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にわか読書家
にわか読書家
@niwakadokushoka
2023年から急にハマった本屋巡り・読書のあれこれ。 にわかなのに、出版事業の立ち上げに誘われ執筆以外の全部を担当したり、出版社「dZERO」に弟子入りしていたり、ポッドキャスト「本を読み始めた人と読み続けた人」をしていたりします。
  • 2026年1月9日
    移民の経済学
    移民の経済学
  • 2026年1月8日
    私たちは、トランプを選んだ
    私たちは、トランプを選んだ
    米国情勢の影響が大きいので改めて。 日経電子版は欠かさず読んでいるが、本になると違う感覚で読める。 もうフェイクを見破れる気はしないから、どうあってほしいかを考えたい。 どの国でも起こるだろうことで、経済が大きな争点だけど、どうなるだろうか。
    私たちは、トランプを選んだ
  • 2026年1月6日
    被爆を生きて
    日本出版クラブの「ジェンダーと読書」をテーマにした展示で見て買っていたもの。 過去の話ではなく、移民や、AIと原発を切り離して見られなくなった今の話だった。 想像力をもっと付けたいと思っているのだが、文学的想像力と言われているように文学が必要なのかもしれない。
    被爆を生きて
  • 2026年1月5日
    よい移民
    よい移民
    今年の旅初めのお供に。 海外で仕事をしなければ、自分が東アジア人で、世界から見ると自分がマイノリティ側であることを認識することもなかったかもしれない。 遠い国で起こっている自分には関係のない話ではなく、誰もがどこかに共通点を見つけられるのではないだろうかと思う。
    よい移民
  • 2026年1月3日
    旅をひとさじ
    旅をひとさじ
    2026年の読了初めはこちら。 「労働」「遊ぶ」に収まらない第3の時間を意味する「ラーハ」。 私も暮らしから知る旅が好きなのだが、中東は全く行ったことがなく、とても良かった。 人を通して、「知らなかった」とか「わからない」と感じられることが大事なのではないかなどと思う。
    旅をひとさじ
  • 2026年1月2日
    イルカと否定神学
  • 2026年1月2日
    ポピュリズムの仕掛人
    ポピュリズムの仕掛人
  • 2026年1月2日
    構造と力
    構造と力
  • 2025年12月29日
    クィアのカナダ旅行記
    往来堂書店「今年の一冊2025」から買ったのだが、何度も読み直すことになると思う。 学び直しをしていてインターセクショナリティという言葉に出会ったのだが、その必要性がよくわかるし、生活の中の活動も興味深い。 見えていないことに気付かされる。
    クィアのカナダ旅行記
  • 2025年12月27日
    部落フェミニズム
    部落フェミニズム
  • 2025年12月27日
    他者の靴を履く アナーキック・エンパシーのすすめ
  • 2025年12月27日
    フェミニズムってなんですか?
  • 2025年12月23日
    腰痛文学
    腰痛文学
    姿勢の悪さとデスクワークで腰痛に悩まされてきたので、ちょっとずつ読んでいた。 腹筋背筋を付けないと根本的に治らないと言われてきたので運動量かと思っていたが、昔から人間は何かしら腰に課題を抱えていたのだな。 「男子のすべきもの」しかないが巻末に簡易体操があるのが面白い。
    腰痛文学
  • 2025年12月22日
    風の又三郎 他十八篇(童話集)
    数ページ必要だったので、全部読んでみた。 これには入っていないが、教科書に載っていた『注文の多い料理店』くらいしか読んだことがない。 童話と言えど難しかったが、自然や当時の価値観はなんとなく感じられた。
  • 2025年12月18日
    つぎの民話
  • 2025年12月18日
    多様性との対話
  • 2025年12月18日
    私たちは、トランプを選んだ
    私たちは、トランプを選んだ
  • 2025年12月18日
    被爆を生きて
  • 2025年12月18日
    裸足で逃げる
    裸足で逃げる
    移動中に読んでいたのだが、涙なしには読めなかった。 当たり前のことにされる心身への暴力とその連鎖、圧倒的に不利な立場、弱者に付け込む人間。 普通に生きるために、なぜここまで強いられなければならないのか。 自己責任という言葉で片付けられていいことなのか。もどかしい。
    裸足で逃げる
  • 2025年12月17日
    クィアのカナダ旅行記
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