ゆれる時代の生命倫理

ゆれる時代の生命倫理
ゆれる時代の生命倫理
小林亜津子
笠間書院
2025年9月2日
17件の記録
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2026年2月12日
    77ページまで ちょっと簡単すぎたかなと思ったけど、卵子凍結については知らないことが沢山書いてあった。2021年に社会的卵子凍結(健康な女性が将来を見据えて卵子凍結する)が医療的卵子凍結(がん患者が治療の影響を避けるために行う)の数が、8倍以上に上ったということにぎょっとした。 きっと自民党が宗教右派と推し進めている、「産めよ増やせよ」の政策がうまくいっているのだ(ちょうど、プレコンと官製婚活がその流れ)
  • まりも
    まりも
    @marimo14
    2026年2月7日
  • 卵子凍結、提供精子、提供卵子、生殖補助医療についての問題提起を興味深く読んだ。養子を取るにしても年齢制限があるとは知らなかった。この本で新しい視点を得られた。 解答のある本ではない。あくまでも考えるための材料を提示している本。安楽死や終末期医療についての問題提起もある。良い意味で、次はもう少し深く踏み込んだ本を読みたくなった。
  • まりも
    まりも
    @marimo14
    2026年1月25日
  • とまる
    とまる
    @tomarunda
    2026年1月18日
  • まりも
    まりも
    @marimo14
    2026年1月18日
  • aoi
    @aoiafuhi
    2026年1月17日
  • sunroom
    sunroom
    @marumaru_
    2026年1月11日
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2025年11月25日
    生命倫理に興味があるので。安楽死は児玉真美さんの本を読んでギョッとしたのだけど他の本でも情報しいれて知見を深めたい
  • Koh
    Koh
    @tnsm0223
    2025年9月21日
    安楽死、ケアロボットの議論が興味深かった
  • おさんぽ
    @yktnsm0214
    2025年9月21日
  • 匙
    @sajisann
    2025年9月21日
  • 「治療」なのか「治療を超えた医療」なのか。 技術の発展にともなって、これまでにはなかった選択肢が増えている。スマートドラッグ、美容整形、卵子凍結、出生前診断、介護ロボ、延命措置…思いもよらない岐路に立たされたとき、どう考えればよいか。 医療関係でなくとも、誰かの人生と向き合うお仕事をされている方は多いと思いますが、モヤモヤの元を丁寧に解きほぐしてくれる本だと思います。
  • Jelly
    Jelly
    @apricot
    1900年1月1日
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