学校の「男性性」を問う
17件の記録
いっちゃん@readkozatohen2026年1月3日読んでる学校のスケジューリング(特に休み時間が10分程であること)が、女性の生理などの体調管理が全く考慮されていないものであるという指摘に、たしかにその通りだと思った。 少し考えればわかることだが、男性の私はこの本を読むまで全く気づかなかったし、女性の体調管理に思いを馳せるきっかけが無かった。 人や環境のせいにするわけではないが、自分にそのきっかけが無かったことは、教育が行き届いていない証拠でもあると思う。
うねうね@73uneune2025年11月17日読み終わった🥟🥟🥟🥟🥟 面白かった!なんか心当たりあることばっかり。教育現場で知らないうちに家父長制社会に適応するような刷り込まれ方をしている。フェミニズムの視点が男性性を解きほぐす糸口になるというのは納得。現場でこんなに闘ってる教師がいることにびっくりした。大人は全員読んだ方がいい…と思ってしまった。


小池陽慈@koike_yoji2025年8月15日読み始めた学び!まず、菅野真文の論考「トラブルとしての異性装」を読んだ。 著者は、「男性として生きてき」て、「異性装」で授業をすることを実践する高校教諭である。 いずれnoteか何かで感想や考えたことをまとめたい。 今日のところは、一つだけ、言葉にしておく。 曰く、「この論考は、公教育か教育産業かを問わず、およそ生徒と時間を共にするすべての大人たちが読むべきものである」、と。 大袈裟ではなく、心の芯からそう思う。

annan@tsundokunoyama1900年1月1日読みたいついさっき人様の紹介で知る。“「良いこと、目指すべきこと」とされる基準の多くが「男性性」と結びついている”‼️それな‼️言語化あざっす❣️














