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にわか読書家
にわか読書家
@niwakadokushoka
2023年から急にハマった本屋巡り・読書のあれこれ。 にわかなのに、出版事業の立ち上げに誘われ執筆以外の全部を担当したり、出版社「dZERO」に弟子入りしていたり、ポッドキャスト「本を読み始めた人と読み続けた人」をしていたりします。
  • 2026年2月17日
    道をひらく
    道をひらく
    出先でふと思い出す。 職を変える前、本を読まなかった私が唯一読み、プレゼントもしていた本なのだが、価値観が変わった今も刺さるだろうかと思って本棚の奥から引っぱり出して読んでみたら、過去どこに刺さったかは覚えていないのだが、今も刺さるところがあった。 道をひらこう。
    道をひらく
  • 2026年2月17日
    そいつはほんとに敵なのか
    出た時から気になっていて、買ってすぐ読んだ。 お互いの状況もあるし、人との距離感っていつまで経っても難しい。 対他者と思いきや、自分を知ることから向き合う過程が面白かった。 出てくる映画と本にも、やっぱり想像力を付けるのに必要だと感じた。
    そいつはほんとに敵なのか
  • 2026年2月15日
    よかれと思ってやったのに 男たちの「失敗学」入門
    社会で一定のポジションを取ったことがあると、慣習や価値観に適応してしまっている部分もあると思う。本当は適応しなくてよかったこと、無自覚に人に押し付けていないかに気付ける。 自分も加害側になる可能性を考えると、加害研究がもっと進めばいいなと思う。
    よかれと思ってやったのに 男たちの「失敗学」入門
  • 2026年2月14日
    死の棘
    死の棘
    AKASAKA BOOK STUDIO 2026・五冊展
  • 2026年2月14日
    贖罪
    贖罪
    AKASAKA BOOK STUDIO 2026・五冊展
  • 2026年2月14日
    そいつはほんとに敵なのか
    AKASAKA BOOK STUDIO 2026・双子のライオン堂
  • 2026年2月12日
    よかれと思ってやったのに 男たちの「失敗学」入門
  • 2026年2月12日
    女二人のニューギニア
  • 2026年2月12日
    社会主義都市ニューヨークの誕生
  • 2026年2月12日
    「科学的に正しい」の罠
  • 2026年2月11日
    本屋な日々 青春篇
    お茶丸広場ブックマーケット2024で薦めてもらったもの。 もう何十年も厳しいと言われている業界なのに、本屋さんをしたい人も、本を書きたい人もたくさんいるのが不思議で、この2年でのべ400軒近く本屋さんを回った。 あるべき姿なんてなくていい気がする。
    本屋な日々 青春篇
  • 2026年2月9日
    beの肩書き[完全版]
  • 2026年2月9日
    高校生と考える 未来への想像力
    高校生と考える 未来への想像力
  • 2026年2月9日
    望遠鏡と天文学者
    天文学者の貴重な随筆。 まったくの門外漢だが、温暖化や生活のことにも触れられていて興味深い。 校正補助をさせてもらったのだが、証憑確認が多いのはわかっていたものの、こんなに文学の文献も集めることになるとは思わなかった。 古典への興味も湧いた。 装丁も美しい。
    望遠鏡と天文学者
  • 2026年2月6日
    beの肩書き[完全版]
  • 2026年2月6日
    おいしいごはんが食べられますように
    本の公園
  • 2026年2月6日
    舟を編む
    舟を編む
    本の公園
  • 2026年2月6日
    ギャンブラーが多すぎる
    ギャンブラーが多すぎる
    本の公園
  • 2026年2月6日
    フルインクルーシブ教育見聞録
  • 2026年2月6日
    世にも奇妙な君物語
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