アルプス席の母

26件の記録
れもねーど@rainbow_i0912026年4月27日読んでる夜に読み返し始めた 分厚くて最初はちょっと抵抗あったけど やっぱり面白かった! 母親になって成長する子供の姿を見るのってこんな感じなのかなーとか考えたり笑


- はるかの@harukano2026年4月27日読み終わった息子を持つ母親が読むと共感できそう。何も甲子園目指してなくてもよくて、単にいつか息子はいなくなるってのがわかってはいるけど物語として読むと中々厳しいなと。 なんだろ。 娘がいなくなるのもわかってるんだけど、それでも息子ってなんだかんだ母親の味方でいるイメージがあるからかな。

- 成瀬@naruse182025年8月26日読み終わった歳を重ねて、それとなく母親の気持ちも知った気でいたが、思い上がりだったことに気付かされた。 部活に取り組んでいる子供を持つ、母親の気持ちや葛藤が痛いほど伝わってくるし、解像度というか母親の輪郭が濃すぎてノンフィクションかと思うほど。 熱を帯びた人や環境を描く作品は好みではないと思っていたのに、いとも簡単に物語に乗せられてしまった。


なつみ@t_7232025年8月19日読み終わったスポーツ少年の母として感動よりも来たる未来に想いを馳せてぐったりしてしまう…😂 佐伯監督が元木大介で脳内再生された〜 昨日下剋上球児の最終回観たせいかな
あっかんべーわかめ@accanbe_wakame2025年6月24日読み終わった高1の時って確かに部活の嫌なとこばかり目について毎日愚痴ばっかりだったけど、高3の引退試合は後悔なんて何ひとつなくて清々しい気持ちで終えていた。辞めたかったけど辞めなかった。今でも人生の中で1番努力したことだと胸を張って言える。- 時々の読書@sega1821900年1月1日ストーリーが最後まで交錯しないので読みやすく感動する作品です。母子家庭の子供が高校時代に手術などあったが、最後に甲子園で活躍する。物語は母親目線でのストーリーで、神奈川県から大阪に移り住み高校父兄会役員や慣れない大阪での生活を周りの協力などもあり、また強豪チームの父兄や監督も最後は団結し甲子園を目指す。 息子が初めてグラウンドに出た伝令では アルプス席から大声で名前を呼ぶ そして投手をあきらめた息子が初めてマウンドに立ち活躍する














