声をあげます

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チョン・セラン
斎藤真理子
亜紀書房
2021年6月16日
19件の記録
  • 藤崎
    @fujisaki
    2026年4月2日
  • 架瀬
    架瀬
    @SZ_tm
    2026年3月18日
    チョン・セランらぶ
  • ユッキー
    ユッキー
    @yukky0524
    2026年3月11日
    よくわからん感じのが多いが、かえって自分の好きなSFの傾向が掴めた気がする。
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2026年3月10日
  • しゃけ
    しゃけ
    @salmon
    2026年3月9日
    チョン・セランのSF短編集読み終わった。 表題作と「空色の錠剤」が頭抜けて面白い。 あと、SFというよりファンタジー色が強いけれど超短編の「ミッシング・フィンガーとジャンピング・ガールの大冒険」も好きだった。「指が消えちゃう子を好きになったことある?」の書き出しで、想像力の世界にぐっと引き込まれた。めっちゃ短いからこそ書かれていない部分に想いを巡らせる。
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年2月10日
  • 韓国文学を読みはじめた初期に読んだ。 亜紀書房のチョン・セランの本シリーズをコンプリートしたくて買った。
  • karin
    karin
    @karin_02
    2026年1月4日
  • 春束
    春束
    @harutaba
    2026年1月4日
    これが最初に読んだ韓国女性作家の本。 韓国女性作家のSF小説の波が来ている。 反差別で、ストーリーとして面白く、フェミニズム作品でもある。
  • Jelly
    Jelly
    @apricot
    2026年1月4日
  • ピカリ
    ピカリ
    @uyghutfhirdgu
    2025年6月12日
    すごい気になる。だめだ。Reads見たら読みたい本増えてどうしようもなくなりますので見てはいけないのかもしれない。
  • 夏野菜
    夏野菜
    @Natsuno
    2025年6月12日
    めっちゃ好き
  • エマ子
    エマ子
    @emma-0508
    2025年6月12日
    いやーこれ好き。人間の愚かしさと愛おしさ。 「十一分の一」、「小さな空色の錠剤」が特に心に残った。
  • ピノ子
    ピノ子
    @kiri_ra_yu
    2025年3月8日
    疲れるまでは歩き続ける人たちがたくさん出てきます。 タイトル、日本語だと色んな意味に取れるので意図したかわかんないけどそのへんもおもしろかった。(元タイトルだとたぶん内容のままの意味のようです)
  • annamsmonde
    annamsmonde
    @annamsmonde
    2025年2月12日
    SF短編小説集。 8作品それぞれに面白い。 規模は大きかったりファンタジーだったりするが、その変わり果てた世界の中で起こることは実に人間くさいので、どうしよもねぇな。という気持ちになる。 性別が曖昧にされていたり、人々の究極の選択や結末のその先について、読者に余白をくれているところが好きだ。 短編ひとつ読み終わるごとに 言葉にならない大きな息がこぼれる(´Д` フゥ) そしてまた考える。 『小さな空色の錠剤』が好きかなぁ。
  • べべ
    べべ
    @b_ebe
    2023年5月11日
  • しゃけ
    しゃけ
    @salmon
    1900年1月1日
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