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にわか読書家
にわか読書家
@niwakadokushoka
2023年から急にハマった本に関するあれこれ📚 にわかなのに、出版社「dZERO」を手伝っていたり、ポッドキャスト「本を読み始めた人と読み続けた人」をしていたり、書店「BOOKSHOPトランスビュー大江戸中井店」にいたりします。
  • 2026年10月3日
    ダイエット幻想
    友人から薦めてもらったもの。ダイエットの本だと思いきや、そうではない。 その構造に注目することで、他のいろんなもやもやすることがほどけていく。 「自分らしさ」、「タグ付け」、差別などなど。 『急に具合が悪くなる』が好きな人も必読だと思う。 最近ブックイベントに合わせ、友人向けに近隣の素敵な本屋さんツアーをしているのだが、そこで買った本が面白かったと教えてもらった本。同じ場所に行っても見ているところが違って面白い。
    ダイエット幻想
  • 2026年10月2日
    中国、韓国、日本、ことばと文化の共奏
    東アジアの三か国。 食事や買い物、遊び。並べてみると面白い。 ことばと文化は人の暮らしの積み重ねでできていると実感できる。 「国」という単位だとぼやけてしまうけど、「人」だと近い。 資料集のように、読みたいところを読みたい時に読み返せて良い。
    中国、韓国、日本、ことばと文化の共奏
  • 2026年9月30日
    社会が壊れるその前に
  • 2026年9月28日
    20CONTACTS 消えない星々との短い接触
    『20CONTACTS 消えない星々との短い接触』 読書会でもらったもの。 芸術家・作家に詳しくないのだが、楽しく読めた。 著者の作品はこれで2冊読んだが、これは展覧会のための書き下ろしで、主流のものはまだ読んでいないので読んでみたい。
    20CONTACTS 消えない星々との短い接触
  • 2026年9月27日
    水平線を歩く
    水平線を歩く
  • 2026年9月27日
    世界カタコト辞典
    世界カタコト辞典
    国書刊行会×白水社 合同書籍販売会・白水社
  • 2026年9月27日
    ケアする心
    ケアする心
    国書刊行会×白水社 合同書籍販売会・白水社
  • 2026年9月27日
    そして私たちの物語は世界の物語の一部となる
    国書刊行会×白水社 合同書籍販売会・国書刊行会
  • 2026年9月26日
    父よ、わが糞尿譚
    本の産直市・共和国
  • 2026年9月26日
    原爆写真を追う
    原爆写真を追う
    本の産直市・図書出版みぎわ
  • 2026年9月26日
    隣接の遁走曲(フーガ)
    隣接の遁走曲(フーガ)
    本の産直市・作品社
  • 2026年9月26日
    〈平等〉の人類史
    〈平等〉の人類史
    本の産直市・作品社
  • 2026年9月23日
    My Little New York Times いまアメリカで移民として生きるということ
    日本国内に居てもアメリカの影響は大きくて、今、何が起こっているのかを知りたい。 当たり前だが日本人も外国に住めば移民で、生活者としての視点、感情を知りたかったので日記形式はぴったりだった。
    My Little New York Times いまアメリカで移民として生きるということ
  • 2026年9月22日
    ぼくのがっかりした話
    ぼくのがっかりした話
    本の産直市で買っておいたもの。 主人公の少年はちょっと残念だなーと思っていたら、眠れる森の美女、シンデレラ、赤ずきんなど、おとぎ話の登場人物のその後を巡る。挿絵もいい。 結局、全体的に残念なのに、なんとも味わい深い。 小学校高学年くらいから薦めたい。
    ぼくのがっかりした話
  • 2026年9月20日
    子供の領分
    子供の領分
    向井秀徳ポップアップ
  • 2026年9月19日
    私は赤ちゃん
    私は赤ちゃん
    「子どもとの日々ー父が語る言葉、聞く言葉」フェア
  • 2026年9月16日
    多様性とどう向き合うか
    長い間、多様性に関わる仕事をしているが、明確な政策になる前に必要にかられてのことだったからか、年々もやもやすることが増えていて、目次のほとんどに心当たりがある。 答がなくても共感できなくても、あるものをそのまま認知して考え続けるために、意識し続けたい。
    多様性とどう向き合うか
  • 2026年9月16日
    ぼくの村は戦場だった。
  • 2026年9月16日
    憲法という希望
    憲法という希望
  • 2026年9月15日
    私たちはみんな、失敗を知っている
    私たちはみんな、失敗を知っている
    成功ってなんだろうと考える。成功話がメディアで公開された時点で既にうまくいっていないこともある。タイミングとか人とかいろんな要素も絡んでいる。失敗もまたしかりで、成功と失敗は同じところにあるのかもしれない。長い目で見ると失敗のほうが私は好きだ。
    私たちはみんな、失敗を知っている
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