saori
@sweetbox104
- 2026年4月11日
杉森くんを殺すにはおさつ,長谷川 まりる読み終わった - 2026年4月11日
- 2026年4月4日
トピーカ・スクールベン・ラーナー,川野太郎読み終わった“「認識のなかにいる」…もしそのなかにひとりきりで取り残されれば、トラウマは永遠に続く” “人は生まれ育った環境に規定され、先行する家族のメンバーが負った傷をさまざまな形で繰り返す存在だ。だが人は同時に、その反復を、一回きりの、独特で、初めてのものとして生きている” コテンラジオでリンカーン回を聞いてる頃に読み始めたのが、とても良かった。 でもすごく難しかった。1回読んだだけではわからなかったので、読み直したい。 巻末の解説がありがたかった。 - 2026年3月30日
- 2026年3月22日
- 2026年3月21日
- 2026年3月19日
- 2026年3月15日
それがやさしさじゃ困る植本一子,鳥羽和久読み終わったこれ買ってよかった。大事なことがたくさん書いてある。 すぐ忘れるから何度も読み返したい。 わたしが子どもに対してできることは、余計なことをしないこと、足を引っ張らないこと。 ほんとにすぐ忘れて、いらんことばっかりしてしまう。 子どもが持ってる生きる力のようなものを信じたいし、放っておけるくらいの余裕がほしいなと思う。 - 2026年3月15日
ことぱの観察向坂くじら読み終わった最初の方、なんだかものごとを難しくややこしく考える人だなあと、なかなか文章が頭に入って来なくて読書が進まなかった。 それでもぼちぼち読み進めるにつれて、おもしろいな・・となって、読み終わるころにはすっかり向坂さんのことが好きになった。 どの項目も納得すること共感することが多々あったが、とくに好きだったのは やさしさ 確認 乗る について。 おもしろかった。 “ある言葉があって、同じ言葉を使う他人がいる。しかし、お互いにほかの文脈を持っていて、ほかの意味を考えている。” - 2026年3月6日
悪いキツネをおさえつけることはできない丸屋九兵衛読みたい - 2026年3月5日
- 2026年2月27日
渇愛宇都宮直子読み終わったりりちゃんは何がしたかったんだろう? 幼い子どもみたいだなと感じた。 渇愛。 りりちゃんも被害者なんだと、少し彼女に寄り添いたい気持ちにもなったけど、 いやいや被害者が二次被害に遭うことがあってはいけないし、自分が傷つけられたからといって他人を傷つけてはいけないよね、などなど思いながら読んだ。 “彼女は自分の「罪」を本当の意味で理解しないまま受刑者となった” - 2026年2月15日
- 2026年2月15日
- 2026年2月11日
なぜ人は自分を責めてしまうのか信田さよ子読み終わった“子どもは親にとって一種の解放区” 共依存は支配 “抑圧を受けたら、それをもっと弱いものに移譲していく。これが、日本という国のあり方です。” “親になったら、少なくとも子どもの前では幸せでいる義務がある” “とりかえしがつかないようなことはない” “なんとか自分のやったことを謝って、フォローして、償っていく” 罪悪感は外部に規範がある 自責感は自分で自分の存在を否定する 文脈のない世界を生きるための合理性 「すべて自分が悪い」「自分の責任」 愛着=根源的受動性の承認 子どもには何の責任もない “家族の中に正義を持ち込んではいけない” - 2026年2月2日
- 2026年1月30日
- 2026年1月24日
生きる力が湧いてくる野口理恵読み終わった - 2026年1月23日
- 2026年1月23日
「壇蜜」(2)清野とおる読み終わった
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