武道館

武道館
武道館
朝井リョウ
文藝春秋
2015年4月24日
35件の記録
  • ぱめ
    ぱめ
    @pame_book
    2026年8月1日
  • Hana
    Hana
    @hanareading
    2026年6月25日
  • 最後の武道館のコンサートが去年のAKB20周年のコンサートと重なる感じがして、すごくタイムリーに読めた気がする。 AKB20周年は2025年だけど、この作品は2015年刊行のもの。さすがドルヲタ朝井リョウ先生の作品! あとJuice=Juiceの影響も見れて、ハロヲタ的には嬉しい☺️
  • LEO
    LEO
    @leo_na_
    2026年5月21日
  • chara
    @chara
    2026年5月3日
  • △
    @sankaku_03
    2026年3月26日
  • △
    @sankaku_03
    2026年3月21日
  • アイドルの葛藤みたいなのがみられて面白かった。人生は選択の連続なんだなぁ。と思った。面白かったな
  • ゆき
    ゆき
    @yuki1103
    2026年3月1日
    虚像を生きるのも大変だな~ 最年少のるりかが一番ストイックというか、アイドルとはこうあるべき!っていうイメージが明確にある子なんだなって読み進めていくうちにはっきりしてくる 個人的にはるりかのその後が気になる
  • m
    m
    @kinakomochi
    2026年2月15日
  • こしょう
    こしょう
    @yu2ukosh0
    2026年2月4日
    推しが武道館やるので
  • もくろ
    もくろ
    @mi8cho3ko
    2026年2月1日
  • みずは
    @mizuha321
    2026年1月18日
    ほろりとさせられました。 なりたいものになれたとして、それでもその先の未来が幸せなものになるのかはその時になってみないとわからない。
  • sunny
    sunny
    @akahoppe37
    2026年1月17日
  • sunny
    sunny
    @akahoppe37
    2026年1月8日
  • リブロウ
    リブロウ
    @leomucho
    2026年1月4日
  • マリ
    マリ
    @marri12345
    2025年12月29日
  • サクラ
    サクラ
    @sakura325
    2025年11月20日
    読了✅ "『イン・ザ・メガチャーチ』に描かれた、押す側の世界。本作品では、いわゆる『推し』に抜擢されたアイドルに焦点を当てている。 17歳の愛子は、武道館イベントを目指す地下アイドル。小さなころから歌が好きで、なんらかのリズムを感じると体が動く。「おかしな子」とか「恥ずかしい」とか、そんなのどうでもいい。 踊りたいから、踊るだけ。 そんな愛子がアイドルになって直面したのは、「だれかの」求める世界。 つらくても頑張らなくてはならない。太るのは厳禁だから、熱々のラーメンではなくて食べ飽きた茎ワカメを食べる。 一番のご法度は「恋愛」だ。幼なじみで、アイドルになってからも変わらず連絡を取る大地のことも、好きになってはいけない。交際なんてもってのほか。 だって、 何ふり構わず応援してくれている「ファン」への裏切りだから。ファンに夢を与えるのが、アイドルの使命だから。 アイドルである限り、人を愛してはいけない。 でも、それって誰が決めたん? 「夢を叶えて喜ぶのは、その人自身であるべきだよ」 「やりたいことも、食べたいものも、自分で決めていい」 ごくごく当たり前のことを言い出しにくい空気感、アイドルに限った話ではないなぁと思う。" https://note.com/yumaso_252539/n/n5585deae2d51
  • 梔子
    梔子
    @asago_404
    2025年11月17日
