寝煙草の危険

寝煙草の危険
寝煙草の危険
マリアーナ・エンリケス
国書刊行会
2023年5月23日
19件の記録
  • 読書の秋
    @akiyoshi365
    2026年3月25日
  • スパニッシュホラーって初めて読んだかも∩^ω^∩派手な怖さはなくじわじわとくる感じ。「戻ってくる子供たち」がお気に入り
  • スペイン語圏文学・英米文学翻訳者の宮﨑真紀さんの訳は、英語訳よりも重厚さを感じた。英語で読んで「まさか私の読み間違いか…」と思った箇所がそうでないことが確認できて重い余韻が残る。「訳者あとがき」も必読。「黄泉がえり」や「こっくりさん」を想起するお話もあって、同じ気候帯だと精神性が似るのかなと思ったりした。
  • ぬの
    ぬの
    @nuno_nonaka
    2026年3月23日
  • cocoa puff
    cocoa puff
    @cancan-00
    2026年3月6日
  • ミミイカ
    @mimiika
    2026年2月20日
  • @ame-3210
    2026年2月15日
  • ゆのか
    ゆのか
    @marsgarden
    2026年2月10日
    あまり触れたことのないタイプの文章。 『どこにあるの、心臓』の執着の行く末や『戻ってくる子供たち』のハーメルンの笛吹き男を逆転させたような様相、結末は見せず宙ぶらりんのままでいるからまだ続いているような気がしてくる怖さがあって、きっとまた思い出してしまうだろうなという気がします。 ほかの本を読んでも、きっと振り落とせずに残る恐怖。
  • umber
    @tosca
    2026年2月9日
    アルゼンチンの社会派シュルレアリスムホラー短篇集 面白い 'Chicos que vuelven'が好き
  • のる街
    @boodleybaye
    2026年2月9日
  • ひひる
    ひひる
    @hihiru
    2026年1月19日
  • みてか
    みてか
    @miteca39
    2026年1月12日
  • ほうき
    ほうき
    @houki
    2026年1月8日
    アルゼンチンの作家によるホラー短編集 和製ホラーとはまた違う方向性の怖さな感じでとても良かった。 『ショッピングカート』『どこにあるの、心臓』『肉』『寝煙草の危険』あたりが好きだった
  • 森沢菜実
    森沢菜実
    @nami_mrsw
    2026年1月6日
    ラテンアメリカを舞台のホラー小説。じっとりと怖くて面白い。
  • 橙里
    橙里
    @tori_1151
    2025年12月31日
  • こまいぬ
    こまいぬ
    @aikomainu
    2025年9月8日
  • さ
    @chiru144
    2025年3月9日
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