二篇

贈与論 他二篇
贈与論 他二篇
マルセル・モース
森山工
岩波書店
2014年7月16日
25件の記録
  • ゴン太
    ゴン太
    @gongon0808
    2026年5月23日
  • 匙
    @sajisann
    2026年5月14日
    ドラマ「ボバ・フェット」がグローバリズムへの対抗論理としての贈与の話なんだと気づいて読みたくなってる。
  • みなさん円卓を囲みましょう。
  • 労働とは生を与えること。どうか報われて下さい。
  • 自分の利益に執着し、かつ無私無欲でありつづける。
  • じもしょー
    @jimo_sho
    2026年4月29日
    「そもそも教育を受ければ報われる。」
  • ぽに
    @gaogaopony
    2026年4月29日
    “贈り物を受け取ったり、交換したりすることにおいて義務が課されるのは、[…] 贈り手が手放してなお、それは贈り手の何ものか[であるから]なのである。その物を介して、贈り手は受益者に対して影響力をもつ” (pp. 94) 贈与や交換という行為は、社会の中でどのような役割を担っているのか。贈り物には自分自身を切り離して手渡すものである、という構造がある。 私はプレゼントの大小に関わらず、物を贈り合うことが好きだ。しかし、関係性によって私の贈り物は押し付けがましく、または面倒に感じられることもあるだろう。 私の「何ものか」であるプレゼントを贈るにつき、どのような贈り物が適しているかは状況によって変化する。形に残らない物はその一例で、例えば、私は国内旅行のお土産や引っ越しを控えている友人の卒業祝いには、お菓子や花など、形に残らない物の方が好ましいと考える……。それは、自分自身の代理であると言える贈り物を、相手に消費してもらって形に残させないことによって、自身のエゴを限りなく薄くしたいのかもなあ。 贈り物は、自分が渡したいから渡すものでありたいけれど、受け取る側にとっては、私の贈るという権力を受け入れる構造がある。相手との関係性を測る上で、プレゼントを贈るという行為は、時に上下関係を生むこともあるという点に自覚的でありたいなっ!
  • じもしょー
    @jimo_sho
    2026年4月27日
    施しは、それを受け取る者を傷つける。
  • じもしょー
    @jimo_sho
    2026年4月22日
    物は人格化され「与えなさい」とアピールしてくる。 メンヘラのAnna。
  • じもしょー
    @jimo_sho
    2026年4月21日
    物によって相手を縛る。 とにかく借りパクはよくない。❌
  • じもしょー
    @jimo_sho
    2026年4月20日
    名声とお金。
  • じもしょー
    @jimo_sho
    2026年4月15日
    貨幣と女性。
  • じもしょー
    @jimo_sho
    2026年4月14日
    「ある期間」を置いたのちに果たすべき義務を人に課す。
  • 「社会が発展してきたのは、当のその社会が、そしてその社会に含まれる諸々の下位集団が、さらにその社会を構成している個々人が、さまざまな社会関係を安定化させることができたからである。すなわち、与え、受け取り、そしてお返しをすることができたからである」 2017年7月23日朝日新聞 2020年9月13日読売新聞 2021年11月28日読売新聞 書評欄掲載
  • じもしょー
    @jimo_sho
    2026年4月13日
    購買、賃借の一体化、というよりもっと良い表現がありそう。
  • 女は汝らの耕作地。😮
  • クラクラしちゃう。
  • ぽに
    @gaogaopony
    2026年1月14日
    ボリス・グロイス読んでたら見つけて午後読む。わくわく
  • もなか
    もなか
    @monak
    2025年11月16日
    奢りとか贈与経済といったワードをよく耳にするので、その辺の理解を深めるために読んでみたい…買っても積みそうだけど…
  • KIE
    KIE
    @Kie_Reads
    2025年4月13日
  • K
    @kyo_884
    2025年3月27日
  • memo
    @winkmoon
    2022年7月6日
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