
ほうき
@houki
よろしくお願いします!!!!!!!
- 2026年6月18日
[映]アムリタ 新装版野崎まど読み終わった - 2026年6月18日
私のせいではありません水生大海読み終わった - 2026年6月18日
ネタバレあり下村敦史読み終わった - 2026年6月13日
- 2026年6月13日
- 2026年6月9日
- 2026年6月5日
小説野崎まど読み終わった傑作!!!!!! 尊敬している人が"なるべく自分の中を豊かにしてから死にたい"みたいなことを述べられてて、それを見て以来自分の目標にしていたけど、まさに本を読むことがそれなのだと突きつけられて痺れた。 単行本で読むとページをまたぐタイミングにめちゃくちゃこだわってそうで、ページめくってゾクッとくるタイミングが何度もあった。このタイトルでちゃんと本の良さを出してくれるの嬉しい!! - 2026年5月30日
異常【アノマリー】エルヴェ・ル・テリエ,加藤かおり - 2026年5月30日
月ぬ走いや、馬ぬ走い豊永浩平 - 2026年5月30日
天冥の標(8 〔part2〕)小川一水 - 2026年5月30日
天冥の標(8 〔part1〕)小川一水 - 2026年5月30日
天冥の標(7)小川一水 - 2026年5月17日
ナッハツェーラーの城倉野憲比古読み終わった - 2026年5月17日
天冥の標6 PART3小川一水読み終わったここまで7冊かけて描かれてきた、救世群の怨嗟がついに噴出。 当然読者は登場人物よりも深く世界の背景を知り、冥王斑の真実も、隠された治療法があることも、アイザワ・チカヤがどのような扱いを受けていたかも、どんな親友がいたのかも知っている。プラクティスが受けてきた扱い、この戦いに懸ける気持ちと目指す終着点を思えば許されない行為ではあるが、共感は出来る。 登場人物はみな、それぞれの思いを胸に秘め、大きな流れにときに逆らいときに流される。その行動の、選択の一つ一つが人類史を刻んでいく。愚かな行動もあるけれど、その人の背景を思えば強く責めることはできない。そんなことまで思わせる重厚な世界観に惚れてしまう。 ここから2800年代までさらに何が起こるのか、物語全体としてはようやく折り返しなので楽しみ - 2026年5月17日
天冥の標6 PART2小川一水読み終わった - 2026年5月5日
天冥の標6 PART1小川一水読み終わった - 2026年5月5日
悪魔情報城戸,オモコロ編集部読み終わった - 2026年5月2日
イオラと地上に散らばる光安壇美緒読み終わった - 2026年5月2日
反転領域アレステア・レナルズ,中原尚哉読み終わった - 2026年5月2日
天冥の標(5)小川一水読み終わった
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