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しゃけ
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@salmon
あれこれ同時に色んな本を読んだり読まなかったりすることをよしとしています。乱雑な記録になると思います。
  • 2026年2月22日
    ムーンシャイン
    『パリンプセストあるいは重ね書きされた八つの物語』を読み終える。 語彙も表現もモチーフも難解で、すんなりとは読み進めさせてくれない。 八つの物語が全体としてどんな意味をなしているのか、読み終わった時点でも私に説明できる自信がない。なんとなく読み取ったその「意味」みたいなものは別になんのことはなく、読み手であるこちらが作り出した恣意的な像なのかもしれないし。仮にそうだとすると、それは■の列から半ば恣意的に八つの物語を抽出するというこの話そのもので行われる行為とパラレルだな〜とも思う。考えすぎか。わかんない。 他の方のコメントをみる限り、これボルヘスオマージュなんですか?!それもわかんなかった。情報科学の前提知識やらボルヘスやら、ハイコンテクストな読みが求められますね……ボルヘス読んでから読み返すとまた読み方が変わるのかな?
  • 2026年2月22日
    くますけと一緒に
    気になるあらすじ。 新井素子は昔私の母が読んでいたらしいけど、自分は読んだことないな。読んでみようかな
  • 2026年2月20日
    世界99 上
    世界99 上
    これは、ちょっと体力あるときじゃないと読めないかもな。読んでると足元がぐらぐらする。でも体力削ってでも読みたいんだよと思わせられてる。
  • 2026年2月20日
    失われた貌
    失われた貌
    本格ミステリっぽさに惹かれて買った すぐ読むかはわかんないけど、いずれ読むでしょう
  • 2026年2月20日
    そして誰もゆとらなくなった
    のっけから肛門の話が始まって吹き出してしまう。 前作のときも思ったけど、この人エッセイで漫談をやってるんですよね。
  • 2026年2月19日
    まとまらない言葉を生きる
  • 2026年2月19日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年2月19日
    風と共にゆとりぬ (文春文庫)
    audibleで聴いた。後半ずっと肛門の話をしていて、私は今何を聞かされているのだろう??と思いながら聴いていた。一冊丸々漫談エッセイです。おすすめ。朗読も相まって好きです。
  • 2026年2月18日
  • 2026年2月18日
    密やかな結晶 新装版
    ファンタジーっぽい導入で好きな雰囲気の予感。人々の心から何かが忘れられていく描写から『百年の孤独』を連想したり。
  • 2026年2月18日
    しっぽのカルテ
  • 2026年2月18日
    PRIZE-プライズー
  • 2026年2月18日
    掌の読書会 桜庭一樹と読む 倉橋由美子
  • 2026年2月17日
    茨木のり子詩集
    茨木のり子詩集
  • 2026年2月17日
    死にたいけどトッポッキは食べたい 2
    前作に続いて、カウンセリングの場で交わされる対話の主観的な記録を掲載したもの。 ライトなタイトルに反して、書きぶりはかなり生々しいというかとりとめがない。クライエントである著者の思考が前触れなく極端な方向に振れたりする様子が見えて面白い。 「問題を抱えていたけれど、これではい解決!」みたいに安易に締めて終わりになっていないことそのものがこのカウンセリングの成果なのかもしれないなと思う。極端な思考を和らげることが一定できた、という意味で。
  • 2026年2月17日
    粉瘤息子都落ち択
  • 2026年2月17日
    殺し屋の営業術
    規格外の「営業術」を持つ男が、ひょんなことから裏社会で2億円のノルマを達成しなければならないことに……という設定勝ちの小説。 といっても、設定のおもしろさに胡座をかくことなく、テンポよく進むコンゲームのおもしろさに終始わくわくしながら読んだ。映像化したらさぞ映えるだろうな~。
  • 2026年2月17日
    私は命の縷々々々々々
    私は命の縷々々々々々
  • 2026年2月17日
    両京十五日 1
    両京十五日 1
  • 2026年2月17日
    世界99 上
    世界99 上
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