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ほうき
ほうき
@houki
よろしくお願いします!!!!!!!
  • 2026年1月11日
    ミステリー・アリーナ
    久しぶりに多重解決もの読んだ! 多重解決ものに対するメタな視点も入ってて良かった
  • 2026年1月8日
    いつかどこかにあった場所
    いつかどこかにあった場所
    とても良かった。 『二つの真実と一つの嘘』『宮廷魔術師』『今日はすべてが休業してる』『センチュリーはそのままにしておいた』『オークの心臓集まるところ』『科学的事実!』あたりが面白かった!!! 『センチュリー〜』の湖に飛び込む話はSF、ホラーを超えて人間のやるせなさに対する衝動性が出ていて好みだった。
  • 2026年1月8日
    寝煙草の危険
    寝煙草の危険
    アルゼンチンの作家によるホラー短編集 和製ホラーとはまた違う方向性の怖さな感じでとても良かった。 『ショッピングカート』『どこにあるの、心臓』『肉』『寝煙草の危険』あたりが好きだった
  • 2026年1月7日
    天冥の標(2)
    面白すぎ!!!! パンデミックの話であり、回復者のその後の話であり……いくつか気になるポイントも散りばめられてて今後どう繋がるのかとても楽しみ
  • 2026年1月5日
    天冥の標(1 〔下〕)
    めちゃくちゃに面白い!!!! 謎が広がっている状況なのでこれからどんな風に回収されるかとても楽しみ! 地下で天井を支えている柱を少しづつ低くしているロボが好き
  • 2026年1月4日
    天冥の標(1 〔上〕)
    面白い!!ワクワクする!!
  • 2026年1月4日
    ゲーテはすべてを言った
    面白かった! 終盤のまとめ方が素敵
  • 2026年1月2日
    天冥の標(1 〔上〕)
  • 2026年1月2日
    死亡遊戯で飯を食う。(1)
    死亡遊戯で飯を食う。(1)
  • 2026年1月2日
    いずれすべては海の中に
    いずれすべては海の中に
    どの短編も面白い。世界の設定自体に携わるというよりは、その設定のなかでさまざまな影響を受けている人を描いてるような印象で、好き
  • 2026年1月1日
    ブレイクショットの軌跡
    面白い!! 最後まで綺麗にまとめられてて読後感が良い。 善良に生きたい
  • 2025年12月31日
    いつかどこかにあった場所
    いつかどこかにあった場所
  • 2025年12月30日
    いずれすべては海の中に
    いずれすべては海の中に
  • 2025年12月30日
    ブレイクショットの軌跡
  • 2025年12月25日
    学歴狂の詩 (集英社ノンフィクション)
    著者が学生の頃に出会った狂人達とのエピソー ドを振り返ったエッセイ。めちゃくちゃ面白か った!! 志望校に受かりさえすればそこに何かが あると自分を洗脳して、ひたすら机に向かう姿 は狂ってるけどアツくてカッコいい! その経験が人生において貴重なものになるのではないかと振り返る、人生訓が得られる本。
  • 2025年12月23日
    何食わぬきみたちへ
    とても良かった。ある人のことを説明/理解しよ うとすると、どうしてもその人を何かの箱へ分 類したりラベルを張ったりしてしまう。不用意 に人を分類することは危険な一方、そうせざる を得ない場面は未だにあり、どうすりゃええね ん、と感じる。“安全圏で生きている以上、配 慮をする必要がある一方で、不必要な配慮もあ るように思い、それは安全圏”で生きている限 り身をもって得られる感覚ではないのかもしれ ない、と悲しくなる。
  • 2025年10月18日
    レモネードに彗星
    文章の雰囲気がとても好みだった。 『純粋個性批判』『かいぶつ が あらわれた』『火星と飴玉』が好きだったな。 市川春子、素敵な名前よね
  • 2025年10月13日
    BOXBOXBOXBOX
    BOXBOXBOXBOX
    文藝賞受賞作。 夢のシーンとトイレから覗き込まれるシーンが印象に残ってる
  • 2025年9月15日
    世界99 下
    世界99 下
    どれだけ便利な道具が生まれようとも、この複雑な社会において、心労を抱えずただ空っぽのままに生きることは出来ない。心の中では見下し哀れんですらいる対象にもしがらみは生じ、疲れを産み出す。均一な世界になったあと、疲れはなくなるのか。
  • 2025年9月15日
    世界99 上
    世界99 上
    『分裂』と『適応』を繰り返し、他人や世界から使われることをなるべく避けて生きている主人公。ペルソナを使い分けてうまく立ち回ることは誰もがしていることだけれど、バレることをあまり恐れずさらに他人に『下手』とまで思う筋金入りで面白い。終盤で小早川音さんと出会いぐちゃぐちゃに絆されているところがかなり良かった。
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