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やんやんた
やんやんた
@yanyanta
1982年生まれ。関西。ブクログから引越し中。 大学生の時は通学時小説をよく読んでいた。20代30代は自己啓発本中心。40代に入り、物語の世界に浸りたくて書店と図書館をたむろ。子供と一緒に読む漫画と小説を蓄え中。
  • 2026年7月4日
  • 2026年7月4日
    本の雑誌516号2026年6月号
    なかなか購入とはなりませんが、地元の図書館にあるのでありがたく借りてます。本を大切にしたくなる雑誌です。宇宙英雄ローダンシリーズの存在を知った!確かにブックオフでちょくちょく見た!
  • 2026年7月4日
    本の雑誌515号2026年5月号
  • 2026年7月4日
    本の雑誌514号2026年4月号
  • 2026年7月3日
    ぼくの本屋ができるまで
    本をきっかけに人と繋がる話は大好き。本作は店員とお客さんだけでなく友人とともに本屋を作り上げていくというところが更に好感が持てた。本屋は地元の人にとってなくてはならない存在。けど常にみんなが気にかけてくれてるかというとそうではない。だからみんなも本屋を育てるという気概は必要ですね。
  • 2026年7月3日
    再読だけが創造的な読書術である
    積読に続いて読了。 再読することでこれまでの知識がつながっていく、やっぱり色々読みながら人生を耕していくのに読書は最高な営みだ。
  • 2026年6月29日
    名門校の本棚
    名門校の本棚
    やっぱかしこい学校が薦める本は違うなぁ。なんで最初は思いながら読み進めるうちに、先生たちの語り口にどんどんハマっていく。なんだ?読みたいぞ。 めちゃくちゃ読みたい本に何冊も出会うことができた一冊
  • 2026年6月28日
    ファイア・ドーム(下)
    上下一冊ずつサイン本残ってたから迷わず購入!嬉しすぎる。
  • 2026年6月28日
    ファイア・ドーム(上)
    まさかのサイン本残ってた!嬉し!
  • 2026年6月28日
    今日未明
    今日未明
    鬱々としながら読了。 最初のニュース記事の裏側の真実。そんなことも気づかず一面だけを切り取って「ひどい事件だ」で片付けてる自分もまた恐ろしいと思えた一冊でした。
  • 2026年6月27日
    密室殺人ゲーム2.0
    2作目も読了。 正体が明かされつつ、残虐な殺人をゲームにして密室殺人のトリックをこれでもかと考えさせてくれる一冊。あと3作目も購入済みなのでぼちぼち読み始めよ。
  • 2026年6月20日
    密室殺人ゲーム王手飛車取り
    人殺してるのにワクワクしながら読んでしまう自分の論理感のバクりを感じながら読了。
  • 2026年6月7日
    書店を守れ!
    書店を守れ!
    他の書店の未来とか書店の危機とかの本と違って 問題点だけをつらつらと書くだけでなく、これはもしかして面白いかもと思わせてくれるアイデア(本の甲子園)も提示してて大変面白く読めた。2026年夏の本の甲子園になんらかの形で応援したいと思えた一冊!
  • 2026年6月7日
    さらば! 店長がバカすぎて
    もう最高! Amaz○n KIN○KUNIYA ○ZEN は思わず吹き出しました! 店長の店員らしさが全開でした!
  • 2026年6月7日
    新! 店長がバカすぎて
    早見さんはやっぱりすごい。 アルプス席の母やロイヤルファミリーで熱くなる思いの読後感を得て、本書ではクスクス笑いながら読書できる体験をさせてもらった。谷原と同じ気持ちでイライラ、ニヤニヤさせてもらえた。
  • 2026年6月2日
    勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践
    15年ぶりくらいに読む。 今の世の中のインデックスの流れだって、マインドマップとかの走りだって常に勝間和代さんが発信してたのがキッカケだったと思う。そして今も一線で活躍しててすごい。巻末のおすすめ書籍がジワジワきました。
  • 2026年5月31日
    人間失格 アニメカバー版 「文豪ストレイドッグス」×角川文庫コラボアニメカバー
    ついに人間失格を手に取り読むことができた。案外クソ野郎と思ってる奴の内面はこんなこと考えてるんやろなという思いを抱いた。
  • 2026年5月24日
    東大発!1万人の子どもが変わった ハマるおうち読書
    娘はジュニアノベルにうまく移行、長男は漫画中心だけど、本屋に行くことや図書館は好き。まぁ本と繋がってくれてるから今はそれでいいかと思いました。読書家だねって言うてあげよ。
  • 2026年5月24日
    夜更けより静かな場所
    一冊の本の読書会を通じて人と繋がったり、一歩踏み出したりする瞬間が描かれていて、終始心地よかった。 古書店や、店主である叔父の姿が自然とイメージもでき、自分にもこんな店があったらなと羨ましい気持ちで読了した。
  • 2026年5月22日
    スモールワールズ
    怖って声出したり、いい文章やなーって思ったりいろんな感情を抱けた一冊
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