言葉と物〈新装版〉
21件の記録
プールに降る雨@amewayamanai2026年9月26日読み終わった山登りにおいて少しでも違和感をおぼえたら迷わずもと来た道を引き返すというのが鉄則であり、遭難する人というのは、せっかく苦労してここまで来たのだからいまさら戻れないとか、下っていればいつか抜けられるとかいって、けっきょくにっちもさっちもいかなくなる、ということを、『言葉と物』という名の山のなかに横たわるみずからの屍を眺めながら思い出した。
hynachum@hynachum2025年10月1日読み終わった大学院の読書会にて。 自分1人やったら絶対無理やった……。あとひたすら文章がつらつらと美しく。最後の歴史の部分の関心から、これからニーチェ、歴史、系譜学を読んでいく〜〜〜




















