文系と理系はなぜ分かれたのか
18件の記録
つつつ@capyandtsubasa2026年5月17日読み終わった人文科学って結局なんなんだろう?という疑問がふと生まれた。少し調べてると、明治時代に西欧から学問分野がどう伝わり解釈されたかがポイントみたい。 この本は以前読んでたのだけど改めて。自然科学→社会科学→人文科学という順番で分野の概念が生まれたらしい。 社会科学と人文科学の境目は曖昧。地域にもよる。そういうふわっとしたもの。
つな@tu_na82026年4月21日借りてきたじゅうぶん読んだ私自身文系/理系のどちらにするかで悩んでいて、どうしてこんなシステムがあるのだろうと気になっていたから。各国の歴史なども交えて解説してくれる。私はところどころ飛ばし読みしたけど、一番知りたかった章(男子の方が理工系に向いているのは本当?など)はちゃんと読めたのでまあ満足。
黒糖まんじゅう@hyo-1232026年3月26日気になる自分はまず工学部で学んで、働いて、次にデザイン系を学んで、働いた。それは面白い体験だったけど、アメリカの大学なら両方同時にできたんじゃない?工学演習と裸婦デッサンのある週って超楽しそう!

為田裕行@tamehiro2025年9月6日つい、受験に関係する文脈で読んでしまうのですが、それだけでなく産業とか国家の方向性とかとも絡んでる、という話でした。でも、何がいちばん気になるかだったら、学校での文系と理系とか進路指導とかだなあ。















