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ほうき
ほうき
@houki
よろしくお願いします!!!!!!!
  • 2026年5月17日
    ナッハツェーラーの城
  • 2026年5月17日
    天冥の標6 PART3
    ここまで7冊かけて描かれてきた、救世群の怨嗟がついに噴出。 当然読者は登場人物よりも深く世界の背景を知り、冥王斑の真実も、隠された治療法があることも、アイザワ・チカヤがどのような扱いを受けていたかも、どんな親友がいたのかも知っている。プラクティスが受けてきた扱い、この戦いに懸ける気持ちと目指す終着点を思えば許されない行為ではあるが、共感は出来る。 登場人物はみな、それぞれの思いを胸に秘め、大きな流れにときに逆らいときに流される。その行動の、選択の一つ一つが人類史を刻んでいく。愚かな行動もあるけれど、その人の背景を思えば強く責めることはできない。そんなことまで思わせる重厚な世界観に惚れてしまう。 ここから2800年代までさらに何が起こるのか、物語全体としてはようやく折り返しなので楽しみ
  • 2026年5月17日
    天冥の標6 PART2
  • 2026年5月5日
    天冥の標6 PART1
  • 2026年5月5日
    悪魔情報
    悪魔情報
  • 2026年5月2日
    イオラと地上に散らばる光
  • 2026年5月2日
    反転領域
    反転領域
  • 2026年5月2日
    天冥の標(5)
  • 2026年5月2日
    天冥の標(4)
  • 2026年4月25日
    天冥の標(3)
    めちゃくちゃ面白い…… 時系列的には1巻、2巻の間の話になるのでこれまでの話の繋がりが見えてくる。それでもまだまだ謎は多く残っているので今後もとても楽しみ。 1巻でダダーを名乗っていたノルルスカインがセアキ・カドムに接触していたのもこんな因縁があったのか……と思う。ミスチフ側の話も今後出てきたりするのかな?
  • 2026年4月21日
    天冥の標(2)
  • 2026年4月21日
  • 2026年4月21日
    粉瘤息子都落ち択
  • 2026年4月14日
    天冥の標(1 〔上〕)
    天冥の標シリーズを読み始める覚悟をしたので情報をメモしつつ再読 やはりとても面白い
  • 2026年4月14日
    性的であるとはどのようなことか
  • 2026年4月14日
    文通 答えのない答え合わせ
    文通 答えのない答え合わせ
  • 2026年4月14日
    太陽の簒奪者
    太陽の簒奪者
  • 2026年4月14日
    ハウスメイド2
    ハウスメイド2
  • 2026年4月14日
    逃亡者は北へ向かう
  • 2026年4月14日
    カフェーの帰り道
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