オーギー・レンのクリスマス・ストーリー
14件の記録
asuka@ask_5102025年12月25日かつて読んだ@ Rainy Day Bookstore & Cafe「オーギー・レンのクリスマス・ストーリー」自体は、雑誌「MONKEY」で読んでいいなと思ったのが最初だったと思う。 その後、Rainy day bookstore & cafeでのタダジュンさんの展示(か柴田元幸さんの朗読もしくはその両方)のとき買った。

もぐもぐ羊@sleep_sheep2025年12月24日読み終わったクリスマスイブなのでタダジュンさんの挿画が気になっていたこの本を読んだ。 ポール・オースターの本を読むのははじめて。 映画『スモーク』の原作ということにびっくりした。 昔VHSを借りて観た記憶があるけど内容はほとんど覚えていない。 この短い物語りをどう膨らませて映画にしたのか、気になるので機会があったら観てみたい。









utautomo@timeescape2025年12月21日読み終わったあたたかくて、スパイスも効いていて、 ちょっとした素敵なストーリーだった。 もうすぐクリスマスというタイミングでこの本を読めて良かったな。 映画もひさしぶりに観たけれど、 やっぱりとても良い映画だった。 トム・ウェイツのエンディングの歌も最高でしびれる。 大きなことは起こらない ちょっとした話がすき。



yuna-yuna@yunaminxxxtvxq2025年12月20日読み終わった借りてきた再読@ カフェ仕事帰りの夜、スタバに寄って、たっぷりのホットアップルサイダー(すごくおいしかった)とクロッカンをお供に。 街角の灯りのなかにひとつ、そんな夜があったと思えるだけで、胸があたたかくなる。サンタはもういないととうの昔に知ってしまった大人だけど、この一夜のことはずっといつまでも胸に置いておきたいと思った。 わたしにとってとっておきのクリスマス・ストーリーだ。


riu@riufish2025年12月13日読み終わった@ 自宅ラジオではクリスマス特集 「Smoke」 タダジュンさんを思う 描く線 濃淡がとても好き 山陽堂書店での個展 記憶の深いところに今もしんとある






utautomo@timeescape2025年12月8日読みたい映画『スモーク』の最後にオーギーが語るおはなし、それがこの絵本だそう。 『スモーク』を観たときはポール・オースターのことも知らず、トム・ウェイツのこともまだ知らない10代の頃だった。 良い映画だと思ったことは覚えている。 改めて『スモーク』を観て、この本もぜひ読んでみたいと思う。


ましろ@massirona2025年12月3日読み終わった引き込む語りに魅せられ、心はすっかりブルックリンの街角にいる気分。物語の力を改めてしみじみ思う作品だった。登場人物をどこか愛しく思わせ、語られる出来事も交わされた言葉もどこか特別に感じてしまう。