    誰の人生も選択の連続だが、寿命の短い女性アイドルにとってそれは一般人の比ではない。しかし、誰かが作りあげた古くからある価値観やルールの中から決めることは、本当に自分で選びとったと言えるのだろうか。 恋愛スキャンダルが出る度に思う、人を応援するとは何かを言語化してくれた作品。 前髪のくだりが本当に凄かった。これはアイドルか、アイドルが本当に好きじゃないと書けないなと。 アイドル視点の為、アイドルの恋愛に対して擁護的にも見える描き方には感じたのでガチ恋勢は読んでもピンとこないのかなとも。 個人的にはプロなら隠すべき派。グループを抜ける時や引退時に綺麗な気持ちだけで送りたいからスキャンダルはなかったら嬉しいな程度なので中途半端な位置にいる程度のアイドルファン(同性を推してるからかもしれないけれど)なのでなんとも言えないけれど、ただ思うのは、たかだか10代そこそこの女の子が恋愛したくらいで大犯罪者みたいに叩くのはどうかとも思うし、それでも恋愛禁止が暗黙のルールでバレたら炎上不可避の女の子に手を出してくる男性は大した人間じゃないだろうしそんな全てを掛けて恋愛するほどの存在ではないよなと思ってしまう。恋愛禁止って言われて秘密の恋に燃えてる酔ってる子も多いだろうけど。
  • a8ka
    a8ka
    @a8ka
    2025年10月31日
    「自分が選び取ったものだから、ちゃんと大好きなんだよね。だから、人から笑われたりしたら、ちゃんと怒れる。」
  • アイドルをアイドルたらしめるものとは👗 ステージの裏で女の子たちが「アイドルとしてあるべき姿」と「自分が選びたい道」に葛藤しながら、選び続ける姿に胸がいたくなりました。 私は、ある女性アイドルが好きです。 この物語にも出てくるようなファンの矛盾する要求を笑顔で答えて、アイドルとしての姿を見せてくれるグループ。 推しのメンバーは、グループを新しい形で世に出すことになったときに先頭に立って表現し続けた子。 多くは語らないけど誰よりも憧れのアイドルとして、みんなが求めるアイドル像をまっとうしている子。 この物語を読んで、あの子もアイドルでいるために葛藤したり選び続けているんだと思うと、なんだか胸が痛くなるような涙が出るような不思議な気持ちになりました。 楽しみにしているブログもきっと言葉を選び続けて出してくれている。 いつまでアイドルでいるかも選び続けながら、私たちの前にアイドルとして立ってくれている。 表題曲メンバー発表のたびにファンがお気持ち表明しているけど、ファンよりも本人が落ち込んだり傷ついているかもしれないのに、前向きな言葉を出してアイドルでい続けてくれるメンバーもいる。 毎日頑張るためのエネルギーを与えてくれるあの子たちがたくさんのことを選び続けながら、今このときをアイドルとして立ってくれていることに気付かされて、小説としても楽しめたけど何よりも推す側としてハッとさせられたし、ファンとしてあの子がステージに立っている時まで彼女の選び続ける道を見届けたいと思いました!
  • アイドルを描いた小説。 100ページ前後の以下のフレーズがよかった。 「怒りが態度や言葉として人間の外側に現れたそのとき、その人の器にはもう何も入らなくなっている。つまり、怒るというのとは、自分の中にある器の許容量や、形をさらけ出すということだ。」 「無料で手に入るものとはつまり、全員が同じように手に入れられるものだ。全員から同じ距離の位置にあるものだ。(中略)そんな銀河の中に、自分を、自分だけを形成してくれるものは、あるのだろうか。」
  • Nao
    Nao
    @napor
    2025年9月29日
  • SYAO
    SYAO
    @syao_log
    2025年9月21日
    2025.9.21.
  • みえこ
    みえこ
    @mieko
    2025年9月12日
    中盤の愛子が怒りについて考察するところが良かった イン・ザ・メガチャーチを読むための予習
  • kaori
    @ameriel16
    1900年1月1日
  • うに
    うに
    @fromage0321
    1900年1月1日
  • おこめ
    おこめ
    @okomebook
    1900年1月1日
  • 夕貴
    夕貴
    @yuuki_
    1900年1月1日
  • 松子
    松子
    @erinayumi767
    1900年1月1日
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